2018/10/29

やっぱり、フェルメール展へ  美術館ギャラリー

☆フェルメールに惹かれて、かれこれ15,6年でしょうか?
 フェルメール作品が来日する度、足を運んでいたように
 思います

生涯に描いた作品は、35,6枚と言われています
43歳で亡くなったので、寡作な訳です

上京前に、期日時間指定チケットを買いました
間に合うように、早めに上野に行きました

西洋美術館は、ルーベンス展
クリックすると元のサイズで表示します

ムンク展は、10月27日からです
クリックすると元のサイズで表示します

大報恩寺展は、京都のお寺の宝物館で、拝ませて
いただきました 良かったです
クリックすると元のサイズで表示します

で、もって、、上野の森美術館のフェルメール展へ、
日時指定なのに、大行列にたじろぎました
クリックすると元のサイズで表示します

30分くらい待ってようやく入場しました
内部は、撮影禁止なので、この大型ポスターが
撮影ポイント?!二人の世界の中年カップルさん
そろそろ避けていただけるとありがたいと、
思った人は私だけじゃないと思います
クリックすると元のサイズで表示します

34歳で永眠した正岡子規さんを記念した野球場があります
あれだけの才能ある人を救えなかった時代、今なら
もう少し長く活躍できたでしょうに・・・
クリックすると元のサイズで表示します

追加します
フェルメール以外で、印象に残った画家です

ハブリエル・メツー‘手紙を読む女’
クリックすると元のサイズで表示します

デ・ホーホの作品が好きです
今回は、これのみでした
クリックすると元のサイズで表示します

注目作品だそうです
ヘラント・ダウ‘本を読む老女’細密です
クリックすると元のサイズで表示します

ヤン・スーチン?
クリックすると元のサイズで表示します

芸術の秋、続けたいです
見るだけの・・・^o^;

0



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ