2010/7/14

アンプのカタログ  

 本棚を整理していてアンプのカタログを見つけた。真空管全盛時代は3-500や8877などのアンプが幅をきかせていたが、最近は石によるアンプが普及してきたようだ。
 球のアンプも良いのだが、真空管がめっぽう高価になってしまった。
 3-500などもすでに生産をしておらず流通在庫である程度だ。他の8877、3cx1200なども手の届く価格ではなくなり、真空管は大事に使った方が良い時代になってしまった。
 しかし、オ−ディオの世界は真空管アンプが復活して人気があるようだが...

クリックすると元のサイズで表示します
1



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ