2007/3/29

「ウェッジウッド」の工房  美術館ギャラリー

湖水地方から、スタットフォード・アポン・エイボンへ
移動途中にストーク・オン・トレントというところに
寄りました
モノの本で見ていて、行きたかった場所でした
ここに政府の計らいで、陶工が集められたそうです
ロンドンなどの消費地に製品を運ぶ、運河も発達して
いたようです

この町は、レンガ作りの建物が多かったです
いい土が、あったのでしょうね?
ウェッジウッドは、ジョサイア・ウェッジウッドと
いう天才が作り出したそうです
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ギャラリーは日本語の案内つきでしたが、
歴史ある工芸品は、撮影禁止でした
どれも素晴らしいかったです
工房に入ると写真OKです(笑)
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素敵な陶器もありました・・・
新作かな?初めて見たのもありました
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こちらロイヤル・アルバートだったかな?
ミントンもロイヤル・ドルトンも今では
同じウェッジウッドグループです
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この後、併設のティールームで簡単な
アフタヌーンティを頂きました
無難な白い陶器でしたわ〜
ー隠し扉に、画像入れておきます

ケーキなしのお昼食という感じでした
紅茶のお替りは、ポットごと何杯でも♪
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