ごみつ通信 

MOVIE LOVER'S DIARY

作品についている点数について

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☆☆☆     普通の下
☆☆★★★以下 蓼食う虫の部類かも。    

 

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投稿者:ごみつ
ふる さん

はじめまして。
私もウォルターさんのブログで度々拝見させていただいてました。
コメントいただいてうれしいです! ありがとうございます。

カラヴァッジオは暗いから良いんです。ちょっと変だから良いんです。
天才とはそういうものなのだと思うので、封印解いてくださいませ。
いやー、しかしカラヴァッジオ好きの方がこんなにもたくさんいらっしゃるとは、結構驚きでした。

ところで今回はじめてふるさんのブログを拝見させていただきましたが超面白いですね。
これからも時々のぞかせていただきます。
投稿者:ごみつ
dumbo さん

ほほほ。dumboさんもカラヴァッジオ好きなんですね!
何か好きなものがあうのってうれしいですね。

デレク・ジャーマン見たんですね〜。良いな〜。
普通の映画じゃないのは分かってるんですが、だからこそどういう世界になってるのか楽しみです。

またアートのお話などもしたいですね!


投稿者:ふる
はじめまして!
ウォルターさんとこから流れて漂流してきました。
よくお名前は拝見しておりました。

なんとなく来て見たら、

なんと、カラヴァッジオ!!!!

実は全く知らなかったんですが、
その昔ロンドンにいたときに、行った
ナショナル・ギャラリーにあったカラヴァッジオ見て

虜になってしまいました。
何度見たか分かりません。
後に行ったイタリアでも見たのですが、詳しいことは分からないのですがロンドンのナショナル・ギャラリーに相当の数があったと記憶してます。

しかし、同行の女性は

「こんな暗い絵好きなんておかしいんじゃないの?」

帰国してから、某女性とネットしてたときに見せたら

「キモイ!」

なので、自分の中では「キモイ・暗い趣味」として封印しておりました。

とのっけからつまらん話で恐縮です。では失礼致します

http://blog.goo.ne.jp/full-chin
投稿者:dumbo
私もカラヴァッジオ大好きです。(その本も持ってます☆)
ごみつさんお探しのデレク・ジャーマンの
カラヴァッジオを見てから好きになりました。
映画自体は・・・ジャーマンの映画ご他聞に漏れず
静かで抑揚の無い
展開ですが、ティルダ・スウィントンがめちゃめちゃきれいで目が覚めた。
その後彼の描いたキリストがあまりにも美しくて
好きになりました。
イタリアの名画家はゲイが多いですね。
ダ・ヴィンチ、ミケランジェロなどなど。
反対にフランスの画家は好色ぞろいでちょっと
ほっとしちゃう私。
投稿者:ごみつ
くりすけ さん

そうですね。仕事の上でも役立つ事もあると思うし、やっぱりその作家のドラマを知ると、にわかに作品を見る目も違ってきますよね。
フリーダ・カーロとかも最初は嫌いだったんだけど、彼女の人生を知ったら無償に作品が見たくなったりしました。
ゴッホなんてホント辛くて涙なくして絵を見れないよ〜。
投稿者:ごみつ
Hajime さん

Rippさんにしろ、Hajimeさんにしろ、クリエイティブな才能のある方は本当に
うらやましいです。
私なんて鑑賞して、あれこれ言ってるだけですからね・・。
それでも素晴らしい作品に触れて感動できるのが、私の人生の喜びでも
あります。
イタリアのリラ紙幣の肖像になっていた話は、私も同意見です。
天才だけど、やっぱ殺人犯だもんね・・。
投稿者:ごみつ
Tae さん

良いな〜!本物のカラバッジオを見たんですね!うらやましい!
しかもイタリアで!
また日本で展覧会やらないかしら!
できればボルゲーゼ行きたいけど、ちょっとムリそうだし。
全然関係ないけど、私ポンペイ行ってみたいな〜。
その時はばっちりローマ帝国の勉強していくぞ!!
(夢物語です。(涙))
投稿者:くりすけ
そういう人生を送ってきた画家なんですねぇ。
名前だけ知ってるより、こういうことを知っているほうが、より仕事には役立ちそうだなぁ。
投稿者:Hajime
私も先日偶然にもこのカラヴァッジオの番組を見て、「迷宮美術館」でしたかね?であの光影画が凄く印象に残りました。正にあの世界を「音」で表現出来ないかと日々精進している次第です。画にするとこうなるのかぁ〜と鳥肌立ちました。
絶命する直前に描かれた「ゴリアテの首を持つダヴィデ」。んー。凄いッ!

でも、殺人まで犯したカラヴァッジオが現代のお札の柄になったのか不思議でした…。あまりにも作品の出来が素晴らしいので、生き様はどうでも良いという考えなのでしょうかね〜?
投稿者:Tae
カラヴァッジオ、私も大好きです。
庭園美術館で開催されたカラヴァッジオ展もすばらしかったけれど、やはり、ミラノのアンブロジアーナ美術館で「果物籠」を見たときの感動が忘れられません。なんともいえない感動でした。
映画があるとは知りませんでした。こんどぜひ見てみようと思います。
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