おはようございます。
最近はまっていること、それは将棋です。
夕食が終わると、息子が、将棋のコマを並べて、待っています。
何でも、4年生や6年生の友達と将棋をしているらしいのです。
まだまだ、始めたばかりの息子には、簡単に負けるわけにはいきません。
でも、回数を重ねるごとに、息子が強くなっていくのが分かります。
将棋をしながら、僕の小さい頃、同じように、祖母や父と将棋をした事を思い出しました。
あれから30年。
時のたつのは早いなぁ。
おまけに、子どもの成長も。
ありがとうございます。
ムービー
「
春に想う 〜父は、生きていました〜」