〜自転車と旅行とラジオと…
2020/1/12 | 投稿者: abechan

2020年...今日はえべっさんも終わった12日
久しぶりの休日を取った

電車のなかで、Ipodか選曲して
久しぶりに我が師匠、ハマショーの
アルバム「FATHER'S SON」を聞いていた
もちろん大好きなアルバム

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まだまだ持ってないアルバム、シングルあるね...

電車のなかできいたこのアルバムの3曲目
「DARKNESS IN THE HEART」
こういう歌詞がある

...病室で痩せていく父の姿を
痛みから解かれて...

そのあとの歌詞は書きたくない
でもまさしくこんな感じで僕も書くだろう

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電車のなかで聞いてなぜか涙が出てくる
改めてもっとがんばらなきゃと感じた

...車の窓に写ってる俺の顔、彼に似てる...

当時は親父のことを”彼”という意味がわからなかった

でも、今、わかる気がした...
だから、電車の中で涙が出てきたんだろう

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2019/12/23 | 投稿者: abechan

12月20日(金)佐野元春さんのライブに行ってきた
クリスマスの前後に開催される彼のライブ
”Rockin' Christmas"...

東京ではもう何年も開催されているらしいが
昨年から大阪でも開催されるようになった

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今年は東京に始まり、この大阪。そして名古屋。
最終は熊本で開催されるとの事

実は僕は元春さんのファンでもある
実は浜田省吾さんの大ファンになる前は
元春さんが先だったと思う

大滝詠一さんと杉真理とのゴールデントリオ
「ナイアガラトライアングル」の頃からやから...

でもそんな中でも月日は流れて
一時期は両方のアーティストにハマってた時もあった

でも元春さんのライブは1989年発売のアルバム
「ナポレオンフィッシュと泳ぐ日」時のライブ
「ナポレオンフィッシュツアー」に参加して以来

なのでちょうど30年前になるんだ
それ以降もアルバムは購入しては聞いていたが
バックバンド「The Heart Land」が解散してからは
個人的にちと離れていたかもしれない

でも今回、ライブに行けるチャンスを頂いた
同僚に感謝。ライブ....

めっちゃよかったです!!

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後半は僕がよく聞いてた時代
80年代をこれでもかと...演奏してくれた
そしてこの時期だから...「Christmas time in blue」は圧巻だった
...「Ring-ring- a-roses...Tonight is go on a be alright」

アンコール入れて2時間半...
久しぶりに元春ワールドに浸りました

<おまけ>
当日のセットリスト

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2018/4/25 | 投稿者: abechan

2015年に発売された
浜田省吾さんの当時のニューアルバム
『Journey of a Songwriter』

3年が経過した今でも
何度も聞いている

浜田さんの歌(特にアルバム)には
時を経ても色あせない歌詞力、音楽力がある

2016年のアリーナツアーに参加してから
2年の時を経て今年2月に
実に映画スクリーンでライブ上映が
約3週間に渡って上映された

もちろん僕もその時は観に行ってきた

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そしてその2ヶ月後の4月25日に
その映像をDVDにそして音楽をCDにして
発売されると聞いて直ぐに予約をして
昨日、発売より1日早く家に届いた

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届きましたぁ〜ポスターが入っているせいでしょう...かなり横長の箱に入ってた

DVDとCDの速めの予約だと
先着順でポスターもつくと言うことで
それを予約したんですが
無事に特典のポスターも入ってました..

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ポスターを拡げて...コンパクトにまとめられているがかなりのボリューム

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うーん!映画館で観たあの時の興奮と
2年前に見たライブの興奮とが入り交じって
あっという間の2時間30分のDVDだった

このほかにも映画館では放映出来なかった
特典映像もありそしてライブ感のCDと
ファンにはたまらない作品です

そろそろ野外ライブやらないかなぁ〜
コンサートしないかなぁ〜



この作品を観ながら思うひと時でした
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2018/2/26 | 投稿者: abechan

2月9日から
全国の映画館で放映された
浜田省吾「Journey of a Songwriter〜On The Road2015-2016」
が先日22日に終了した

僕も運よく初日に行けることが出来て
2年前の大阪城ホールに行った時の興奮と迫力が
大きなスクリーンで見れたのは凄かった

映画が終了と共に
嬉しいニュースも飛び込んできた

この映画がDVDとなって4月25日に発売されると!!

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完全生産限定盤と通常盤があるのだが
迷わず『完全生産限定盤』をポチッと購入した

通常のライブ盤と本編に入り切らなかったライブ映像や
ミュージックビデオなどの特典映像を多数収録との事

さらに、ライブ音源で聴くアルバム
「Journey of a Songwriter 〜 旅するソングライター」
も2枚組のCDで入っているそうだ

またまた楽しみな日が増えた!!

今夜は『旅するソングライター』聞きながら
夜を過ごそう..

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2018/2/9 | 投稿者: abechan

本日2月9日から

我が心の師匠、浜田省吾のライブムービーが

全国各地の東宝シネマ系列で始まった

コンサートのライブを映画館でそれも

映画用にプロディースされるのって

僕にとっては初めての体験でした

2015年に発売された

アルバム『Journey of a Songwriter』

そしてその年に始まったコンサートツアー

『On The Road 2015〜2016』からの

ライブ映像を映画化したものだ

僕もこのライブでは2016年10月の大阪城ホールに参加した

あの時の興奮が再度映画館で観れるなんて…

大学時代からの浜田省吾ファンの同級生と行ってきた

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初日なので「絶対にファンで満員に近いやろなぁ〜」と

覚悟して行ったんですが

なんとまぁ〜

僕らの独占状態wwでガラガラでした

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でも始まってしまえば

もうライブ感覚そのもの

内容は期間が終わるまで記載はしないが

2年前の興奮と感動が僕にはヒシヒシと感じてシビれた

客があまりに少ないので会場は

盛り上がらないというか

皆さん普通に映画を観ている状態

個人的には、大声で歌って、踊って、叫んで

アンコールして…いつものコンサート会場の様に

ノリたかったけど…それがちと残念だったかな

今年はあの伝説の野外ライブ

A Place In The Sun at 渚園から

30年…僕の浜田省吾ライブの原点でもある

今年はやってくれないかなぁ〜

と感じて

帰宅してから改めて

アルバム『Journey of a Songwriter』を

聞いていた2018年2月9日の夜でした

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ファンになって30年以上たつけど

まだまだ熱は止みそうもない
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2017/11/5 | 投稿者: abechan

僕は旅行が好きだ
年を取るにつれ、一人旅行が好きになって行く
集団旅行や友や彼女、連れとの旅もそれはそれで楽しい

でもやはり旅先では自分の思い通りに過ごしたい
そして旅先で知り合った人とお酒を交わしたい

1人になって気が付けば結婚生活よりも長くなろうとしている
それも独り旅へと繋がるきっかけだったかもしれない...
と感じるのだが、よく考えてみれば学生時代からそうっだったと気づく

やはり僕の大好きなアーティスト「浜田省吾」に行きつく、繋がる

彼のコンサートに初めて参加したのが1988年の野外コンサート
『A PLACE IN THE SUN AT NAGISAEN 〜渚園〜』だった
そこで手にしたコンサートパンフレット

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このコンサート以来、コンサート運よくに行ける時には
必ず彼のパンフレットを買う...

彼のパンフレットの中には変な小説や単行本を買うよりも
ココロに突き刺さる言葉が数多い

僕が旅好き、独り旅が好きになったのは
彼のパンフレットの中の言葉の影響が大いにあったのだと思う
確かに沢木耕太郎氏の「深夜旅行」を買って読んだ時も
衝撃があったが、「深夜旅行」を購入したのはその後だから...

野外ライブ『A PLACE IN THE SUN AT NAGISAEN』で購入した
パンフレットの中にこんな言葉が入っている

「...イギリスへ行こう 少しばかりの着替えとゴルフバックを抱え
スコットランド アイルランド イングランド ウェールズ 
憧れのリンクコースを恐れを抱きながら 雨と風の中を 無心で歩き回ってみよう

マスクとフィンとシュノーケルを片手に モルディブ諸島へ行こう
流木を拾い集めて いかだを作り 沖に漂っていよう
世界を遠くに感じるのだろうか それとも すぐ身近に想うのか 確かめに行こう

4駆とバイクでオーストラリア大陸を横断しよう
パースからエアーズ・ロックを抜けグレート・ビクトリア砂漠を走り
黄金海岸に出たら 海に飛び込もう
ひとりきりで 太陽や波や風を感じながら何日も 何週間も もしかしたら何か月も過ごそう
そして人恋しくなったら東京へ戻ろう
一番 最初に会いたいと思う人のもとへ帰って行こう...」

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このフレーズを見なかったら
いや彼のファンにならなければコンサートやパンフレットにも
お目にかからなかったわけで...そう考えるとやっぱ彼の影響力は凄いのね
僕にとっては...今でも

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モチロン彼の真似をしようとも思わないし、出来るわけがないし
でも 今でも その 旅する気持が変らない自分が何だか可笑しくて

また近いうちに旅に出よう

そして人恋しくなって 僕は 大阪に戻ってこよう

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2017/9/6 | 投稿者: abechan

久しぶりのブログ
書かない時はホンマに書かないなぁ〜ww

浜田省吾のニューアルバムが
久しぶりに発売されました
オリジナルアルバムと言う訳ではないけど

2年前に発売されたオリジナルアルバム
『Journey of Songwriter』以来のアルバム
タイトルは『The Moonligth Cats Radio Show Vol.1,2』

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今回のコンセプトは
浜田省吾さんがディスクジョッキーと言う感じで
番組を案内していくと言うスタイルの2枚組のミニアルバム

アルバムロゴには
「Shogo Hamada & J.S Inspirations」
となっていて、この”J.S”と言うのは
2年前に発売されたオリジナルアルバム『Journey of Song Writer」
の頭文字をとっているそうだ

今回のアルバムツアーのメンバーがあまりにもよく
「このメンバーで何か作れないか?」
と言う発想から出来たアルバムだそうです

主に60'sのオールディーズを
メンバーみんなで演奏し歌っているアルバム

オールディーズもとても新鮮に聞こえる
そして車を運転しながら流すにはピッッタリの
選曲と感じです

発売して2週連続アルバムチャートの1位2位を独占したと言うから
まだまだハマショーは健在でっせ^^/

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