蝶々さん、今度もこんにちは。
あまり話さないタイプの先生というのは、どう付き合っていけばいいのか、今ひとつ分かりません。
そうですね、治療法が画一的でない心の病気に対しては、精神科は十人十色の対応をしますね。 その中で私に会う医者を見つけられればよいのですが。
> ちょっとした事でびくびくしなくなったり、自分に自信が持てるのが理想です。
私もこれは理想ですね。 そうなれるといいのですが。
蝶々さんの周りは恐いところばかりなのですね。 その多い不良さんに絡まれないと実感できるようになればいいのかもしれませんが、難しいところですよね。 自分に深く刻み込まれた恐怖とかを癒すにはそれ相応の癒しやリハビリが必要ですから。
あとそうそう。 精神科に通う人に対する差別や偏見。 21世紀になった今でもまだまだいるのですね。 そういうことは国を挙げてなくして欲しいと思いますが、日本という国はそれほど社会福祉に充実している国とはいえませんからね。 つらい所です。
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