2017/11/19  13:41

三度目は左腕を痛めた  日記



寝相が悪くて起きた時には、掛布団があちこちに向きを変えて所定の位置にない。
今朝もそうだった。

毛布、羽掛布布団、重石代わりの綿の厚い掛布団の3枚をそれぞれ掛けなおすのが面倒なので、3枚の端をそろえ、エィと弾みをつけて掛けなおすのを常にしている。二回も繰り返せば所定の場所に収まる。

今朝も掛けなおそうとエィとばかりに力を入れたところ、左肩と二の腕に痛みが走った。腕を後ろに回したり、力を入れると痛みが走る。

この一週間のうちに、額のコブから始まって左足の神経痛、そして今朝の左肩の損傷と三度続けて痛みに悩まされている。

とりあえず、肩と腕にモーラステープを貼って様子見である。

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2017/11/16  6:51

神経痛で寝ていられない  日記



左脚の神経の痛みで覚醒し、寝ていられない。
5時20分。3時間しか眠っていないが眠れるものではない。効くかどうか解らなないがロキソニン錠を1個服用してみた。

痛みが和らいできたようなので、気を紛らわせるのに洗濯機を回し干し終わったところだ。

昨日は打撲、今日は神経痛。
年を取ると痛いとこだらけだ。

長寿には良いところがない。
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2017/11/15  17:15

額にコブ  日記



昨夜は10時に起きるまでに三度もトイレに起きた。

二度目の5時半ごろか床から起き上がれずに倒れ込み額を強か打った。何にぶつけたかは判らなかったが、トイレから戻り傍を見ると竹細工の衣装篭が横立になっている。たぶん、この縁にぶつけたのだろう。血は出ていないが赤く心持盛り上がっている。痛みがないのでそのまま眠りに入った。

禿げ上がっているからかそれほど眼立たない。とんだ災難だったが大事にならなくて安堵した。


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2017/11/14  21:30

太閤私記 (花村萬月著)  読書暦

主君の力量を見極め、弱点を探り、全力で取り入る。猿面の下の野望。太閤秀吉、史上最大出世の秘密とは…。豊臣秀吉が、自らの人生を語る。「信長私記」に続く「私記」シリーズ第2弾。『小説現代』連載を単行本化。 2017年10月刊行
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2017/11/14  11:36

なんで空いてるの?  日記



昨夜寝る前に入浴したからなのかたっぷり眠ったと思って枕元の時計を見ると2時40分。そのまま眠り続けて再び時計に眼を向けると5時30分。起きるには早いと思いそのまま眠り続けて三度目の時計を見ると7時30分になっていた。6時間余り寝たことになるので起き出した。

今日は図書館に返本と整形外科の診察にいくことになっている。夕方を予定していたが雲行きがおかしいので、午前中に予定を済まそうと9時に図書館に向かい、その足で整形外科に行くようにした。

午前診の早い時間は混んでいるだろうと覚悟していたが、どういうわけかいつになく好いており、受付から20分のリハビリをすませて院長の診察が終わるまで1時間もかからなかった。珍しいこともあるものだ。朝の気温が低くなると患者の出足が鈍るのかなぁ〜。

腰部脊柱管狭窄の痛みが日々に酷くなるのを訴えたところ、前回のMRI検査から3年経過しているので、来週の火曜日に検査をすることになっった。
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