『みんなで共に。みんなで支援を。〜We will never walk alone〜』

2010/4/29  0:00

ゲーフラ!!の作り方  いろいろと

クリックすると元のサイズで表示します1.用意するもの
・布 (手芸屋さんで購入) ※塗料を弾かない布を選んで下さい
・塗料 (ホームセンターで購入)※布に塗りやすい塗料を選んで下さい
・筆 (100円ショップで購入)
・布テープ (100円ショップで購入)
・布ボンド (100円ショップで購入)
・園芸用支柱 (100円ショップで購入)
・HB以上の濃いめの鉛筆
・下敷き用古新聞

クリックすると元のサイズで表示します2.型紙作り
・図柄のデザインと大きさを決め、PCでワード等を使って型紙を作成します。
※今回は、1文字A4サイズ×4枚の大きさです。

クリックすると元のサイズで表示します3.レイアウト
・布を広げ、型紙をならべて、文字の配置を組み合わせます。
※この時、後で両端と上端は折り返すので、配置をギリギリにしないようにします。

クリックすると元のサイズで表示します4.型紙の貼り付け
・布を裏返し、先ほどのレイアウトの位置を確認しながら、型紙を布に貼り付けます。
※貼り付けたら、また返してみて、レイアウト通りかを再度確認します。

クリックすると元のサイズで表示します5.トレース
・布の下から見える線を鉛筆でトレースし、塗る場所をはっきりさせます。
※薄めの布で、型紙の線がはっきり分かる場合は省略可です。

クリックすると元のサイズで表示します6.着色〜乾燥
・トレースした線、型紙から見える線に沿って、色を塗っていきます。
・塗り終わったら1時間ほど乾燥させ、塗料を完全に乾かします。
・乾燥したら、型紙をゆっくりと剥がし、紙が残らないようにします。
※新聞紙を厚めにしき、塗料が下に染みないようにしましょう。
※生乾きの塗料が布の他の部分に映ってしまわないか注意しましょう。

クリックすると元のサイズで表示します7.棒を通す袋を作成
・上端、両端を折り返して布テープやボンドで止め、棒を通す袋を作成します。
※棒が上に突き抜けないように、上側の両端の止め方に注意します。
※ミシン等を使って、止める部分を縫うと、キレイに仕上がります。

クリックすると元のサイズで表示します8.完成
・棒を通し、実際に持ってみた時のバランスを確認します。
※できたら、練習見学等に行き、サインを入れてもらいましょう(笑

これで、「自分だけの」ゲーフラが完成です。
どんなものでもいいから、まず作ってみて、スタジアムで掲げてみましょう!

[G]



12

2010/4/28  21:25

5/2ゲーフラ祭り!!  お知らせ

クリックすると元のサイズで表示します

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G(IFU) W(EEK) スタート!
みんなでスタジアムを緑に染め、
選手たちへ、チームへ、サポーターのパワーを届けよう!
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来る5月2日、J2第10節、 ザスパ草津戦が長良川球技メドウにて開催されます。

振り返ってみると、我らがFC岐阜は、昨年の5月2日から3ヶ月にわたってホームゲーム11戦負けなしという記録を作り、「長良川劇場」という言葉も生まれました。

そこで、私たちは、今年の5月2日は

「メドウ上陸!ゲーフラ祭!!」
と銘打ち、皆さんの持っているゲートフラッグ(以下ゲーフラと略)を出来るだけたくさん持ちよってもらい、みんなで掲げてスタジアム全体をチームカラーに彩り、選手の後押しをしよう、というイベントを企画しています。

両端から竿の伸びた、ちょっとかわった見た目の旗。
大きさも、書いてあることもまちまち。
売り物ではなく、すべてがみんなの手作り、それが「ゲーフラ」です。

ひとつひとつがみんなの想いをこめた手づくり。
だからこそ、掲げた時に湧き上がってくる、チームへの想いはひとしおだと思います。

大きさ、カタチ、どんなものでも構いません。
今まで作ったゲーフラ、これから作ってみるよっていうゲーフラ、
できるだけ持ち寄ってください。

持ち寄りや掲げるに際し、皆さんのご協力をお願いしますm(__)m


『GW開催はみんな、ゲーフラを持って集まろう!』
(※なお、貸し出しも行っております。遠慮なく声をかけて下さい。)

[G]

7

2010/4/27  21:53

【グルメ】生ビール  長良川グルメ(過去)

クリックすると元のサイズで表示します長良川グルメ2010 No.18
『生ビール』
(500円)

取材した4/18は暑いとまでは言えませんが飛騨牛串焼きを肴にビールを一杯、という人もいました。

夏になれば欠かせないアイテムになることでしょう。

お酒は二十歳を過ぎてから。

[TAG]





4

2010/4/26  20:01


クリックすると元のサイズで表示します長良川メドウ入り口付近を、メドウパークと名づけてイベント行うことになりました。写真はそれをPRするパネルです。

[Yagyu]



5

2010/4/23  22:18

バックスタンドの裏側は?  長良川スタジアムガイド(過去)

クリックすると元のサイズで表示しますバックスタンド裏側の通路には、緩衝地帯を兼ねた売店が設置されていました。
岐阜側、アウェイ側両方から利用ができる形です。声を出して応援しているエリアと近いので夏場には非常に重宝する売り場となるでしょう。

[ささたく&Yagyu]



5

2010/4/22  19:25

屋台村テーブルエリア  長良川スタジアムガイド(過去)

クリックすると元のサイズで表示しますサンサンデッキ、というわけには行きませんが、「東ゲート前広場」には屋台が並びテーブルも設置されています。メインスタンドの隅から見下ろす形で撮影すると賑わっているのがよくわかります。

[Yagyu]



5

2010/4/21  20:53

長良川球技メドウ 屋台村  長良川スタジアムガイド(過去)

クリックすると元のサイズで表示します長良川メドウの限られたスペースを最大限活用して出店されている屋台村。

ホーム側入場口付近だけでなくアウェイ側入場口付近にも出店されています。

アウェイ側入場口付近とは言っても、ホームサポーター・アウェイサポーター関係なく利用できます。グッズ売り場があるのがホーム側。奥には仮設トイレも見えます。

[Yagyu]



6

2010/4/20  19:46

長良川球技メドウ パノラマ写真  レポート

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↑画像をクリックすると大きくなります。

長良川メドウのメインスタンド
メインスタンドからの眺め。やはり、位置が高い分見やすいです。警備員さんによると、メインスタンド後方での立ち見は禁止とのことです。よって、かなり詰めて座る必要性があります。


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↑画像をクリックすると大きくなります。

長良川メドウのピッチサイド席
「ピッチサイド」の名に相応しい眺めと言えるでしょう。この試合の後半はFC岐阜がこちら側のゴールへ攻めていたので、近い分より期待感が募ります。

[Yagyu]

9

2010/4/19  20:18

【イベント】第7節東京ヴェルディ戦  レポート

クリックすると元のサイズで表示します

長良川メドウで初開催となった東京ヴェルディ戦。

クリックすると元のサイズで表示します出場選手の選手名前はピッチサイド近くに設置されたフェンスに紙で貼り付けられています。
もう一方のサイドには東京ヴェルディの選手の名前も貼り出されています。
この後ろのスペースでサブの選手がアップしていました。決して広いスペースではないのでゴベッチコーチの工夫を凝らした指導で選手たちは体を動かしていました。

クリックすると元のサイズで表示します当日券のチケット売り場は正門近くに設置されています。
これまでも天皇杯や天皇杯予選などの際にも使用されているブースです。
この日は当日券の販売があったので結構大勢の人が並んでいました。
ブースの横にはインフォメーションの立て看板も設置されていました。

クリックすると元のサイズで表示しますこの日は夕方の試合だったため後半開始頃から照明が点灯しました。
夏場の完全ナイターでの試合の際に照度不足になるのではないか気になるところですが実際どうなるのでしょうか?

クリックすると元のサイズで表示します試合前には、地域貢献活動を一番長い時間行ってきた重成選手の表彰がありました。
インタビューでは、これからも地域貢献をしたい、そして試合に出場したい、という
言葉が聞けました。

クリックすると元のサイズで表示します入場客の出迎え、パフォーマンスの披露を行ったグリーンエンジェルスです。

クリックすると元のサイズで表示しますチャレンジ宣言2010は池田町ホームタウンデイに因んで池田フットボールクラブの選手が行いました。サッカーに一生懸命取り組みたいという熱い想いを元気よく宣言してくれました。
( http://ikedafc2001.web.fc2.com/ )
また、同じく池田町から「美濃いび茶」が贈呈されました。

[TAG&Yagyu]



11

2010/4/18  7:34

【グルメ】美濃けんとんカツサンドウィッチ  長良川グルメ(過去)

クリックすると元のサイズで表示します長良川グルメ2010 No.17
『美濃けんとんカツサンドウィッチ』
(500円)

アルミホイルに包まれた、いかにも手作りといった感じの
サンドウィッチ。アルミホイルごしでもいかにも分厚いとんかつがはさんである、というオーラを出しまくっています。

クリックすると元のサイズで表示します歯ごたえバッチリのこのとんかつ、「美濃けんとん」とありますが一体何なのかと調べてみました。

http://www.pref.gifu.lg.jp/pref/s11437/tikusan/tokusan/kenton.htm

すると岐阜県で開発された豚ということだけではなく、「飛騨けんとん」という仲間までいることがわかりました。となると飛騨けんとんカツサンドウィッチも期待されますが・・・

一緒にサンドされたトマトもジューシーで大変おいしかったです。

[TAG]



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