<サン=テグジュペリ/河野万里子 訳>
砂漠に飛行機で不時着した「僕」が出会った男の子。
それは、小さな小さな自分の星を後にして、いくつもの星をめぐってから七番目の星・地球にたどり着いた王子さまだった……。
一度読んだら必ず宝物にしたくなる、この宝石のような物語は刊行後六十年以上たった今も、世界中どみんなの心をつかんで離さない。
最も愛らしく毅然とした王子さまを、優しい日本語でよみがえらせた、新訳。
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読み終わった☆
昨日買ったのに、早すぎるやでぃ(乂'A`*;◆)
文字もそんな小さくないし、なんか、王子さまがめちゃめちゃ可愛かったね(*^∇^*)
大切なことはなにか、、、。
小さな王子さまが教えてくれたのです♪
ありがとう、王子さま(*/∇\*)
アメちゃんも、この『星の王子さま』という本を大事に、また忘れかけた頃に読み直しますねヾ(*'∪`★)
