たまプラーザ駅周辺散策071030  

たまプラーザ駅周辺散策

2007.10.30
昨日は久しぶりにたまプラーザにある東急たまプラーザショッピングセンターへ行く用事があり、その合間にたまプラーザ周辺の散策をして来ました。


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美しが丘小学校創立30周年記念おめでとう看板
たまプラーザ駅の周りを再開発中で、工事中の仮囲いに掲示されていました。


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東急たまプラーザショッピングセンター
たまプラーザ駅を降りて出たところの正面にあります。


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たまプラーザ駅
先ほどの看板に記されていたが、たまプラーザ駅が開通したのが1966年に溝の口〜長津田間開通と同時に41年前開通したようです。


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たまプラーザテラス掲示板
2年後にはこの再開発も完成するようです。


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たまプラーザテラス ゲートプラザT(1)駅前広場側
2007年10月2日完成


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たまプラーザテラス ゲートプラザT(2)駅前広場反対側


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東急たまプラーザショッピングセンター


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東急田園都市線
たまプラーザ駅から青葉台駅方面へ向かう電車


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たまプラーザ団地


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美しが丘公園
たくさんの遊具ログハウスなど設備が充実していて、雨の日も楽しめる、と子供には大人気だそうです。


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美しが丘公園内ロケットハウス(無料)
美しが丘公園(たまプラーザ)にある小中学生向けの屋内遊技施設です。
正式には「美しが丘公園こどもログハウス」と言うそうです。



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日本万歩クラブ中級研修071021  

日本万歩クラブ中級研修

2007.10.21
今年から入会した日本万歩クラブの春・秋に実施している中級研修をどうしても受講したいと思い、4月にありましたが予定が入ってしまって行けなかったが、今回は念願が叶い受講することが出来ました。

第1日目(10月13日)は、デスク研修でクラブ事務局でリーダーによる安全な登山を行うための正しい知識、体力、マナーを身につける講義を受講し、第2日目は1週間の余裕をとり昨日(10月21日)古賀志山へ登り、鉄ハシゴやクサリ場などがある岩場の登り下りの実技研修をして来ました。

集 合: 10月21日 雨天決行
     JR上野駅公園改札口 午前7時30分出発
乗 物: 往復マイクロバス

コース:
上野駅(東北自動車道経由)→森林公園駐車場(5分)→登山口(上り下り30分)→林道(登り35分)→直登コース分岐(クサリ場急登り50分)→古賀志山山頂(上り下り20分、一部鉄ハシゴあり)→御岳山(上り下り20分)→古賀志山山頂(東稜分岐見晴台往復、上り下り20分)→東稜分岐(下り5分)→富士見峠(下り60分)→細野ダム(下り20分)→森林公園駐車場(東北自動車道経由)→上野駅
19時頃解散の予定

歩 程: 約8キロ 実働4時間25分
装 備: 軽登山靴 弁当 水筒 雨具 手袋 帽子 
     懐中電灯 コンパス 防寒具 地図(支給)
資 格: 健康でこのコースを完歩できる人
参加費: 7500円(研修費、往復バス代、保険料を含む)
リーダー: 三国さん サブリーダー:相原・滝川・鈴木さん


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森林公園駐車場
9:58
スタート前にリーダーとサブリーダーの紹介・挨拶があり、スタート前の軽いストレッチを含めた準備運動を行い出発した。


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古賀志山と赤川ダム
10:02
今日は日本晴れのような快晴に恵まれ、ダムの正面に目指す「古賀志山」がくっきりと見えます。


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赤川ダムを渡る
10:02
宇都宮市森林公園へ入ると広葉樹が色着いて来ていました。


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登山口
10:08
森林公園を通り抜け登山口へ入る。


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直登りコース口
10:46
30分くらいなだらかな林道を歩き、直登りコースの分岐に入る。


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岩場登り(1)
10:55
岩場は初めて経験しましたがデスク研修では、1週間前に受講した事を思い出し、まず登る前に何処に足をつけ、何処に手を掴むかルートホールドの確認をしました。


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岩場登り(2)
11:05
姿勢は岩と体前面が離れている事がベストで、ヤモリのようにベッタリと岩にくっつくのはとても危険だと言われており、岩から離して三点確保を厳守して登るよう心がけた。


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岩場登り(3)
11:07
岩場登りが暫く続く。


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岩場登り(4)
11:10
途中で開けているところがあり、眼下を見下ろすと先ほど通って来た赤川ダムが小さく見えてきた。
結構登って来ました。

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古賀志山山頂(1)
11:20
スタートして1時間20分経過、やっと古賀志山山頂へ到着した。
ここで昼食休憩を30分とりました。


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古賀志山山頂(2)
11:49
今回中級実技研修受講者全員(12名)と主催者側サブリーダー(3名)と一緒に、リーダーにお願いして記念写真を撮ってもらいました。 


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古賀志山山頂(3)
11:52
サブリーダーに靴紐の結び方を教えて貰っていました。
結構前かがみになるので、近くの大きな石を見つけそこに乗せて結ぶと楽だと話されていた。


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御岳山へ向かう
11:59
御岳山頂上まで登り下り含めて20分ですが、結構岩場もあり大変です。


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鉄梯子を上る
12:09
先行者が完全に上り終わってから上って下さいと言われ順番を待っている。


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宇都宮市街方面を撮る
12:12
快晴の中、パラグライダーが気持よく飛んでいました。
受講者の誰かがこれに乗って北海道まで行ってみたいな・・・と言った人がいましたが、そんな気持ちにしてくれるパラグライダーでした。


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日光連山方面を写す
12:12


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岩場下り
12:30
スタンスやグリップが見えないだけ注意が必要だし、視野を広くするために体は岩から離して、三点確保を厳守して下ると言われたが、確かに岩場登りより岩場下りの方が怖い感じです。


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岩場登り
12:37


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富士見峠
13:02
現在は樹木が生い茂り見る事は出来ません。
ここからは岩場下りもなく下り道になるため、ストック着用もOKと言う事でストックの使い方を指導してくれましたが下りは長めに使用してくださいとの事でした。


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断崖のような岩場の脇を下る
13:07


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水飲み場
13:36
ここの水は本当に美味しかった。


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赤川ダム
13:55
宇都宮市森林公園を一回り廻って再度赤川ダムへたどり着きました。
あともう少しでスタート地点の森林公園の駐車場です。
14時20分、無事到着し乗ってきたマイクロバスの前広場で、体をほぐすため全員で登山後の体操をして、楽しかった中級実技研修もあっと言うまに終わってしまいました。


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中級認定証
中級研修認定証は高速道路のバスの中で発表するという事で心配していましたが、今回受講した12名全員認定証を受け取る事が出来て良かったです。

受講された方はそれなりの経験者が多く、中級研修認定を持っていないと登山出来ない企画の山が多いので、そのステップに受講されている方が多かった。

リーダーから中級認定後は中級の山一の上の山10〜15本くらい経験して、是非上級研修を受講していただくよう言われました。
まあこれから行きたい山への幅も広くなったので一歩一歩中級の山に挑戦して楽しみたいと思っています。

昨日は日本万歩クラブ主催中級研修指導に来られたリーダーサブリーダーには大変お世話になりました。
これからもどうぞご指導宜しくお願いします。

             青葉の百姓 2007.10.22記


追記:2年後に上級研修会鬼ケ岳&十二ケ岳へ登って上級認定証も頂きました。
「日本万歩クラブ上級研修会090418〜19」
http://sun.ap.teacup.com/manpo/8.html
             
             青葉の百姓 2009.9.4追記


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奥鬼怒温泉の旅(2)071004  

奥鬼怒温泉の旅(2)鬼怒沼湿原


2日目は5時30分起床、6時朝食、7時10分日光澤温泉を出て鬼怒沼へと向かう。


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日光澤温泉旅館前登山道入り口
7:10
鬼怒沼湿原へ向ってスタート


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温泉神社
7:12
温泉神社に鬼怒沼登下山の安全祈願好天を祈願した。


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鬼怒川本流
7:14
スタート間もない橋の上から撮る


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登山道案内板
7:26
右鬼怒沼3.1km、左ヒナタオソロシの滝0.7km、手前奥鬼怒温泉0.6km(スタート地点)


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吊橋
7:27


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オロオソロシの滝
7:52
オロオソロシの滝展望台より撮影


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日光白根山
8:27
急な坂道を登って行くと途中で日光白根山がクッキリ見えました。


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登山道
8:47
あと30分くらいで鬼怒沼へ着く地点。
熊笹が生えているところへ来て多少なだらかな坂道になったが、それまでは息切れがするほど急な坂道が続いていた。


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鬼怒沼到着
9:19
日光澤温泉旅館を出発して約2時間で鬼怒沼湿原へ到着した。
この間の距離約3.5kmでしたが、ほとんどが急坂道で普通の歩きの早さの2倍以上はかかった。


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鬼怒沼湿原(1)
9:22
鬼怒沼の奥に見えるのが鬼怒沼山(標高2,141m)で、沼に映っている。
出かけは曇っていたがこの鬼怒沼へ来るとほとんどの雲はなくなり、気持ち良い高原の青空天気になって最高でした。

ここまで来る2時間余は息も絶え絶えの苦しい坂道でしたが、到着した鬼怒沼湿原はその苦しさを忘れさせるような鬼怒沼湿原の茶色の草紅葉、透き通った青い空、鏡のような鬼怒沼、遠くの山々、誰もいないただここにいるのは我ら3人だけの“桃源郷”世界でした。


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鬼怒沼湿原(2)
9:27
草紅葉の湿原から日光白根山(標高2,578m)を撮る


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鬼怒沼湿原(3)
9:32
鬼怒沼にポツン・ポツンと薄い雲が映り、青一色の鏡のような沼の素晴らしい写真が撮れました。


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鬼怒沼湿原(4)
9:32
鬼怒沼湿原の遠く向こうの右側に見える尖った山が日光白根山です。


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鬼怒沼湿原(5)
9:33
鬼怒沼湿原をさらに進むと正面に尾瀬沼燧ケ岳(標高2,356m)が見える。


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鬼怒沼湿原(6)
9:41


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鬼怒沼湿原(7)
9:52
この日は風は全くなくポカポカして気持ち良かったので、木道の上で仰向けになって空を眺めていたら約20分くらい昼寝をしてしまった。
10時半頃までは全く人気もなく、我が仲間達が3人いるだけで、この広い鬼怒沼湿原を1時間以上貸し切りにさせていただいた。


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鬼怒沼湿原(8)
10:46
11時頃に早めの昼食をとることにしました。


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鬼怒沼湿原下山(1)
11:23
鬼怒沼湿原には約2時間いて下山する。


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鬼怒沼湿原下山(2)
11:48


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鬼怒沼湿原下山(3)
12:03
下山途中で台風9号の影響で大木が根こそぎ倒れ山道を遮断していた。
営林署の登山管理者が、のこぎりでくり抜いてあったので何とか通れました。
(この写真は仲間から頂きました)


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日光澤温泉露天風呂(1)
13:27
下にある露天風呂は普段は白濁色なのだが、今朝温泉を抜いて掃除して温泉の入れ直しをしたらしく、透き通っているが約1日置くと酸化して白濁色なってしまうらしい。


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日光澤温泉露天風呂(2)
13:28
上にある露天風呂は温泉元が違うらしく、いつも透き通っている温泉です。


この日は日光澤温泉旅館前登山道入り口を7時10分に出発して、9時20分に到着しました。
日光澤温泉旅館から鬼怒沼湿原までの距離は約3.5km、所要時間は2時間10分でした。

早めに日光澤温泉旅館まで戻って来たので、ゆっくり温泉に浸かってビールを飲んで昼寝し、再度温泉へ入り出てきた頃、仲間の友達一行(男女5名)が一日遅れで到着した。
夕食は8名+別のお客1名が入り、9名で一杯飲みながらの山の話を交えた歓談となった。
明日は9時頃下山予定なので、再度温泉に浸かったあとコーヒーを飲んでゆっくりして就寝しました。

この2泊3日奥鬼怒温泉の旅も、あっという間に終わってしまいましたが、時間的余裕もあり楽しい旅を過ごさせていただきました。
この企画をして頂き、且つ行き帰りの運転までして頂いた幹事のIさんには色々お世話になり、本当にありがとうございました。
                 青葉の百姓 2007.10.8記



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奥鬼怒温泉の旅(1)071003  

奥鬼怒温泉の旅(1)日光澤温泉

2007.10.3〜10.5
かんさぽ会の仲間達と日光澤温泉鬼怒沼湿原へ行ってきました。
自宅5時30分待機、仲間の車に乗って出発。

当初計画では戦場ヶ原から山王林道経由のルートで行く予定が、先日の台風9号の影響でルート変更しました。

ルートは東名高速道路、環状8号道路を通り、練馬から関越自動車道路、沼田インターから120号線で金精峠→中禅寺湖→霧降高原→女夫淵駐車場まで行きます。
それから日光澤温泉までは特別な許可を頂いた車しか登れず徒歩で登って行きます。


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花ナス
街道筋の店では“花ナス”が吊られている。 もうすっかり秋の感じが漂ってきます。


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幸田露伴文学碑


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丸沼高原、道の駅
ここから丸沼高原スキー場のロープウェーを使い日光白根山へ登る事が出来ます。


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丸沼
海抜1430m、日光白根山の爆発溶岩によってせきとめられてできた湖。
白樺やブナの原始林が湖の周りを囲み、秋は紅葉の名所なのだが、残念ながら紅葉はまだ早く今回は見れませんでした。


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菅沼
丸沼からおよそ9km離れたところにあり、丸沼と同じせき土湖で、湖面の高さは1731m
紅葉の時期には全山が赤や黄色に染まり、その美しさは筆舌に尽くしがたいほど…と言われているがここも僅かに紅葉がかった程度でした。


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湯ノ湖
栃木県日光市の西部にある湖。標高1478m
北東にある三岳火山の噴火によってつくられた堰止湖で湖畔には 日光湯元温泉があり、五色沢からの水と温泉からのお湯が流れ込んでいる。


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湯滝
栃木県日光市の湯ノ湖から流れ落ちる滝で落差50m、幅25mもあります。
華厳滝竜頭の滝と並んで奥日光三名瀑の一つと言われている。


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戦場ヶ原
男体山の西方、標高約1400mのところに広がる総面積約400haの平原。
男体山の火山活動により誕生した湖沼群に土砂が流入して湿原化した地帯で自然の宝庫ですが、年々がなくなっているそうです。


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龍頭之滝
龍頭之滝にも寄って来ましたが緑と水しぶきが凄い。
ここに龍頭之滝茶屋があり、滝を前に施無畏団子と旅情庵のコーヒーが売り物。


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日光二荒山神社中宮祠中殿
下野国一の宮日光二荒山神社の中ノ宮で幸の湖に臨み霊峰二荒山(男体山)の中腹に当るこの境域に建っている。
ここには男体山の登拝口があり、山頂に奥宮が鎮座している。


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拝殿


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日光中禅寺湖


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そば屋、北の路
十割りそば山菜の天ぷらが美味しいお店です。


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北の路の山菜の天ぷら
マツタケ、ヤマドリダケ、カオリダケ、マイタケ、ムラサキアスパラ、シメジの6種類が出て、値段が1,100円だったかな?
最高に美味しかった。


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女夫淵村営駐車場
‎‏‎14:19
ここからスタートして一路徒歩で日光澤温泉まで行く。


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奥鬼怒仮遊歩道入口
14:35 
奥鬼怒仮遊歩道に入る


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山アザミ
14:44 
途中の川原で富士山に咲いている山アザミより小ぶりですが、奇麗な山アザミが咲いていました。 


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奥鬼怒仮遊歩道を歩く
14:54


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八丁の湯
15:45 到着


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加仁湯
15:56 到着


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日光澤温泉
16:06 
最終目的地、日光澤温泉旅館へ到着
距離は4.3km 所要時間は約2時間弱でした。


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夕食
17:25
早朝5時30分自宅を出て、やっと目的地の日光澤温泉旅館へ着き、2種類の露天風呂温泉にゆっくり浸かり、夕食では仲間達とビールを飲みながら歓談した。
明日は待望の鬼怒沼湿原へ行く。

鬼怒沼湿原の写真は、奥鬼怒温泉の旅(2)鬼怒沼湿原を載せる予定です。
                青葉の百姓 2007.10.8記


奥鬼怒温泉の旅(2)鬼怒沼湿原
http://green.ap.teacup.com/aoba_aoba/54.html

                青葉の百姓 2017.6.10記




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