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2008/10/16

さっそく新潟の酒  酒の話

 越後銘門酒会 

新潟県の地酒5本セット(2008年版)が届きました。
クリックすると元のサイズで表示します

そして今夜はブルーボトルの吟醸酒白龍@阿賀野市をいただきます。

フレッシュで透き通るような味わい、新潟だからやや辛めなんだろうけど。
越後銘門酒会 

なお、今回はワインの空気抜きキャップを使いました。いつまでも新鮮さを保つためです。
 ワインセーバー(ポンプと栓各1個つき) 
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タグ: 日本酒 新潟県

2008/10/16

消えたキャプテン?  ザ・ハングタン

牧村環は材木町を歩いていた。そしてそこで昔の友人と出会った。
「あれ?順子…」
環の友人の順子は材木町の小路で菊池と言う男からの献金をもらった。
「菊池さん、明日また」
「わかった」

放課後、バスケ部の練習を終えたハングタンたち。高橋弥生、白澤美雪、田村愛里の3人は青山通りを歩いていた。
「でも、マッキーの頼みだもん。冬休みはバスケ観戦」
「いいねぇ」
「それでね、栃木ブレックスなの」
「ええっ!?」
「川村君に会えるじゃないの、やったじゃん」
「何人分??」
美雪はチケット4枚を見せ付けた。
「先生とみんなの分よ」
「すげぇ」
そこを一台のリッターカーが通りかかった。後部座席の女、つまり順子は弥生を見て驚いていた。
「あの子、確か勇樹君と付き合ってた」
そして客は窓を開けた。
「あの、わたしが送りますから」
「いえいえ」
そして順子は弥生に声をかけ、勇樹のことで話があると言って弥生を車に乗せた。

翌日、体育館へ行く環だったが、そこにはいつもいるはずの高橋弥生の姿がない。しかも学校を休むと言う連絡はない。
「元気な弥生ちゃんが、どうしたのかしら」
そのとき白澤美雪と田村愛里がこんなことを言った。
「もしかして、弥生を見て驚いていたあの?」
「そうそう」

ところが美雪と愛里が目撃した車の運転手は順子にどつかれて死んだ。そこへスティングこと原俊彦がやってきた。
「あれ?」
すると順子は高橋弥生を連れていることにスティングが気付く。

殺されたスナックのママと順子が会っていた菊池透は元夫婦。しかし菊池透は順子と付き合い始めていた。そして菊池透の息子と言うのが盛岡学園の2年A組の生徒で弥生と交際していたのだ。さっそくスティングの陣頭指揮の下マッキー(環)以下ハングタンたちは動き出した。
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タグ: ハングマン

2008/10/16

全国のフットボールフリークよ!!  ゼブグルベ!

10.26 秋田県鹿角市に集結せよ。
当日はプリキュア、マイクラシックなどサポソン大発表会予定。FMPoCoのDJ横田さんも来ていると思われ…

会場 秋田県鹿角市鹿角総合運動公園陸上競技場

時間 13:00〜

福島からバスツアーも出るとのこと、こっちもIRV一匹狼ですが市民の皆さんの協力で福島四面楚歌を打ち破りましょう!
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