〜自転車と旅行とラジオと…
2021/2/22 | 投稿者: abechan

今所有している自転車は
Giant製のGreat Journey
ボクのブログ名もこの名前からつけたものだ

世界的な関野吉晴さんのテレビ番組タイトル名
Great Journey」が由来だとも聞いた
ボクが購入したのは2009年なので
かれこれ12年目に入る

*GiantのGreat Journeyシリーズは2017年に惜しまれながら生産中止になったそうだ

元々、旅するランドナーとしてのツーリング用バイクだったので
前輪後輪とパニアバックが積めれれる様な仕様ですが
あまり使用しなかったので途中で今のシンプルな形に変えた

つい先日ひさしぶり自転車に乗ろうとしたら
バーテープがかなり切れていたり劣化しているのがわかり
「この際気分転換に!」と交換しに行った

色は赤にした。

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うんいい感じ

前は青色だったのでこんな感じだった
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ついでにいろいろメンテナンス的に見てもらった
そしたらチェーンもかなり伸びていることが判明し
いっそのことチェーンも変えてもらった
そしてブレーキパッドもほとんど擦り減ってないことも判明

結局全体的なメンテナンスになってしまいました

でも全然乗りやすい!
身体同様、自転車(バイク)も日頃からの
メンテナンスが大切ですね

作業中にいろいろ店内を見て周り
「うーんあと一台欲しいな〜」とちと頭をよぎった

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見てると欲しくなりますね

MTBかDAHONか...案外買う前提で眺めていたのかもしれませんww
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2021/2/14 | 投稿者: abechan

久しぶりの休み
このところ寒い日が続いていたが
朝起きるといい天気!

テレビの天気予報も「今日は最高気温が20度近くに...」との事で
また「今年になってバイク走らせてないからなぁ〜」と
先日、敬愛する作家・司馬遼太郎さんの命日でもあったので
バイクツーリング気分で「司馬遼太郎記念館」へバイクを走らせた

外に出るとポカポカ陽気
でもバイクに乗ってると意外に風が冷たく感じる時もあるので
一様ジャンパーなど寒さ対策をとって出発

自宅から50分ほどで東大阪にある「司馬遼太郎記念館」に到着

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ここまで来る道中、大きな公園を2、3箇所通り過ぎるんだけれども
どこも駐車場は満車のよう。緊急事態宣言が出てるような雰囲気は全く感じなかった
記念館も人が並んで密になるようだったら諦めようと思ってたんですが
いいのか悪いのか...全然並ばず観覧に訪れる人がちょこちょこと...って感じ

司馬さんも好きだった「菜の花」もほぼ満開状態
春の暖かい陽気にこの黄色はとてもよく似合うし
香りもとてもステキな香りがいたるところへ漂ってました

司馬さんの生家の庭を通って安藤忠雄氏が設計された記念館へ

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ガラス越しで見えにくいけれど司馬さんの書斎
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碑もありました
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記念館へ続くカラス道...暖かい日差しがたっぷりと注いでました

館内は一切写真は禁止なので
その分隅から隅まで目が回るほど見渡した

ボクが徳川から幕末そして日露戦争・戊辰戦争のこの間
たまらなく好きな時代背景...それはまさしく司馬さんが僕たちに分かり易く「表現」してくれた
旧幕府側、またまた新政府側、そして坂本竜馬に大久保利通、西郷吉之助、山内容堂、中岡慎太郎...などなど
学校の教科書ではここまで引きこまさず、淡々と授業を受けていた自分が「何と愚かな」と感じたのも
司馬さんの本に出会ってからの事だ。

現在記念館では3月中旬まで「土方歳三と竜馬はどこで出会ったか」と
司馬さんの本「燃えよ剣」「龍馬がゆく」この2分野から炙り出した企画展をしていた
目を直じるように見ていた

あっという間に見終わって最後にお土産屋さんで、なかなか一般の本屋では見ない
本を2冊見つけることができた。また嬉しいことにここでしか多分つけてくれないだろう
オリジナルのブックカバーをつけてくれました

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記念館を見て思うのは、彼の歴史表現は
ただ単に終わったことを終わっただけに終わらせないこと
両者違いに敵同士なのだが、お互いの内面・側面をとてもよく感情も含めて
見てらっしゃる。その答えがこの歴史館においてある2万〜4万冊くらいあると言われる
関連本だ。これ十冊だけでも「ボクはムリだー」と叫びたくなるが
ある本の主人公を描くには簡単じゃない。文章で読み手をここまで引き込ませるのは
おそらく司馬さんがこれだけ膨大な資料を読み込んだからこそ...ボクには今、貴方だろうな。

一説には、司馬さんが主人公に描こうと思ったときには
古本屋さんの関連書が全てなくなる...とまで言われたほど

素晴らしい出会いに感謝

あの時も「今の日本はおかしい」と言ってらっしゃった。
「戦争なんてやるもんじゃない」..平和主義ではないけれども
あんな愚かなことをなぜこの日本がしないといけないのか?
だから彼は、日本の歴史を堀探るとこまで彫りさぐり、読み手に
「どうだ!これでもまだ戦争やるか!」って言っているようだ

こんな時代だからこそ、歴史上の人物像を見て感じ、そして何がいいのか悪いのか?
判断すべき時代は、もっと早くにしないといけなかった...

と....

ボクは今回訪れて感じた

竜馬の言葉「長州がかわいそうじゃろ....」この言葉は
ボクにはとってもずシーンとくるフレーズです。

また訪れたいと思ってます
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2020/11/24 | 投稿者: abechan

ちょっと前になりましたが
知り合いの方に教えてもらい
ススキ満開の曽爾高原にバイクで行ってきました

車だと駐車場など混むだろうと思い
久しぶりにバイクでちょっと遠出
ついでにラーメンとご飯も自炊でランチでもと...

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キャンプセットと工具などを積んで

道もそんなに混んでなくて
天気も良く気持ちのいいツーリングです

自宅から2時間弱で到着
バイク用駐車場に止めて(200円)
ススキ一杯の曽爾高原を散策

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いやぁ〜とっても素敵な風景でした...癒されました

その後「どこで自炊しようかなぁ〜」と
ツーリングマップル見ながら探してましたら
「屏風岩」と言う一枚岩が目に入り
このあたりでいい広場があれば...とバイクを走らせました

20分位で駐車場のそばに丁度いい広場がありましたので
そこで荷物を降ろして米を炊いてラーメンを作りました

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今回もメスティンでご飯を炊いたのですが
またまた芯が残ってしまった..もっと勉強せねばww

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屏風岩も絶景でした

天気も良かったしお米は美味く炊けなかったけど
良い一日となりました

次はどこにいこうかな...
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2020/8/22 | 投稿者: abechan

今年の夏季休暇は8月のお盆過ぎに
4日ほどとって本来は”キャンプ”ツーリングの予定をしてました

今年は梅雨が長引き8月初旬まで空けず
また長雨の影響で九州や信州など全国各地に
甚大な被害をもたらしました

そして緊急事態宣言ごのコロナウィルスの
爆発的な拡大....
この国はほんまに「どないなるんやろう?」って感じてた

お盆の移動は”モラル”的に「したらいかん」というような
風潮にもなりどこに行くのも出ずらくなってました

”密を避ける”と今年の流行語大賞にも
選ばれるような言葉が浮かび上がり
「僕も人とあまり接しないところに出かけよう」ということで
キャンプツーリング の予定を立ててました

しかし練習用にテントを立ててみると
日の当たる時間からテントの中はサウナ状態
これは”危ない空間”と判断し、またネットで見るとキャンプ場が
僕と同じこと考えている人が何千人、何万人といるのか
過密状態になっている事を知り、もうやめました

行き先は、「和束の茶畑」「琵琶湖」「湖北」「美山町・かやぶきの里」と
2泊3日で予定を立てました

初日は自宅を8時前には出て一路
「和束の茶畑」を目指しました

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いやぁ〜爽快な景色でした

茶畑を後にして陶器で有名な信楽方面へと向かいます

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巨大なタヌキの信楽焼もマスクしてました
安倍のマスクでしたら全然足りなかったでしょう

そのご林道を走り抜けて草津へと向かいます

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実はこの林道で今回最初のターン失敗して転けてしまいました

この時点で気温は38度....
暑さと空腹さと喉の渇きがミックスされて
バイクを起き上げた時はもうラフラしてましたので
ここで荷物を降ろしてランチタイム。まぁ、インスタントラーメンですけど

その後今夜の宿・草津に向けて走り始めます

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道が真っ直ぐ...めっちゃ気持ちいい道でした

初日は草津にいる大学時代の友と夕食を取るために
溜まっているポイント使ってビジネスホテルとなりました
久しぶりの再開にお酒といい時間が過ぎて行きました

2日目は草津から琵琶湖大橋を渡り湖北方面へ
そこから京都の美山町・かやぶきの里へ向かって走ります

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2日目も朝から天気は最高。だけど焼けつくように暑い

滋賀と京都の県境付近に達すると
きれいな菊が咲いていました

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北山友禅菊という品種みたいです

そのまま県境を突き抜けて
およそ1時間弱で美山町に到着
かやぶきの家並みが見えました

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そのまま日吉ダムの方へ走り抜け
途中で今日のランチもインスタントラーメン

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お腹も満たされて体に良さそうな駅に向かいます

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胡麻駅

そしてそのまま南下して
棚田を見に行きます

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宏陰の棚田...青々してました

その後再度北上して日吉方面へと
再度向かいます

あまりの暑さに何十年振りだろうか
自販機でコーラを購入

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スカッと爽やか...やったっけ?何十年振りのコーラ。喉越しに潤いが戻りました

それから本日のお宿に向かいます
1階が居酒屋で2階がお部屋となっています
これもポイントが溜まっていたので1000円位で取れました

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ウッドベースのとても広い部屋でした
窓から山陰本線の線路も見えます

気持ちいシャワーを浴びて
1階の居酒屋に夕食行きます

いい雰囲気の居酒屋...
観光で来られているというよりか
地元密着のような感じがしました

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1杯目のビールでいい感じになってきました
そして地酒「長老」という日本酒を頂きました
奈良の「長龍」は知ってましたが...いいネーミングですね
甘い感じはしましたが、全く後に残らないすっきりとした感じ

マスターや女将さん?地元の人ともっとお話ししたかったですが
睡魔にはやっぱ勝てなくなって来ています...
年かな💦

部屋に戻りもう一度シャワー浴びて
まだ10時頃でしたが寝床に入りました

3日目...最終日

この日も朝からいい天気
朝食は軽く済ませ外に出る

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お宿の裏をちょうど山陰本線の特急が走るのが見えました

荷造りしてお礼を行って家路へと向かいます
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帰りはるり渓から能勢方面に向けて

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最終日も天気は快晴
その分暑さも山地でも午前中の早い時間帯で
30度を軽く突破...

家に着いたのは午後2時頃
道も全然空いてて気持ちいいツーリングでした
もちろんこの3日間でさらに真っ黒に焼けました

僕にはこの炎天下の中
テント貼ってキャンプはよーしませんでした
学生時代のあのクソ重たい八テン立てて
メタ使って火を起こしてたキャンプ時代は
ここまで暑くはなかったな...

この30年で気温の上昇化を肌に感じながら
「キャンプは10月位がいいのかも」と
このブログを書きながら思うのです。いや、感じるのです。
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2020/4/30 | 投稿者: abechan

2020年令和最初のゴールデンウィークは
新型コロナウィルス対策のため
大阪だけではなく、日本が自粛の日々

税金払って、この国のためと想って半世紀過ごしてきたが
こんなにやばい状況でもスピード感ないこの国に
めっさ厭き厭きしてます

先日...天気が朝からよくて
「これは海を見に行こう!」と
いつものように車のスタートボタンを押す前に
バイクのキーを持ってる自分がいたのです

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初夏を思わせる日差し..
道路はやっぱり空いてました
自宅から”海”まで気持ちの良いツーリングになった

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こんな時なのか
浜辺には人数は少ない
でも、思った以上にゾクゾクと集まってきた

バイクを止めて浜辺に寝転んで
好きな音楽聴きながら...

ハマショーの「僕と彼女の週末に」ではないけれど
そんな感じで過ごした

誰もが普通の生活に戻れますように!!
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2020/4/8 | 投稿者: abechan

昨日から大阪含め
全7都府県で新型コロナウィルスによる
非常事態宣言が出された

これには国の権限はなく
あくまでも自治体に判断を任せる様な感じ
ヨーロッパ等、外出禁止令などの強制力は無い
あくまでも”自己責任”と言う形の様に思われる
店を休もうが、自分が感染しようがそれは世論の目から避けられ
個々に押し付けられる...なんだかせちがない国だなぁ〜と思う

ともあれ桜は満開に近い
しかし濃厚接触は避けたい
と言うことは、バイクで桜を見に行こう!と
先日暖かい日を選んで近場で桜ツーリングに出発

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天気も良かったし気温もグングン上昇
初夏を思わせる陽気だった

暖かくなればボクの大好きな季節
そして大好きなそーめんの季節
年がら年中食べても全然平気なのですが
そーめんを食させてくれる店って実はあまりないもんです
夏になると海のそばの海の家では大抵ありますが
街中ではそう滅多にお目にかかれません

ただボクが時間があれば必ずよるお店には
常にそーめんを置いてくれています

「うん、こんな日はそーめんを食べよう!」と
その馴染みの店に向かう

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今年初そーめん...

やっぱり美味いなぁ〜

いい1日でした!!
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タグ: 狭山池 そーめん 

2019/11/20 | 投稿者: abechan

11月の中旬、久しぶりの休みが取れたので
気温も暖かったので久しぶりに「バイクに乗ろう!」と

この時期はかつらぎ町(和歌山県)の「串柿」が見れる時期なので
紅葉狩りと兼ねてバイクを走らせました

自宅からまずは河内長野市の滝畑ダムへ
そこから”堺かつらぎ線、府道県道17号線”を
蔵王峠へと細い道なりをバイクのトルク音を響かせながら
登っていく...

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この辺りの紅葉はいい感じだった

そのご20分くらいゆっくりと登って行き
蔵王峠へ...ここは大阪と和歌山県の県境
杉林が続き、なんとも言えない空気の中で
自然と自然を感じる気持ちに...いわゆる森林浴か...

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和歌山県に入ると森を抜けて一気に串柿の風景が広がる
空の色と町並みと柿の色と秋の空気が混ざって
とっても素晴らしい気持ちになる..いつ見てもいい風景だ

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この辺りにはいくつかの集落があり
その集落ごとにこのような串柿の風景が広がる
集落によって規模も違うそうだ...

あちらこちら見て回って
帰路につく

途中で真っ赤に咲き乱れる木を見つけ
あまりの鮮やかさに驚いた...

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とっても鮮やかな色でした

こうやってバイクと共に素晴らしい風景を見るのって
ええなぁ〜と心の中で感じながら自宅へと
最後のアクセルを回したのでした...
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