2015/8/30

8年前の話を蒸し返しただけの価値はあり、CIVIL WAR  アメコミ

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事前に注文しそびれていた新しいCIVIL WAR (“CW”)の1号、2号をアメリカで入手したので、早速レビュー。最初のCIVIL WARはなんと8年前の作品。

筋書きをCharles Soule、画をLeinil Francis Yuが担当。表紙もYuが担当。今回の添付画像はCW 1号のものにした。Yuが描くCAPTAIN AMERICA (“Steve”)とIRON MAN (“Tony”)の戦いが1枚の画に収められていてよくできている。表紙のデザインは、8年前のシリーズの表紙を模して、白を基調としたもの。

今回の話では、8年前にSteveが投降したラストをチャラにして、この戦争が長い間続いているという設定になっている。Steveはアメリカの西にThe Blueという承認されていない独立国を作り、Tonyは東に他国とも国交を持つ正式な国The Ironという国を治めている。長い戦争を終わらせるべくMiriamという女性がSteveとTonyに講和を呼びかける。しかし、何者かがSteveを狙撃しようとしてMiriamが殺される。その謎を解くべくTonyの了解の元SHE-HULKことJenifer Waltersが敵陣にその謎を追う。一方長い戦いに倦んでいるPeter Parker (= SPIDER-MAN)は戦争の要因の一部をなくす装置の原料を求め敵地に潜入する。

いつものように、好きなシーンや台詞等を紹介。

Souleの紡ぎ出す話は面白い。彼のこれまでの経歴は知らないけど、CWを買って良かったと素直に言える話を作り上げている。

前回はSteve McNivenというすごい画家がCWを品質の高い作品に仕上げたが、今回のYuも凄い。というかYuはもう既にヘビー級画家の一員だけどね。人物一人一人丁寧に描いている点は頭が下がる。CW 2号のTonyとJeniferのベッド上での会話のシーンはすごいな。

JeniferとTonyの立場の違いを伺える会話も良い。Jeniferは友達のMiriamを殺した犯人を捜したい。一方のTonyは、一連の出来事(この戦争が長引いていること)の原因は他にあり、(つまり、誰かが陰で糸を引いている)、その謎を解きたいと思っている。

妻と子供と離れ離れになっているPeterが、何度となくSteveに噛み付いているのは頷ける。しかし、これは昔のPeterだよね。設定上最初のCWから時間が経過していることを考えると、今のPeterなら、こんな短気じゃないのになとも思う。

西には暮らす人々の生活はそれ程楽ではない点が画からも偲べる。豪華なThe Ironの街に対し、The Blueの都市は未完成のままだ。

自由を標榜するSteveの元に集まった人の中に、虐げられたX-MENのメンバーがいるのも頷ける。その逆で、Tonyの使っているロボットは抑圧者であるミュータント殺しロボットSentinelに似ている。

最後に、どうもわからない点。
1) どうして、Mary JaneとPeterが離れ離れに暮らしているのか。
2) Black Pantherが誤って自爆装置を作動させたのに、どうしてSteveの命令で自爆装置を作動させたことになったのか。
3) 何故VenomはSteveの側についているのか。そして、Peterと行動を共にしているのか。
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2015/8/29

味噌も間違いなく満足、「つけ麺 五ノ神製作所」  ラーメン

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ここに行った前の週に食べた別の店のラーメンに、全然納得がいかなかった為、この日は復讐戦。絶対的に確実なこの店を訪問し、食べたことのなかった「味玉味噌つけ麺」 980 yenを注文した。

具は、シナチク、青葱、玉葱、キャベツ、ノリ×1枚、チャーシュー×3個、玉子×1個。玉子の黄身はちょうど固形になった瞬間。チャーシューが大正解。1個は鶏、2個はバラ肉の角煮。鶏はスープの味に抵抗しないあっさり味付け。一方の角煮はそれだけでもご飯が食べられる甘辛いもの。値段が値段だが、そこそこの大きさに満足。この満足度は4年前に最初に訪れた時と変わらない。

麺は、並盛 270 g。断面が茶色の太麺。最近はこの量でも多く感じるのは良い傾向。もちろん美味しい。

スープは、海老と味噌味。普通の海老スープと大きな差はない気がする。味噌でより甘さが演出されているかな。この甘いスープとキャベツとの相性が非常に良い。また行きたい店の一つ。

残念なのは、写真がブレちゃったことだな。くそー。
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2015/8/24

Hi De Ho ComicsのEddieさんからスッゴイのが送られてきた  アメコミ

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Eddieさん良い人みたいな話を前回書いたんだけど、その人の描いた画が送られてきた。本を買うから、ちょこっとスケッチ描いてってお願いしたんだけど、そんなレベルじゃない。品質がスッゴイ。

Eddieさん、本当にありがとうございます。

ちなみに、買った本の表紙はこんな感じ。
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本を買わなくても、下記のサイトから読めます。できれば、彼の作品にお金を払ってほしいけどね。アメコミオタクの気持ちが描かれていて、きっとこのブログを読んでいる人だったら共感できる作品が多いと思う。

http://collectorscomic.com/
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2015/8/23

X-TINCTION AGENDAもイケる、Marvel夏祭り中のX-MEN  アメコミ

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INFERNO の他はX-MEN関連のコミックブックはもう一歩だなと思っていたが、X-TINCTION AGENDA (“XA”)が比較的品質の高いことが判明。今回は、XA 1号、2号について早速レビューしたい。

筋書きをMarc Guggenheim、画をCarmine Di Giandomenicoがそれぞれ担当。添付画像は1号の表紙でDavid Nakayamaの作品。1990年のX-MEN姉妹誌横断のお祭りXAの後日談。(2015年のお祭りは、ほとんど後日談だね。)Guggenheimは昔SPIDER-MANの筋書きを担当していた人。

数年前に発生したアフリカの独立国Genoshaのミュータント誘拐事件。その首謀者であるサイボーグCameron Hodgeは倒された。その後GenoshaはHAVOK、WOLFSBANEらミュータントによって治安を維持されている。しかし、ミュータントに発病する伝染病により、住民は不安に晒され、一部は暴徒化している。それを解決するべく、HAVOKとWOLFSBANEを始めとするグループは、X-MENの本拠地に乗り込み、病を治すことのできるミュータントTRIAGEとミュータントの力を吸収できる ROGUEを誘拐しようと企てる。

いつものように、気に入った点から。まずは、表紙のNakayamaの表紙画。Uncanny X-MEN 270号へのHomage。因みに270号の表紙は昨年来日したJim Leeの手によるもの。かっちょ良いね、Leeの表紙は。興味のある人は下記リンク参照。

http://www.milehighcomics.com/cgi-bin/backissue.cgi?action=enlarge&issue=97993536520%20270

また、Di Giandomenicoの画が良い。この人は大好きだったX-FACTORの画を担当した人。この人の画だったら例えつまんない話でも読む気になる。(今回の話は面白いけど。)

死んだCYCLOPSだったらHAVOKの誘拐計画に賛同してくれるよって、HAVOKの台詞の後のシーンがなかなか面白い。幽霊を呼び出すことのだきる潮来(イタコ)ミュータントに呼び出されたCYCLOPSはHAVOKの考え方に大反対する。

当たり前だよね。そもそも数年前のXA事件はHodgeがミュータントを誘拐して利用したことが事件の発端だからね。

Mystiqueが医者に変装したまでは良いが、何度も会ったことのあるTRIAGEというミュータントと初対面であるかのように振る舞ってしまった失敗は楽しい。

悪の科学者Klugeのお陰でCameron Hodgeが復活したのは良いね。またこの科学者がミュータントをミュータントにしかからない伝染病に例えているところも良いな。英語ではこういう奴のことracistって言うけど、まさにそれを具現化するとこうなるって表現。

XA 2号でちょっと話は難しくなったな。既に死んでしまったX-MENのメンバー、THUNDERBIRD、WOLVERINE、BANSHEEが過去から連れてこられて生き返ったように見えるって話は何と関係するんだろう。Rachael Greyはメンバーの蘇生に反対だが、その理由がこの後生きてくるのか、TRIAGEの力で蘇ったHodgeと対比させているのか。

それから、2号でもう一つややこしいのは、誰が、敵でどちらが、味方かさっぱりわからなくなっちゃった点かな。

(過去のMarvelのお祭りの発表年に関してはWikipediaを参照しました。)
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2015/8/22

二週連続の夏季限定麺、「俺の麺 春道」  ラーメン

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新宿区西新宿7−9−15
2015/08/13

先週に引き続き、今回もまた、夏季限定麺を紹介。あったかいラーメンも良いけど、夏季限定麺は夏しか食べられないからね。特製海老つけ麺が売りのこの店でそれを食べないのもどうかと思ったのだが、近くに海老を得意とする店があって、今度そこを再訪したいので、敢えて海老を避けたのも一つの理由。「冷やし中華そば」 800 yenを注文。

具は、シナチク、白葱、ヒゲ唐辛子、カボス(?)×1欠片、ノリ×1枚、チャーシュー×3枚。葱がワイルドでアクセント。鶏肉のチャーシューは分厚く、味がしっかりつけられていて、食べ応えあり。この店、低温調理の豚のチャーシューに自信があるみたいなんだけど、敢えて鶏。調理法は同じかもしれない。やはり冷たいスープに豚チャーシューは合わないと判断したからなのだろう。これ後から自分で考えたので実際の理由は違うかもしれない。

麺は、つけ麺の麺かな、中太縮れ麺。量が結構ある。

スープは、塩味のラーメンスープ。豚骨と鰹(ここは自信がない)温かければ、もっと香りが良いんじゃないかな。敢えて冷やしラーメンを注文したので文句は言えない。だけど、美味しいのは事実。つけ麺を注文しなくて正解。
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2015/8/20

サンタモニカにあるHi De Ho Comics  アメコミ

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久し振りにLAに行った際に立ち寄ったアメコミ屋さん、Hi De Ho Comicsを紹介。

この店、半年ぐらい前に所有者が変わったばかりのアメコミとトレーディング・カードの専門店。訪問した際には、在庫が少なく見えが、改装され徐々に陳列物を増やしている状態なので、完全な状態になるのは、まだ先かな。お目当のものがある場合、店員さんにあるかどうかは聞いてみた方が絶対良い。倉庫にある場合もあるから。

ちなみに、オーナーの一人Eddieさんは漫画家でもある。無茶苦茶良い人。

画像の貼り付けがうまくいかないので心配。

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2015/8/16

Renew Your Vowsは先月より面白い、今月のSPIDER-MAN  アメコミ

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The Amazing SPIDER-MAN (“ASM”)19.1号とRenew Your Vows (“RYV”)2号をレビュー。

筋書きGerry Conway(19.1号)とDan Slott(RYV 2号)、画をCarlo Barberi(19.1号)とAdam Kubert(RYV 2号)が担当。今回の表紙画は ASM 19.1号のYasmine Putriが描いている。

今回もまずは粗筋から。ASM 19.1号。Mr. Negativeはニューヨークのマフィアのボス達同士を戦わせ、その間に縄張りを奪ってしまおうという寸法。自警野郎Wraithことニューヨーク市警の渡辺警部はそれにまんまと乗せられ、公的な地位を追われようとしている。

まずは、悪のサーカス団長Ring Masterの登場。光文社版の何か(CAPTAIN AMERICAだっけ?)にも登場したな。彼の催眠光線はシルクハットの渦巻き状の模様から発せられるんだとばっかり思っていたが、実は目がその力の源だったんだな。しかし、この悪人、いかにも胡散臭い外見で良いな。

Mr. Negativeの台詞が非常に非情。渡辺警部の祖父の収賄と、今の渡辺警部のMr. Negativeとの関係になぞらえ、それを指摘している。翻訳すれば、血は争えない的な。

最終ページのWraithの台詞が良い。Yuri Watanabe is dead. The Wraith lives. “wraith”ってのは幽霊なので、それが生きているってのはシャレだよね。

それから、RYV 2号。こっちの方は、Marvelの夏のお祭りSecret Warsと並行して進行している話。(“tie-in”)

こちらも粗筋から。Regentなる悪人は倒してきたヒーローの力を身に着け無敵の存在。Peter ParkerとMary Jane Watson (“MJ”)は、娘AnnieにもPeterの力が宿っていることを知り、ひたすら目立たないように生活している。さもなければ、Regentに殺されてしまうから。しかし、Annaの通う小学校までRegentの手が伸び、もはや隠れて暮らす選択肢がないことを悟り、SPIDER-MANとして再び戦う決意をする。

さて、気に入ったシーン、台詞を紹介。Venomに寄生されていたEddie Brockを見殺しにしたことに罪悪感を持っているPeter。夢に出てきたVenomの台詞、You’re no better than me. Peterの罪悪感をよく表している台詞だ。Eddieを見殺しにしたことが、SPIDER-MANとしてのキャリアを捨てた原因だとRYV 2号を読み終わった段階では思っていたが、違ったみたいだな。

前回も書いたがKubertの画は今回も良い。特にMJと娘Annieの表情は素晴らしい。しかしだ、今回RYV 2号の表紙を今回の添付画像に採用しなかったのは、Peterの顔がやっぱり気に入らないからなんだよね。

Regentの子分の悪人軍団が、Sinister Sixってのも良いね。これはもはやお約束か。

本来Parker’s luckとは、どんな時もついてないことを示す表現なのだが、Peterは娘に逆に伝えている。つまり幸運であると。これすごく好き。

それから、Venomは生きているんじゃないかなって感じがするな。Regentのお陰で。

今月はもう1冊SPIDER-MANの話が届いているが、機会があれば紹介したい。
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2015/8/15

あ、しまった海老入ってない「武蔵虎嘯」の「エビベジ冷やし中華」  ラーメン

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麺屋武蔵虎嘯(11回目)
港区六本木4−12−6

前回のブログで話したように、虎嘯で夏季限定麺が食べたかったので、訪問したのに、まだメニューに載っていなかったため、食べられなかった。今回は、先月のリターンマッチのため満を持して再訪。さらに、この限定麺、昼食の時間には食べられない。もうそうなったら、この夏季限定麺のために2時までお昼ご飯を我慢した。件の「エビベジ冷やし中華」1,080 yenを注文。

具は、レタス、オクラ、黄色いトマト、水菜、ナス、ズッキーニ、二種類のジャガイモを揚げたもの他、海老原ファームという有名レストラン御用達の農場の野菜多数盛り付けられている。見た目がものすごく綺麗。どちらかというと武骨なラーメン屋さんと対極にあるメニュー。トマトは甘いし、ズッキーニも深い味わいが美味しい。オクラも新鮮。笑っちゃったけど、海老が入ってない。完全勘違いしていた。海老に惹きつけられていただけに、ちょっとびっくりだった。それから、野菜の中には名前のわからないものも複数あったな。

麺は、いつもの扁平な麺じゃない。細めの断面が正方形に近いもの。冷やし中華というジャンルを意識したのだろう。

スープは、オーソドックスな冷やし中華味。しかし、細部は異なっている。油にココナツオイルも入っているんじゃないかな。コッテリな印象が良かった。
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2015/8/9

これで最後John ByrneのThe Amazing SPIDER-MAN  アメコミ

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3月に紹介したThe Amazing SPIDER-MAN (“ASM”)の189号、190号に続いて、John Byrneの描いたASM 206号をレビュー。189、190号については、下記を参照。
http://green.ap.teacup.com/amecomitoramen/1081.html

筋書きをRoger Sternが、インクをGene Dayがそれぞれ担当。

粗筋から。悪の天才科学者Jonas Harrow博士が、SPIDER-MANを倒すために(?)新聞社の編集長J Jonah Jameson (“JJJ”)を誘拐した。臨時編集長となったRobbie RobertsonやJJJの奥さんMarla、他の新聞社の社員までもが、我を忘れ他人を中傷したり、ものを壊したりしている。そこに居合わせたPeter Parkerがこの事件を引き起こした精神改竄光線の黒幕Harrow博士を追う。

いつもののように、気に入ったシーン、台詞等を紹介しよう。まずはHarrow博士。光文社版のASMにも出てきたはずだが、こいつマフィアの親分Hammer Headの頭を強化した張本人。懐かしい。Kangarooもこいつの作品らしい。Will-o’The Wispって悪人もそうらしいのだが、知らない。面白いのは博士本人が独り言で過去の悪事を披露するところ。最後のほうで、SPIDER-MANも同じような説明的台詞をしゃべっていて、前半部分との重複を編集の人が見落としたんじゃないかな。(編集はNeal AdamsとのコンビでGREEN ARROWを手がけたDennis O’neil。)

JJJの台詞。Harrow博士の拳銃から放たれた弾丸がJJJに当たりそうになった後のJJJの台詞。わざと弾丸をJJJの方向に向けたんだろう。もう、すべての災いの元凶はSPIDER-MANにあり的な台詞はいつものJJJらしく好きだな。

最後のSPIDER-MANの台詞が微笑ましくてそれ以上に好き。I’ve just rescued the world’s biggest pain-in-th-neck. And I’m glad! (精神改竄光線の影響が残っていて)世界で一番の厄介者のJJJを救ったのが嬉しい。

気に入らない点。懐かしくもあるのだが、この当時のコミックブックは2ページ読み終わったら、広告のページがあり、大変読み辛い。それが味でもあるんだけどね。
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2015/8/8

チャーシューが甘辛くてグー、麺屋武蔵虎嘯  ラーメン

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港区六本木4−12−6

2015/7/28

この日はちょっと嫌なことがあったので、幸せになれる薬、ラーメン屋さんに行くことにした。武蔵はポリシーが骨太でブレがないのが、魅力だな。(いつ行っても、ある程度以上の品質が期待できる。店員さんの対応もキビキビしていて気持ちが良い。)さて今回は、食べたことがなかった「辛つけ麺」 930 yenを注文した。

具は、シナチク、白ネギ、そして、写真手前に鎮座しているチャーシュー。でっかい塊で食べ応えがあり。甘辛く調理されていて、非常に美味しい。バラ肉かな。これと白いご飯の組み合わせでも十分いける。因みに、スープの中にも

麺は、いつもの扁平な長方形の断面の麺。スープが辛いので中盛りでもあっさり食べられた。いかんな。

スープは、3段階中から一番マイルドなものを選んだ。しかしだ、辛過ぎ。また口の中がむず痒くなった。どうも辛いのは駄目だな、体質的に。

本当は、武蔵の他の店では提供を始め出した、「夏限定麺」を食べたかったな。残念ながら、虎嘯では7月28日時点ではまだ提供してなかった。
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