1909年出版の洋書

2010/7/9 | 投稿者: あっこ

表紙が綺麗な100年前の洋書。明日、はしばみ谷のネリー新着更新します。
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一時帰国で買ってきた本


「脳はなにかと言い訳する」
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「おばあちゃんがぼけた」
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どちらも、人をありのまま肯定しつつ、だれもが想像以上の可能性を持っていることを
おしえてくれる本。情報を得ながら、読後は明るい気持ちになれます。

さまざまな研究や現場の実情を通して著者が感じたことを、押し付けがましくない文体で
書かれているので気負わず楽しく読めました。


「おばあちゃんが〜」は、娘が実家近くの図書館で見つけて面白がっていたのを購入。
介護現場の実情が、4コマ漫画で愛情たっぷりに描かれており、子供にも親しみやすい内容です。

娘にぜひ読ませたかった「ガラスのうさぎ」も買ってきました。
でもあらためて読み返してみたら、小4には少し早かったかな〜。高学年向けですね。
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