2010/8/29

BATMANその31  アメコミ

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今回は、BATMAN。その700号。1940年から続いて700号。すごい歴史だね。粗筋をGrant Morrisonが担当。彼は、ちょっと前まで、Bruce Wayneの死の話を書いていた作家だ。700号では、過去の事件が、現在、未来と繋がっていき、そして解決されるというもの。まずまずかな。悪役にJoker、Mad Hatter、Scarecrow、Riddler、Two Faceが登場。当然700号なんだから、これぐらい豪華に悪役が出てくれないと困っちゃうね。

過去の話の画をTony Daniel、現在の画をFrank Quitely、未来をAndy Kubert、そのまた未来をDavid Finchが担当している。Tonyは最近のBATMANを描いている画家だけど、あまり上手くないと思っていたのだが、最近スタイルが変わってきたな。人物もちゃんと描けるようになってきた。悪くない。Frankは元々X-MENを描いていた画家。好き嫌いが分かれる画だとは思うが、個人的に大好き。もっとX-MENを描いてほしかったな。彼が描いたEmmaやBEASTは結構良いぞ。Andyも元々X-MENを描いていたね。文句なしに上手い。そしてDavidはMarvelでいろいろ描いるみたいだけど、その力強い画には惚れ惚れする。この人にももっとX-MENを描いてほしいな。Blogの記事を書くので、改めてこの雑誌を見直しているけど、みんな凄い画を描いている。

今Bruce Wayneは死んだことになっているので、現在のBATMANはDick Grayson。そう昔のROBIN、それからNIGHTWINGと名乗っていた時代もあった。過去を当然のBruce Wayne。そして未来は何とBruceの子供、Damian。未来はよくわからないけど、アニメのBATMAN Beyondのコスチュームだ。

収録されている予告編で知ったが、伝説のNeal AdamsがまたBATMANを描くらしい。うーん。上手いけど、もう画家としてのピークは過ぎちゃったかな。それから、死んだと思っていた3代目ROBIN(3代目は、Bruce WayneがRobinのコスチュームを着ていたことから起算した場合)Jason Toddが何でか知らないけど蘇って悪人になるらしい。ま、きっと読まないね、どっちも。
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タグ: X-MEN

2010/8/28

二葉  ラーメン

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杉並区上荻1−16−14
2010/8/22

この日は、子供を連れて、荻窪のアニメーションミュージアムへ行ったので(特にアニメに興味がないので、時間をつぶすのが大変だった)、当然帰りに激戦区荻窪でラーメン。荻窪は学生時代バイトをしていたところなのに、そのころラーメンに全然興味がなかったため、初荻窪ラーメンだ。やはり、最初は基本が大切なので、昔からあるこの店を選択。「背脂煮干しラーメン」850 yenを注文。

具は、シナチク、玉葱を細かく切ったもの、ノリ×1枚、チャーシュー×1枚。シナチクはやや甘めに味つけされている。チャーシューは結構厚めに切られていて好感度高し。歯をあてると崩れるぐらいの柔らかさで、味もしっかりついていて、美味しい。

麺は、名古屋のきしめんを彷彿とさせる平打ち麺。スープがからみやすく、好き。量もほどほどにあり、満足感あり。

スープは、これでもかと背脂が浮かんだ煮干醤油味。煮干の味が濃厚、そしてその苦味がとても好感触。玉葱の甘みと背脂が調和していて美味しい。基本のラーメンが700 yen程度なので、この店自体の価格設定はべらぼうじゃない。それでも850 yenを選択する人がいるのは、これが美味しいとしっているからだな。店の前のキャッチコピーにはハイカロリーとある。確かに。だけど、全然しつこさはなかったな。

激戦区で生き残っている実力は十分あり。
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タグ: 荻窪

2010/8/22

X-MENその51  アメコミ

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X-MENの姉妹誌横断の連載Second Comingのいよいよ3ヶ月目、このArcとしては、最終回。今月は、Uncanny X-MEN 525号、NEW MUTANTS 14号、X-MEN Legacy 237号、そして、最後にX-MEN Second Coming 2号。

Uncanny X-MEN では、ミュータント殺しロボット、Nimrodの軍団が未来から来襲するのを防ぐべく、CYCLOPSはCABLEやCYPHERたちを未来に送り込む。たとえその作戦が成功しても、現代に戻ってくる術がない。ミュータントにとって救世主と言われているHopeは、そのことでCYCLOPSに不信感を抱く。この号でのポイントはHopeのミュータントとしての力が何かわからないが、彼女の眼が赤く光るところ。CYCLOPSはこれに気付いている。

続く、NEW MUTANTS、X-MEN LegacyでNimrodの軍団を未来で防ぐことに成功するが、最終のコマで、CABLEが未来からNimrodの軍団が来る通り道を自分の身を呈して塞がれないようにしているシーン。画をGreg Landが担当しているのだが、このシーンの画がものすごく良い。

続いて、X-FORCEへと物語が続くのだが、買わなかった。しかし、物語はここで、重要な展開を迎えたらしい。Hopeがその力を使ってNimrodの親玉Bastionを消し去った。また、その原因となるのがCABLEの死だ。んーん。買えば良かったかな。

そして、最後に。Second Coming 2号。Part 1から4の筋書きと画をZeb WellsとIbraim Robertson、Mike CareyとEsad Ribic、Craig KyleとChris YostとGreg Land、Matt FractionとTerry Dodsonが担当。今回の画像はその表紙。前半は、CABLEの死の後日談でこれは買わなくてもよかったかなと思った。(話としては、X-FORCEを読めばだいたいわかるからね。)

Ibraimの画が他の画家達と比べて落ちるな。人物の書き方が上手くない。Chapter 2を描いているEsadの画はおそらく初めて見たが、この人の画は結構良いぞ。要注目。Mike Mignolaの画にちょっと似ているが、もっと写実的。Hopeの表情が良い。

Chapter 3では、WOVERINEの決断が話の中心。X-FORCEはCYCLOPSの命じられるままミュータントを抹殺しようとする集団を殺してきた。CYCLOPSはその使命が終わったと判断するが、WOVERINEは違う。まだ若いX 23を外し新たなX-FORCEを組成する。そもそも“X-MEN don’t kill.”というX-MENの金科玉条を無視したX-FORCEのコンセプトが理解できなかったので、CYCLOPSを外す判断は正解。Marvelの誰が考えたか知らないけど、これはだめ。

そして、最後のPart 4。Chapter 2まで読んだ段階で、買わなければ良かったと思っていたのだが、考えを変えた。Hopeが何故救世主と呼ばれたかがわかるシーンがある。そして、その後にCYCLOPSに浮かぶ笑顔は、これまでの努力や犠牲が、決して無駄ではなかったことを表現していて良いね。犠牲と言えば、何が嫌だって、CYCLOPSの昔からの友達、BEASTことHankがX-MENを去るところだな。ただし、時間の流れとしては、その後に起こると思われるAstonishing X-MEN XenogenesisにBEASTが登場するので、それが恒久的なのかはわからない。ちょっとこれからが楽しみなのが、HopeにPhoenix Force(銀河を破壊することのできる力)の影が見えるところ。
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タグ: Second

2010/8/21

らーめんほん田  アメコミ

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この日は、近くで会議があり、ご昼飯前後に無理矢理昼その会議の時間を設定した。本当は麺処三四郎に行きたかったんだけど、既に吉祥寺に移転した後だった。そこで、予備で調べてあったこの店に行くことにした。

この店は小川町交差点のそば。靖国通りから大手町方面に向い、2ブロック先を右折し、靖国通りと平行に走る道路沿いにある。昼時は行列ができているのですぐわかる。ラーメン屋さんがそばに2軒あるけど、並んでいるのはこの店だけ。

チャーシューメン 600 yenを注文。安い。普通のラーメンだと350 yen。大盛り無料。

具は、シナチク、白葱、ワカメ、ノリ×1枚、チャーシュー× 5枚。流石にチャーシューの大きさや薄さは期待できないけどね。昔のチャーシューの味があする。

麺は、平打ち麺。もっちり系。全然悪くない。むしろ好き。

スープは、鶏ガラかな。昔ながらのスープの味。

あんまり、ラーメンを注文する人がいない。どちらかというと定食屋さんなんだけど、そしてこの低い価格設定ながら、味は、そこそこ美味しいものが出てきた。人気店なのは、納得できる。
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タグ: 小川町

2010/8/15

SPIDER-MANの70  アメコミ

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今月御用達からThe Amazing SPIDER-MANは3冊到着。633号から635号まで。

まず、633号。先月に引き続き、筋書きをZeb Wells、画をChris Bachaloと一部のページをEmma Rossが担当。Lizard篇の最終話。LizardことConnors博士がつくった薬や息子の写真を使って、SPIDER-MANは、ようやくLizardをとめることができた。でも結局Lizardは死んでないばかりか、人間の家来(彼はペットと呼んでいるが)までできる始末。画はともかく、話は全ての年齢向けにつくられているSPIDER-MANとしては、何とも後味の悪い話だったな。出だしから、セックスがLizardへの変身のきっかけだったし、息子BillyはLizard自らが殺してしまうしね。ちょっと救われたのは、これまでMr. Negativeの力によって性格を捻じ曲げられたMay伯母さんが正気に戻ったところかな。この設定も引っぱりすぎだったな

続いて、634号、635号。筋書きをJoe Kelly、画をMichael Larkが担当している。前号までのChrisの画も良かったけど、Michaelの画も良いな。Michaelは623号の表紙も担当していて、このBlogでその表紙を今年の5月に褒めている。
http://green.ap.teacup.com/amecomitoramen/505.html

今回から4話完結のGrim Huntが始まった。Grimという単語は今まで(顔つきが)きびしいという意味でおぼえていたけど、今回はどちらかというと残酷なという意味で使われているんじゃないかな。今回の話は、昔からのSPIDER-MAN の宿敵Kraven the Hunterの未亡人が、SPIDER-MAN と同じような力を持ったヒーロー達を狩っていくもの。目的は、Kravenの復活のようだ。最初の方にも書かれているが、この話は、1987年に出されたKraven’s Last Huntの続編的な存在のようだ。ちなみにこの話は、今までのSPIDER-MANの話の中でも、個人的なベスト10には入る作品。Mike Zeckの画がとにかく素晴らしかった。

前号までに、Madam WebとMattieが捕虜になっていたが、今回の話では、SPIDER-MAN のクローンの一人、KaineやArachne、Ana Corazonが狩られていく。635号の終わりで捕まっていないのは、Kaineだけかな。SPIDER-MANも捕まってしまった。

衝撃的なのは、634号の最後、まさかとは思っていたが、捕虜になっていたMattieが殺されて、その血を利用した黒魔術の結果、Kravenの息子が姿を変えて蘇ってしまった。別にMattieに思い入れは全然ないのだが、ちょっと最近SPIDER-MAN で人が殺されすぎだ。それからMarvelでは簡単に人が蘇りすぎだな。一つには、日本と違った埋葬習慣である土葬が、簡単に地面から人が蘇らせることを可能にさせるんだね。(アメリカでも火葬を選択する人はいる。)ちなみに、この黒魔術を手伝っていると思われるのが、FANTASTIC FOUR等にも出てきた悪役Diablo。ちょっと良い味をだしているのが、Kravenの弟である、ChameleonがSPIDER-MANと同じ力をもつEzekielに化けてSPIDER-MANに罠を仕掛けるところだな。如何にもChameleonらしい役立て方で、よく筋が練られた感じがする。

どうやら次号では、Kravenが復活するらしい。本当に今回の作品は力が入っていて面白い。
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タグ: Grim Kraven

2010/8/14

せかいち  ラーメン

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今日も暑いのでまたつけ麺。熱いのでも良かったのだが、飲み屋さんのラーメンは不安だったので無難なつけ麺という選択でもあった。「西京味噌つけ麺」セット 800 yenを注文。セットにはサラダと小鉢とドリンクが付いてきた。

具は、モヤシ、青葱、脂身の少ない豚シャブ用の肉×3〜4枚。肉に味がしっかり染み込んでいるのでスープの味に負けてない。美味しいね。

麺は、普通の太さの縮れ麺。量がもう一歩足りない。これはラーメンと同じ量に違いない。

スープは、西京味噌のスープ。甘めのスープは美味しいのだが、つけ麺に必要なドロドロ感が足りなくて、麺にからみにくい。
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2010/8/8

まるぼし食堂 (ラーメン宿場町)  ラーメン

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小田原市栄町2−8−18
2010/8/5

いつもだったら週に1回しかラーメンを食べないようにしているが、今回は夏休みを取っていることもあり、2回目のラーメン屋さん。小田原系なるラーメンに惹かれ箱根へ向かう途中小田原駅で途中下車。目指した店は残念ながら営業していなかったので、予備に用意していたこの店を訪問。この宿場町にはこの店の他長浜、北海道ラーメンの2店がある。何と言っても魚介系のスープが飲みたかったのではないもので迷わずこの店を選択。「中華そば 」650 yen、味付け玉子100 yenを注文。

具は、シナチク、白葱、ナルト、チャーシュー×2枚。極めてシンプル。シナチクはやや甘め。チャーシューはバラ肉で昔ながらの味だな。この価格で2枚は東京では難しいかな。玉子の黄身はちゃんとオレンジ。

麺は、平打ち縮れ麺。程良い量。

スープは、鰹出汁の醤油味。美味しい。何も考えずに基本の醤油にしたのは正解。うちの奥さんが注文した冷やし麺も鰹の香りが良かったな。

この店が小田原系かどうかは不明。小田原系にはワンタンが入っているらしいから違うのか。
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タグ: 小田原

2010/8/7

DARK TOWER その36  アメコミ

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DARK TOWER The Gunslinger(以下“DTTG”)の最初の5話The Journey Beginsの第2号について。筋書きRobin Furth、画Sean Phillips、彩色Richard Isanove、台詞Peter Davidの布陣。

最初にSeanの画。前回褒めすぎたかな。表紙の画は良いんだけどね。しかし、本編の画にムラがある。特に今回登場のスローミュータントの画はひどいな。もう少し、工夫してほしかった。我慢我慢、もう少し長い目で見ていかないとだめかもしれないな。

Little Sisters of Eluriaに出てきたスローミュータントに続いて、日本でもファンが多いBilly-Bumbler(イヌ科の動物?)が登場、主人公Rolandと旅を供にする。筋書き担当RobinがBilly-Bumblerを使って良いかを事前にStephen Kingに確かめてOKをもらったらしい。彼女もこの動物を好きなんだね。

これまでのシリーズと違って、話がゆっくりと進むな。今回は、Aileenの復活と死の話。RolandのAileenへのやさしい想いが感じられる。そう、初恋の相手Susan Delgadoの死とともにRolandの愛の一部も死んでしまったんだね。AileenのRolandに対する気持ちに応えられなかったことへのすまない気持ちが伝わってくる。すまない気持ちと言えば、Rolandの行く先々へ付いてくるBill-Bumblerにも一緒にいると命が危ないよと注意しているね。(伝わらないと思うけど。)

今回の話のポイントは、この表紙画の骸骨が誰のものかってこと。「なるほど」と頷かせられる内容。

物語の最後は、Rolandの故郷Gileadの廃墟で出会った幽霊のシーンで終わった。
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タグ: Stephen

2010/8/5

蒼竜唐玉堂六本木店(6回目)   ラーメン

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港区六本木7丁目17−16 米久ビル1階
2010/08/03

1年振りにお気に入りのこの店を訪問。あまりの暑さに今回も「つけ麺」に逃げました。「つけ麺」(醤油汁)大盛270g 780 yenを注文。

具は、白葱、シナチク、ノリ×2枚、チャーシュー×4枚。チャーシューの量が多かった。素直に嬉しい。葱は苦味のあるもの。スープが濃いのでこの苦味が良いアクセントになっている。

麺は、いつもの扁平な楕円の平打ち麺ではなく、断面四角の太麺。

スープは、甘さのないタイプ。これはこれで美味しいな。ドロドロのスープは、魚粉ではなく、野菜等で実現されている。豚骨+魚粉のつけ麺が多い中で、ここのは個性的。ベースは、豚骨かな。

残念なのは、昔はランチサービスで付いてきた鶏そぼろご飯が、ただの白いご飯になってしまったこと。鶏そぼろご飯は生姜が利いて絶品だったのに。オーナーさん是非復活を検討してください。

ちなみに、前回は店内でJohn Cougarの曲が流れてたけど、今回はThe BeatlesのOctpuss Gardenだったな。お、そう言えば、店内にKeanu Reevesのサインを発見。ラーメン屋の店内に通常貼ってあるサインは、日本の芸能人と相場が決まっているが、流石六本木、国際的だ。
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タグ: つけ麺

2010/8/1

X-MENその50  アメコミ

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2週続けてのX-MEN。今週はAstonishing X-MEN Xeno Genesis 1号。別冊で5話完結。筋書きをWarren Ellis、画をKaare Andrewsが担当。Warrenの方はAstonishing X-MENの現在の筋書き担当。Kaareは、SPIDER-MAN Reign やAstonishing X-MEN Ghost Boxes 2号で画を描いていた人だ。前回彼の画を評してFrank Miller風と書いたが、今回の彼の画を見てちょっと意見が変わった。
http://blogs.dion.ne.jp/amecomitoramen/archives/8163469.html
というより今彼の画は成長段階だな。特に画像を張り付けたが、表紙の画がものすごく良い。中心のEmmaの表情が中でも特にお気に入り。

話の方は、アフリカで次々と不思議な力を持った子供たちが生まれてくる。アフリカの架空の小国ワカンダの王であり、X-MENのメンバーSTORMの旦那BLACK PANTHERから調査を依頼される。5話完結なんで話はゆっくりだ。

この号で2点注目したい。1点目は今回の設定でミュータントの力は思春期に現れるので、今回の事件で生まれてきた子供達はミュータントではないと断言する台詞。ん?周りにいるミュータントの力を消してしまうLEECH(映画X-MEN 3にも登場)って子供で、まだ思春期前じゃない。その理屈に従えば、LEECHってミュータントじゃないのかな。それともPubertyの意味って、もしくは、思春期って概念をおいらが間違えているのかな。

それから、2点目は今回のお気に入りの台詞。X-MENのメンバーが全員ユニフォームに身を包んでいるのに、Emmaだけが、自分の好きな服装をしていることに関し、WOLVERINEがEmmaに言った文句をに対する返事。“If you were sleeping with the leader of the puck, I’m sure you too could wear what you liked.” 「もし、あなたがリーダーと寝ていたら、あなただって好きなものを着られるのに、お気の毒。」またまたお粗末。仮定法だね。

ちょっと話が、Ghost Boxesと似ているので不満なのと、Warrenの紡ぎだす話が暗いのが気になるが、画が良いので耐えられるな。
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タグ: Astonishing Kaare Warren



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