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2014/7/29

会津の酒を歩く  酒の話

というわけで、先週の会津の酒の話。

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カップ酒「鶴ヶ城」は辰泉の商品。鶴ヶ城への途中に蔵があります。

鶴ヶ城近郊の蔵と言えばやはり宮泉も外せませんが…
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それから喜多方で蔵歩き&酒飲み…
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清川はマイナー蔵のひとつですが、薄暗い店舗が蔵直売所らしくていいですね。
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試飲した原酒・生酒はリンゴの味わいがして…火入れするとリンゴの味から大人な味わいになるそうですが、「リンゴを噛んで、口の中でペーストにした感じ」というのが僕の印象です。

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大和川、よえもんは甘い酒の印象が…(2012東京で飲みましたよ)
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ここも宮泉同様資料館になってます。

会津吉乃川も買いましたよ。
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これは喜多方と坂下と若松でほぼ100%という販路。

さらに「峰の雪」という蔵まで歩きました。街から少し北へ上っていくところですね。
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で、駅前に戻ると地酒屋さん「甲斐商店」が。唐橋さんのポスターが印象的な会津ほまれですが…またの機会に。
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盛岡に戻って、会津のいいとこ少し盛岡も見習わなくちゃなと思いましたね。

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タグ: 日本酒 福島県



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