ごみつ通信 

MOVIE LOVER'S DIARY

作品についている点数について

☆☆☆☆以上  最高!
☆☆☆★★★  上出来
☆☆☆★★   まずまず
☆☆☆★    普通 
☆☆☆     普通の下
☆☆★★★以下 蓼食う虫の部類かも。    

 

カレンダー

2022年
← May →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

アクセス

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:ごみつ
kinkacho 様

お返事ありがとう!
やっぱ見てますか!嬉しい〜。

アメリカでリメイクされた方は、ちょっとがっかりでしたよね。
オリジナルの方は、追想のイメージが何とも言えず良くって、しびれてしまいました。
私が特に気に入っているシーンは、死んだ奥さんが蘇るシーンより、主人公が子供の頃の母親のイメージが実体化しちゃうシーン。自分より年若い母親が、主人公を樽のお風呂の中に入れて体を洗ってあげてるシーンの美しさ・・。ホント涙が出てきますね。

あと、ソ連の未来都市のシーンが、なぜか東京の首都高速だよね。あそこはおかしかった。なぜ、首都高速だ!?みたいな。(笑)

は〜、語れてスッキリしました。
kinkachoさん、ありがとう!
投稿者:kinkacho
ごみつさん、こんにちは。
キューブリックのあの名作は今見ても斬新ですね。「ソラリス」はソ連の作品の方ですね。あれは泣けてしまいます。原作も好きです。「ソラリスの日の下に」ですよね。
投稿者:ごみつ
ヌマンタ さん

今日は。
そうなんですか・・。大変ですね。ヌマンタさんの記事で何か病気を患われていたのは知っていましたが。

私も数年前腎臓にとある疾患があるのが見つかり、完治不能なんですよ。60代位には透析に入るかも・・です。ただ新薬が開発されていて今、臨床中らしいです。ヌマンタさんのご病気にも特効薬や治療方法など、発見されると良いですね。

人ってやっぱり、色々と体の問題など抱えてるものですよね。お互いにがんばりましょう!

投稿者:ヌマンタ
免疫は怖いです。実を言いますと、私は自己免疫疾患に悩んでいます。要するに免疫システムがなにを勘違いしたのか、自分自身を攻撃してしまうのです。幸い、この八年ほど安定してますが、完治は無理。

「ミクロ決死圏」懐かしいです。でも怖くもあります。なんか観る気が・・・ほとんどトラウマですね(苦笑)
投稿者:ごみつ
kinkacho さん

今晩は。そうそう、「猿の惑星」なんかもそうですもんね。結局、映画って特撮映画であろうと、一番大事なのはストーリーですよね。CGとかにいくらお金をかけたってダメなものはダメ。やぱり、脚本ありきだといつも思います。

この頃のSFで、今見ても特撮がチャチだなとか、古いな・・って思わないのは「2001年宇宙の旅」位かしら?あと、kinkachoさん、タルコフスキーの「惑星ソラリス」見た事な〜い?私、この映画大好きなんだけど、まわりに見てる人が全然いなくって、ちっとも語れないのよ〜。(涙)
投稿者:kinkacho
ごみつさん、こんにちは。
「ミクロの決死圏」ですね。そうですよね、この頃CGなんてなかったですものね。あの体内の映像はセットな訳だ!!稚拙さがかえってリアルをかもし出していたと思います。この頃のSF映画って、作り手が叡智の限りをつくしていましたね。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ