1909年出版の洋書

2010/7/9 | 投稿者: あっこ

表紙が綺麗な100年前の洋書。明日、はしばみ谷のネリー新着更新します。
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一時帰国で買ってきた本


「脳はなにかと言い訳する」
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「おばあちゃんがぼけた」
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どちらも、人をありのまま肯定しつつ、だれもが想像以上の可能性を持っていることを
おしえてくれる本。情報を得ながら、読後は明るい気持ちになれます。

さまざまな研究や現場の実情を通して著者が感じたことを、押し付けがましくない文体で
書かれているので気負わず楽しく読めました。


「おばあちゃんが〜」は、娘が実家近くの図書館で見つけて面白がっていたのを購入。
介護現場の実情が、4コマ漫画で愛情たっぷりに描かれており、子供にも親しみやすい内容です。

娘にぜひ読ませたかった「ガラスのうさぎ」も買ってきました。
でもあらためて読み返してみたら、小4には少し早かったかな〜。高学年向けですね。
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2010/7/10  22:06

投稿者:あっこ

Mao ママさん、お久しぶりです!
「おばあちゃんがぼけた」は、オススメですよ〜。
面白く読みながらも、いろいろと考えさせられます。
切実な問題ですが、他人事ではありませんものね。
「ガラスのうさぎ」は、たしか小6の夏に読んだんですが
日本史の教科書では絶対に知ることができなかった、戦争の
悲惨さをおしえてくれた本です。
ぜひぜひ子供達には読ませたいと思っています(^^

2010/7/10  5:38

投稿者:Maoママ

「おばあちゃんがぼけた」は気になりますね〜。
漫画で読みやすいよ子供もページが進むよね。
「ガラスのうさぎ」は小4の時、担任の先生が最後にプレゼントしてくれた本だったわ。
確かに文字ばかりでキツかったけど
何度も繰り返し読んだ思い出が・・・。
娘ちゃん、読んでくれると良いね。

http://maomama777.blog93.fc2.com/

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