2019/11/2

11月入り・・・  日記・コラム・つぶやき

気温もぐっと下がり、いよいよ秋本番って感じです。

秋と言えば、スポーツの秋!食欲の秋!芸実の秋!です。

気候的にも、過ごしやすくなり、体を動かすにはいい感じです。

秋は基礎代謝も上がり、効果的な運動が出来る季節やそうです。

なぜかと???、夏よりも秋の方が気温と体温の差が起こり、体温調節のために
体がカロリーを消費するので、自然と基礎代謝がアップするそうです。

今の季節は、久しぶりに『外乗』に行きたい気持ちです。

大自然の中で、馬とともに過ごす時間は、身体的にリフレッシュできそうです。

さてさて・・・どこかで外乗をたのしみたいなー
0
タグ:  

2019/10/21


ラグビーワールドカップ日本代表の戦いが終わってしまった。

決勝トーナメント初戦の相手は・・・
2015年ワールドカップのプール戦で劇的な勝利を挙げた南アフリカでした。

あのときの感動と勝利をもう一度と思いましたが、、、
南アフリカに圧倒され・26−3で敗れ、準決勝進出はできなかった。

しかし、初の決勝トーナメント進出、ベスト8という今大会の結果は、ラグビー関係者だけでなく、日本全体を大いに感動を与えてくれました。

テレビ観戦してましたが、徹底的に日本の攻め方を研究し尽くしていたかのようでした。

日本のラグビー界が世界に注目されてます。

4年後は、一歩も二歩も先へ行ってほしいと思います。
0

2019/10/6

100歳まで生きても・・・年金だけでは!?   日記・コラム・つぶやき

ある雑誌に掲載されてました・・・年金の不安!
100歳まで病気でも貧困でも「生かされる」地獄!

生活保護の半数以上が高齢者!
年金収入だけで人生100年を乗り切るのは、かなり難しいことになる。

だからこそ生活保護受給者の半数以上が・・・
高齢者が占めるようになっているのだ。。。

今後、私たちは富裕層でもない限り、「死ぬまで働く」ことを強いられることになる。しかし、誰が考えても分かることだが、いくら医学が発達したとしても、高齢になればなるほど気力も体力も衰えていく。

年金だけでは生存不能!
人生後半の健康問題は「貧困」に直結する!?

このような記事を読んでると、結局、国会議員・国家公務員・地方公務員の公務員法とやらで国民の大半を生き地獄にしていくようです。

日本全体・都道府県・市町村・・・各々の場に於いて、破綻しかけていてもしっかり給料やボーナスをもらえる。

民間企業では、ありえない話だ!

公務員の給料を下げれるところまで下げてから、、、

税金に頼るべきではないのか?

民間人の懐をあてにしてるから、いざ高齢化社会が加速するにつれて、、、
日本国全体が年金や国の蓄えがないとか言わないといけなくなるのでは???

一番身近なところでは、ここ名張市でも、毎年100億近い赤字が出ていると聞いています。

都市計画の線引きもされていない市なのに、0.3%上乗せされて、固定資産税を支払わされてます。これは都市計画税と同じです。

こんなこと言うとお叱りを受けるかもしれないが、市職員の給料を1万円づつでも下げればいいのでは?と何時も思う。

それでも足らない時はさらに・・・市民にお願いするべきだ!

名張市に言えることは、民間団体や企業任せで、なーなーで話を色々進めてきたから毎年莫大な赤字が続くようになったと思う。

自分たちで改善をしようとしない名張市の体制!

とにかく年金をあてにしていたら、誰もが生き地獄だと言う話です。

こう言った記事をしょっちゅう目にすると、年金を払い続けていてもいいのだろうか?日々・・・と思ってしまう日々です。

さてさて・・・皆さんはどう思われているのでしょうか???
0
タグ: 年金 国民 貧困

2019/10/1


今日から10月!しかし、気温はまだ30度ほどあります。

日本の気候はいったいどうなっているのでしょうか???

台風が来ればハリケーンばりです。

今日から消費税も上がり、ややこしい消費税の仕組みになりました。

国のそれぞれの部署が仲が悪いせいでこんなややこしい消費税になってしまったようです。
国やら公務員のせいでいつも市民は困らせられたり惑わされます。

1年のスピードの速さは何ともハイスピードです。

0
タグ: 10月 

2019/9/12


絶望のニッポン経済。増税前でも「駆け込み需要なし」の深刻度!

いよいよ10月1日に迫った消費増税ですが、今回は「駆け込み需要の弱さ」が指摘されています。そこには一般消費者のどのような心理が働いているのでしょうか。

消費増税、駆け込み需要のエネルギーもない事態をどうする?

キャッシュバックがあるので、事実上は増税にならないという理解が広がっているようだが?

年金不安、給与総額低迷、米中通商戦争など、公私にわたる先行き不安のために、消費が鈍っているという考え方です。

もー遅いですが・・・8%から10%のあいだで、たかが2%思われがちですが、住宅関連については、全てに於いてびっくりするぐらいの単価で上がるようです。
2%どころの上げ幅では済まないようです。
ローコスト住宅から大手住宅メーカーまでありますが、坪単価としては、5万円前後から10万円前後の値上げになってしまいそうです。

例えば、35坪の建築費が1500万円ものが1700万円前後になってしまいます。
また、2500万円のものであれば2850万円前後になってしまいそうです。

建築費だけが上がるのではなく、建築に必要な建材・基礎・外構費用・諸経費など全て上がってしまいます。
こうなると増税が2%どころではないと言うことです。

当然、住宅以外でも便乗値上げがおこります。

あの時・・・どうのこうの・・・してたら良かったでは、も〜遅いです。

国が全国的に煽らないように通達してることもあるようです。

その結果、経済の伸び悩みも起こしてしまったと言うことになっているように思えます。
0
タグ: 増税前 8% 10%

2019/9/7

日本対韓国!  日記・コラム・つぶやき

現在、日本と韓国の間で、何かキナ臭い事になってます。

訪日自粛で韓国の2大航空会社が倒産危機、セルフ経済制裁で国ごと沈んでいく?

韓国国民による「訪日自粛」というセルフ経済制裁で、韓国の航空会社が倒産危機にある。アシアナ航空と大韓航空はともに4-6月期でそれぞれ80億円超えの大赤字を出した。

2大航空会社の株価は急降下。韓国政府が支援を表明しているが…

日韓のGSOMIA破棄という大きな決断・・・GSOMIAは軍事や安全保障の話題なので、軍事協定であるのだが、これを日本のホワイト国除外への対抗措置だと韓国が述べているので、まったく関係のない話でもない。経済が安全保障分野にまで影響を及ぼしたと考えれば、取り上げる意味はあるだろう。

韓国人の日本製品の不買運動や、日本旅行自粛など、とりあえず、今のところは改善の余地はなさそうだ。
不買運動などすれば、結局、職を失うのは現地で雇われた韓国人だと理解しないだけではなく、今まで日本へ韓国人を運んでいた航空会社も危機的な状況のようだ。

そんなに、日本と喧嘩したいのであらば、日本としては韓国に対して鎖国すればと口走ってしまうのですが、、、じゃー日本に住んでる人、職をしてる人など、どーなるのか???
すべて国外追放と言うことになってしまいます。

私には韓国人の知人もいます。
彼らは思い思いに口走って言ってます。
日本と喧嘩してもろくなことはないと!
早く、韓国側がなんとかするべきだと。。。
0
タグ: 日本 韓国 経済

2019/9/5

元国税が暴露@  日記・コラム・つぶやき

元国税が暴露。年金を喰い物にする天下り官僚たちのピンハネ天国
こんな記事が飛び込んできました。
ちょっとしばらく特集を組んでみようかなー

「元国税調査官が暴露。財務省が消費増税をゴリ押しする本当の理由」などで、消費税を増税する前に整理すべき「税金利権」があると指摘し続けてきた、元国税調査官で作家の大村大次郎さん。大村さんは今回も自身のメルマガ『大村大次郎の本音で役に立つ税金情報』で、確定拠出年金や雇用保険、労災等を利用した「キャリア官僚によるピンハネの実態」を暴露しています。

年金を喰い物にする官僚たち・・・今回は今の日本の財政欠陥の一つである「年金制度の欠陥」
日本の歳出の中でもっとも大きいのは社会保障関連費です。社会保障関連費は、30兆円を超えています。深刻な少子高齢化社会を迎えている日本にとって、この社会保障関連費は非常に重要な支出です。が、この社会保障関連費は、天下り官僚たちのカッコウの利権温床になっているのです。

なぜ年金がこれほど複雑な制度になっているのかというと、それはキャリア官僚の天下りが大きく関係しているのです。

年金や保険の制度を複雑化し、「消えた年金」などが生じる大きな要因となっています。
機関をたくさんつくることで、キャリア官僚たちが天下り先を確保しているのです。

公務員の社会保障を管理する団体には、地方公務員共済組合、国家公務員共済組合という組織があります。いずれもキャリア官僚が数名ずつ天下りしています。国家公務員も地方公務員も、その年金の原資というのは、100%税金です。地方公務員共済組合、国家公務員共済組合も、その原資は100%が税金なのです。そこに天下りの席を用意しているのだから、税金で天下り先を確保しているということになります。

天下りの報酬は、決して安くないのです。一人あたり1,000万円前後もするのです。
公的年金の管理などは、いろんな団体が乱立するよりも一元管理した方が、効率的で公平になるはずです。これまでも何度も公的年金の複雑な制度を一元化するべき、という議論が起こっています。しかし、多々の団体をつくることで、キャリア官僚たちが天下りの席を確保しているので、これらの団体を整理することができないのです。そのために、日本の公的年金システム自体に巨大な無駄を生じさせているのです。

このような記事を読んでると、日本を腐らしているのは、天下り官僚だと言うことです。
日本は差別国家なんだろうか???
こんな奴らのために、無理に年金を払う必要があるのか?
これから、もっと大村さんと連携して調べていきたいと思います。
これは、序章にすぎないと思います。。。



0
タグ: 天下り 年金



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ