フルーツバスケット、やっと最終巻まで読み終わりました。
うん、アニメより原作の方が完成度高いね、さすがに。
フルーツバスケット、大大大大大大…大オススメです。 ぜひご一読あれ。
ちょぴっとずつ読んでいると、なかなか話が頭の中で一筋にならなかったです。 でも何回も通して読んでみると、あぁ、こういう話だったんだって後で気がつくことがたくさんあります。
私って、頭の整理が苦手なのね。 読んでも読んでも、話に出てくるいろいろなイベント?そこで起こる心境の変化とか、上手く捉えて整理するのが苦手なんですね。
なんだろう、考えを整理するのが苦手、慣れてない。 といったところでしょうか。
それを持ってさて、何を感じたか、言葉に出来ませんね。 とりあえず今は。 後はいろいろなことを考えていくうちに、フルーツバスケットの中の何かと重なってくることがあると思います。 それによって、フルーツバスケットで得た感情が良かったと、言葉になって一部分でも表現に変えられるのではないでしょうか。
後、夏休みも一週間。 私もそろそろ、2学期最初の方の準備を軽くしておきたいと思います。 といいながら、多分ぎりぎりになって、仕事を始めるでしょうね。
というわけで、フルーツバスケットは名作です。