2020/1/11

隣の家系の店と熾烈な戦い?、新宿三丁目駅そばの「品川製麺所」  ラーメン

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新宿区新宿2−12−4
2019/12/31

この日は休日出勤。そこそこの時間に仕事を終えたので、年末最後のラーメンを食べに新宿三丁目の駅を降りた。生憎目当ての店は休みだった。当たり前か。ラーメンは諦められないので控え選手のこの店を訪問。この日はインディアン・サマーで暑かったから、「つけ麺」910 yenを注文した。

具は、青葱、ノリ×1枚、チャーシュー×2枚、味付玉子×2/2個。ちょっと、具の数が寂しいな。チャーシューは、肩ロース。備え付けの壺に辛子高菜、ニンニク等が並んでいた。これらを入れたら豪華絢爛。辛子高菜は本当に辛いので、少しずつ入れながら食べたほうが良いね。

麺は、大盛、並盛、同料金。大盛で250 gということなので大盛を選択。250 gでもアッサリ食べられるのが怖い。断面が長方形の太麺。品川製麺所という店名なのに、達磨製麺というところから買っている。同じ会社で名前使い分けているならOKだが、そうでないなら、大爆笑。この達磨製麺、凪グループかな。

スープは、豚骨と魚介。豚骨臭さは全くなく、印象は良い。粉状になっている鰹節の香りも良いね。

隣の家系の店とこの店、出しているメニューに大差がない。実は熾烈な戦いを行っているのかもしれない。

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