2008/6/5

昨日  

の練習は肉体的にかなり厳しかったと思う。

マックススピードでのプレイを継続させた後で、3分間走を測る、という、まさに鬼軍曹チックな練習であった。

 しかし試合というものはそれくらい疲れた中でも、トップスピードで正確なボールコントロールが必要になるものである。

 だから、今月の目標の「トップスピードでのプレイ」を続けに続けるのだ。

 ところで、1対1で抜こうとして、一生懸命フェイントをかけたりしているとき(DFの方もそうだとおもうが)、息を止めているはずである。

 息を止めているということは、いずれ酸欠になる。 だから、上手く抜き去ったとしても、その後のプレイで(筋肉が弱りきっていて)ミスをすることが多々あるものだ。

 おそらく誰しも経験があると思う。

 解決策はあるのだろうか?
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