2020/3/21

味玉の半熟の黄身に麺を絡めて食べるべきだった、「三田製麺所」 南青山店  ラーメン

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港区南青山2−11−14 青山コシビル1階
2020/03/10

この日はお昼から会議があったのだが、新規開店日に行ってみたかった、この店を訪問した。三田製麺所を訪れたのは6年振りだな。メニューも事前に決めていて、背脂つけ麺 890 yenを注文した。

具は、メンマ、白葱、ノリ×1枚、チャーシュー×4個、味玉×1個(クーポンでいただきました)。味玉が以外に悪くなかった。麺の丼に入っていたので、スープには浸さずに食べることができた。これはこれで良かったが、麺に反固形の黄身を絡めても良かったかな。チャーシューは肩ロースかな。(ちょっと自身がない。)ブロック状のもの。

麺は、断面がほぼ正方形のストレート麺。並、中、大まで同料金の890 yen。麺の中に小さな粒が確認できる。(これ前にも書いたな。)安心して食べられる品質だな。中盛を注文したが、ペロリと平らげてしまった。胃が膨らんでる疑惑が深まった。つけ麺って食べやすい。

スープは、動物と魚介のダブルスープ。甘すぎることもなく、酸っぱすぎることもなく平均的な味。背脂は適量。このぐらいで十分だな。臭みもなくて非常に品が良い。言い方は悪いが万人向けの仕上がり。それで良いじゃない。

それから新規開店ということで、粗品もらいました。特製メンマね。まだまだ店員さん慣れてない。これは、当たり前だけど。この日は背脂に決めていたが、実は、鯛塩がメニューにあったことに、後から気が付いた。次回はこの鯛塩か、限定麺か違うスープに挑戦するつもり。
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