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2011/1/31

早くぅ〜、は・や・くっ、もっと早く〜〜!!byちはる  テレビネタ

名取さんの代表作というべき「法医学教室の事件ファイル」。連続ドラマが2期あってから土曜ワイド劇場で今のシリーズが…
そのルーツの連続ドラマを見ています。


解剖準備室を出た二宮早紀先生、三上という女性と会う。
相談に乗る先生。すると三上は水商売で男性関係を持ったために、過去を清算したいと言うのだ。

一方、二宮早紀の助手・夏川知美と二宮一馬の部下・水村透が色々話を。結婚前提のお付き合い?
というところで変死体の報告。死体は薬物中毒だった。

黙祷。
…はじめます。


で、連続ドラマ版は歌が始まります。

被害者はプロダクション社長。覚せい剤、女がらみで色々とあった。しかし早紀の見立てでは死体に何も反応がない…
死因、薬物、その他の反応がない。自殺も他殺も判別不能。ここで早紀は自分の力不足を嘆いた。
一方の一馬は石吹検事に色々と言われたり。そして被害者の関係からなんと浮上したのは三上冬子、つまり早紀に相談した三上だった。

知美から三上の名前を聞いた早紀。三上は水村に任意同行で横浜東署に連行された。
一馬は部下から三上が被害者とやりあっていたという話を聞く。そして当日の行動から港南医科大学に来たことを水村が一馬に伝える。

それから早紀が三上のことで横浜東署へやってきた。
だが、一馬は三上をかばう早紀に猜疑心を持つ。
「お前、最近例のショックから立ち直ってないんじゃないか?」
そういって一馬は早紀のもとを離れた。


早紀は「安・近・短」の旅行をさがしていた。しかし「うちのダーリンはあん・ぽん・たんだから!」と批判。そしてそのあとで三上が卒倒しているのを目撃した。
早紀は三上に具体的な話をしようとした。だが三上は気分が悪いので休みたいと言った。すると三上は妊娠していないのに…ということを知ってしまう。

その数日後、再び早紀は三上を誘う。早紀は最近流産したということで、産婦人科の厄介になった(???)という。そして三上は白井と言うパティシエの写真を早紀に見せた。
三上と白井は同じ北海道の出身で、三上は白井と付き合うことになったが、工藤との関係で苦しむことになった。それで過去を消したいと思ったのだ。
早紀も三上の気持ちを理解していた。だが、一馬の部下が白井のことで話をした。もしかしたら真犯人は白井ではないか?


法医学教室で知美は水村に捕縛された。そして石吹と一馬は早紀に三上から白井の居場所を聞くように命令する。しかし早紀はそれを拒んだ。
知美「やっぱり難しいな…」
水村「何が?」
知美「法医学者と刑事のカップル」
わかるなぁ、この話。近くにいい事例があるとすぐに感じちゃう。
一方の早紀と一馬も何か話し合い。

三上は白井の電話を受けた。早紀は三上に白井が殺したと言う電話があったと知り、早紀たちは再度被害者の死体を解剖した。
すると心臓近くの血管で異物が混じっていたことが判明。異物の正体はなめし皮に使うクロムだった。
ところが三上は白井と心中するつもりだった。これは非常事態である。すると三上はロッジにいた。そこで早紀が三上の交渉相手になるつもりだ。


ロッジの中で早紀は三上の説得に当たる。三上は白井を逃がして早紀と話し合うことに。
しかし三上は「ほっといてください」と言う。三上は白井の電話で三上が被害者を殺していないかも、などと妄想を話した。
すると白井が現れた。しかし早紀はどうして死んだのかについて話していないことを指摘した。

被害者は白井に借金を払えなどと言い、そして覚せい剤に手をつけるとついにいたずらへ発展した。
しかし早紀は二人に「このまま死んでいいの?」と諭す。だが執拗な白井の抵抗に態度を翻し、「本当に愛しているなら、過去が何なのよ?こんなの愛じゃないわ!」などと罵倒。さらに泣いて三上に白井への愛を伝える。
三上は白井に泣きついて自殺を自重するよう訴えた。そして白井は三上を早紀に任せて自首(一馬たちに投降)した。

悲しい愛の物語、早紀は「忘れましょう。新しい出発なのだから…」と三上をなだめる。


そういえば、夏川知美役のお方がMUTEKIで出るらしいですよ。
 
最後に「早く〜」って水村に迫るんですが、某CMを思い出しそう…

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2011/1/31

BBAサポが…  ゼブグルベ!

BBAサポと思しきさきたまの人が、僕及び青森某サポ氏を評していた。

ありがとう。


一人サポ、そして目立つような行動。
これができて多くの人たちが盛岡のサッカーに注目してくれるのではないか?願わくば、僕以外にゼブラを応援しようとサポーターできる人がいれば、盛岡のサッカーももっと盛り上がるのではないかと思う。
(実際にはすでにいくつかあるし、動画でもわかる通り鶴サポも協力しているのだが)

さて、盛岡の人間にサッカーへの理解がないと批評できるか、と言えば…
本音は「NO」なのだ。
高校や少年のときに結構人が来ているのだから、少なくとも無知じゃないとは思う。
ただ、盛岡のサッカー人と言うのが目立とうとしないだけかもしれない。
そんな中、目立つ行動(あくまでサッカー応援と言うことに徹した上で)やインパクトのある言動(ディスリでもリスペクトでも)など発信している自分を誇りたい。
そして自分が盛岡、ひいては岩手・東北のサッカーの中でなにをすべきか。この時期だからこそ考えたい。

2007年の歓喜と絶望、2008年の逆襲、2009年の自問自答と多々の行動。そうして今や僕=IRVというものは(大多数が県外人だが)他人に興味を持たれるようになったと思う。


果たして僕がしてきたことを他のクラブがやっただろうか?など考えた。
昨年のT1最終節前日、鶴サポの街頭ビラまきがあった。それは僕も過去クラシコでやったわけだが、それを今年ゼブラ=僕がまたやりたい。
できれば盛岡ゼブラが天皇杯代表かかる場合にやりたいわけだが、どうなりますか。

プリンターを新調しました。ピクサスです。
これでビラもポスターもパワーアップ…できますように。
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タグ: 盛岡ゼブラ



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