2013/1/8

運転始の儀(2)  運転会
ということで、列車のすれ違いができないなら、複線であるけども「単線形式」での運転に切り替え。

どうせなら、オリエントエクスプレスをこの機関車で、新年にふさわしくデコレーション。
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KATOのDD54お召牽引機。マイクロが、車番指定で2号機を出すタイミングで、KATOも出したのが、「1・3号機」。
故に3両しかない1次型が3両とも揃うという、世にも不可解な現象が、、、。

赤い電車はMODEMOの名鉄750M−510T−750T。
名鉄750が再生産でライト点灯になったので、ライト非点灯の510を挟んで見た。

この3連、勾配のない平坦区間では、そこそこ走る。が、
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この勾配はこれ以上登らず、アウト。
MT2連にすると、なんとか登るんだが、、、、。

でも、なかなか小気味いい編成である。

本線の方が1列車しか運転できないので(この2編成以外に、組成する気になれなかった・・・)、支線の方には、ミキスト編成を追加。
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先頭は、今は亡き河合商会のC型DLのもとになった(らしい)、アメリカバックマン(?)社のC型DL。塗装は、サンタフェ鉄道バージョン。
次の薄緑の客車は、マイクロの1号機関車に引かれた客車。そして津川の銚子鉄道ハフ、KATOがC56と共に出した、扉の開くツム。開いた扉から見える茶色いのは、積荷だそうな。

このC型DL、スローがよく効くため、走らせていて見飽きない。

ということで運転始め、一応無事終了。

これが今回のオールスターズ。
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今年は少し、レイアウトにも力を入れようか?

と思っていたら、なに、鉄コレでまた琴電が出るとな、しかもそごうカラーってか?、、、困った・・・。
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