2020/2/8

鶏が売りの店だが豚のチャーシューが良かった、永田町「ジョニーとリー」  ラーメン

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千代田区平河町2−11−2
2020/01/30

行ったことのある店の再訪をするのには、中1年はおきたい。そんなことを思っていたら、何とこの店への訪問は2年振り。前回も鶏と魚介のダブルスープだったが、今回もダブルスープ、「東京クラシック」850 yenを注文した。

具は、メンマ、白葱、ナルト、ノリ×1枚、チャーシュー×3枚、味付玉子×1個。来店時にちょうど、お店の人が二つの玉子を互いにぶつけて殻を割っていた。玉子の殻ってそういう風に割るのかと勉強になった。チャーシューは鶏ムネ、豚肩ロース。鶏が売りなのに豚がジューシーで美味しかった。甘さと塩っぱさのバランスがバッチリ。これ好きだな。

麺は、断面が正方形の細い麺。前も思ったけど、太い麺の方が良いな。ご飯ものを追加で注文したいのか、麺少なめの注文する声が店内から結構聞こえた。オイラのポリシーに反するので今度来てもご飯ものは注文しないね。

スープは、鶏と煮干し。一口飲んだだけで、煮干しの香りと味が楽しめ、これだと心の中で独り言ちたぐらい。飽きがこない、これこそがソウルフードなんだろうな。こんな美味しいメニューがあるのに、坦々麺の注文の声も多かったな。流行りだからしょうがないか。

昼前からもう既に20人くらい席に着席していてビックリ。人気店なんだな以外と。

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