2007/3/29

ロンドンナショナルギャラリー  美術館ギャラリー

ロンドンで自由時間が、半日ありました
行きたい所を優先順に計画を立てました
優先順位一位の所で、大半の時間が過ぎて
行きました(笑)
それほど内容が充実しているということ
でしょうね〜

数千の作品の中から、名画を探し出すのも
骨を折りました
これが、その建物です
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中は撮影禁止なので、ほの暗くなって出て来た
ところの垂れ幕です
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美術館の前は、有名なトラファルガースクエアと
いう広場です・・・
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疲れたので一度、お茶の時間を設けました
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カジュアルなセットです(笑)
別コーナーには、アフタヌーンセットあったかも?
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この美術館で、イチオシみたいです?
ハガキから・・・ヴァン・エイクの作品です
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もちろんフェルメールも2枚見てきましたし、ラファエロ
スーラ、ベラスケス・・・満足しています
おみやげコーナーも充実していました・・・
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2007/3/29

大英博物館  美術館ギャラリー

世界最大のコレクションを誇るミュージアム
だそうです・・・
現地ガイドさんが、一時間あまり引率して
解説してくれました
無駄はないけど、物足りませんでした

物価の高い英国で何と、国立美術館系は
無料で開放してくれています
見学者多いですね!
余談ですが、スリや置き引きも遠慮なく
入れるので、注意が必要だそうです
こちらは正面入り口です 国旗がはためいています
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2000年以降に近代建築が作られました
こちらにショップやお手洗いがありました
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子供や生徒さんも多いですね
難しいブルーを着こなせるのは、お見事!
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こちらで、これを見ないで帰る人はいないですね?!
有名なロゼッタストーンです・・・
古代文字が、これで読み取れました
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こちらは写真が自由に撮れました・・・
「説明している時は、ご遠慮ください」「そんなぁ〜」

1、ジンジャーミイラだっかな?人気です
2、エジプトのねこの副葬品
3、この首だけの馬もいわくあり?
4、こういうパルテノン神殿の彫刻など、多いです
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現地案内人のお姉さんに付いて、逸れないように
1時間ほど、めぼしいところを廻っただけです
おみやげを見る時間もほとんど無し・・・ですが
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2007/3/29

「ウェッジウッド」の工房  美術館ギャラリー

湖水地方から、スタットフォード・アポン・エイボンへ
移動途中にストーク・オン・トレントというところに
寄りました
モノの本で見ていて、行きたかった場所でした
ここに政府の計らいで、陶工が集められたそうです
ロンドンなどの消費地に製品を運ぶ、運河も発達して
いたようです

この町は、レンガ作りの建物が多かったです
いい土が、あったのでしょうね?
ウェッジウッドは、ジョサイア・ウェッジウッドと
いう天才が作り出したそうです
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ギャラリーは日本語の案内つきでしたが、
歴史ある工芸品は、撮影禁止でした
どれも素晴らしいかったです
工房に入ると写真OKです(笑)
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素敵な陶器もありました・・・
新作かな?初めて見たのもありました
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こちらロイヤル・アルバートだったかな?
ミントンもロイヤル・ドルトンも今では
同じウェッジウッドグループです
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この後、併設のティールームで簡単な
アフタヌーンティを頂きました
無難な白い陶器でしたわ〜
ー隠し扉に、画像入れておきます
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2007/3/28

「ビアトリクス・ポーターの世界」  美術館ギャラリー

湖水地方を旅行して来ました
日本で、湖水地方を有名にしたのは
何と言っても、ビアトリクス・ポーターさん
彼女のピーターラビットを知らない人は
いないくらいですね〜

私も詳細は覚えていませんが、何冊か
読んだり、持っていたりしました
ボウネスという町に「ビアトリクス・
ポーターの世界館」が、ありました
通りから、ちょっと奥まっています
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入り口は地味です・・・
中に入るには、6ポンド掛かりますが
おみやげコーナーだけの人もいました
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おなじみのキャラとビアトリクス・ポーターさんの
お出迎えです
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最初にポーターさんの生涯のビデオを見学したら
アトラクションに進めます(ここが分かり辛かった?)
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物語を再現しています
みんなそれぞれ、良く出来ています
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本当は、ヒル・トップの彼女の暮らした農場まで
行きたかったのですが、冬のバスダイヤで
無理でした・・・
タクシーという手もあったのですが、寒いので
諦めました
おみやげコーナー少しだけ写しました
見たい方どうぞ・・・
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2007/3/28

洋皿コレクションー28  洋皿

イギリスに行くに当たっていろいろ
楽しみはありましたが、是非アンティーク屋
さんは覗いて来たいと思っていました・・・

ツアーで、一箇所に長く嵌っている時間は
無かったのですが、一生懸命歩きました
このスージーのお皿は、スタットフォード・
アポン・エイボンという街で出会いました

スージー・クーパーのお皿一枚は、欲しいと
思い、オークションなど何回も見ていました
好みもだいぶ、固まっていたのですが
旅先の出会いって、後が無いです・・・
少し迷いましたが、買って来ました

スージーは、リーフ柄を好んで描いたようです
これは、ロングリーフというタイプみたいです
パステル調ですが、ピンク、黄色、グリーン
グレーの葉っぱです・・・
調べると、1930年代のものかも知れません??
少し大きめです・・・24センチ以上かな?

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ここはお皿の紹介だけですが
お店など見たい方は、隠し扉をどうぞ〜
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