2019/10/3

レール敷設!  レイアウト

ナローのレールを敷設、周回運転ができる用にしてみた。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

横幅が限られてるうえ、端数レールこそ買い足したもののそれ以外は基本2〜30年物のレールばかり(ポイントも)。
それを組み合わせて、交換駅と車庫を設置、駅の反対側はわざと曲線を作ってナローの線形っぽい感じにしてみた。

クリックすると元のサイズで表示します

フィーダー線は、純正ケースに入っていたもの。おそらく30年以上使っていなかったと思われる物。コントローラーも似たような年代物。ただこちらの方は、10年ぐらい前に使ったような気がする。

そして駅と車庫。
クリックすると元のサイズで表示します

駅はあくまで用地確保が出来ただけで、ホーム等はこれから建設(?)。9oのホームを置いているのは雰囲気だけ。

そして車庫。
クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

直線の3本は、あと1本ぐらい長くするかもしれない。
曲線の1本は、直線化できればしたいのだがレールが、、、。

クリックすると元のサイズで表示します

キハには動力がないので、動力があるのは機関車のみ。ジェームズ君改造機は一時廃車も考えたが、今回動かしてみるとやはりロッドの動きが風情がある。レール状態さえよければかなりの低速運転もできそうなので、あっという間に現役復帰。
KATOのちびロコ動力の方が走行安定性が悪かった。ただこちらの方もじきに新動力が出るらしいので、そちらに期待するとしよう。

クリックすると元のサイズで表示します

まるで貨車移動機みたいな小ささだが、これでも森林鉄道用ナローとして買った物。
もっとも買ったときは、9o用?と思いながら和田山の模型屋さんで買ったもの。もちろん9oとしては使えなかったが、10年ぶりぐらいにナロー用として復活。ただ低速はキツイかも知れない。
が、こんな小さいながらもヘッドライトが点くのは、素晴らしい!!

クリックすると元のサイズで表示します

こんな列車でも1周してくるとなかなか楽しい。
ただ貨車や客車はウエイトが問題。またプラ車輪のままだとよく脱線する。
クリックすると元のサイズで表示します

ただ車輪を買うときは注意が必要。
「車軸短」はほんとに短くて台車にはまらない。
今頃になって「車軸」間違いを起こすとは、、、。
いまさら「車軸長」を買う気にもなれないので、鉄コレの台車から強奪しよう、、、。
8
タグ: 鉄道模型



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ