ソウルに模倣店、みそかつの「矢場とん」韓国の公取委に申立て
『矢場とんによると、経営者が同じとみられる模倣店2店が昨年12月から今年2月にかけ、韓国ソウル市内に開店。商号や看板がそっくりな上、ホームページでは、矢場とんの紹介をするとともに「日本で研修したコックを迎え・・・」や「遠い名古屋まで行かなくても今や韓国でも食べられる。」など同社と関係があるように書かれているという。なお、メニューは異なっており、みそカツはない。』
報道によると、日本で修行した等という事も虚偽なんでしょね。
黙ってると良いように彼らに利用されてしまいます。一方で日本を激しく非難しつつ、裏では日本を利用して商売するというやり方は、どうにも合点がいかないし、汚い手口だ。
ネットで拾い見た画像では「矢場とん」が「YABATON」になってるだけで、マスコットキャラなど全く同じ。ヒョンデがトヨタを名乗るような物だね。
そんな国の人たちに
勝手な公式訪問団を仕立てたあげく、勝手に姉妹都市提携を持ちかける川越市長は一体何なの?
『明らかに地方公共団体の首長であり、独任制の執行機関でもある「市長」が、息子である県議に手交した文書だ。その親書を持ち、舟橋県議と小江戸川越観光協会・岩堀会長らが「韓国地方自治団体国際化財団東京事務所」を、さらには韓国の同財団本部を訪問したとなれば、これはれっきとした「公式訪問」といえる。
しかしこの事実、最近まで埼玉県議会関係者はおろか、川越市関係者(市長本人を除く)の間でさえ知られていなかった、まことに奇妙な「公式訪問」だったのだ。』
『この事件の真に重要なポイントは、政治資金規正法違反という重大犯罪である。韓国訪問の際、舟橋一浩県議の旅費は、あろうことか岩堀会長が代表取締役会長を務める岩堀建設工業(株)が負担していたのだ!その意味することは岩堀建設工業による、明白な政治資金規正法違反である。』
韓国の都市と姉妹都市になる事も、市長が勝手に・極秘に公式訪問団をしたてあげるのも、黙ってられないねぇ。