2008/7/31

リケルメ  

 選手、とても良かった。

 オーヴァーエイジ で仲間入りした割にはしっくりきてるように見えたのは僕だけ?

 あの、敵にすると憎たらしい感じ、鹿島の満男選手のようで、と思ったその時、ハッ!

 最初に遠藤選手がオーヴァーエイジで、と聞いた時から、なんかピンとくるものがなかったんだけど、満男選手だったらなんかやってくれそう、だったな、と。

 ただ、彼一人ではなく、もう一人同年代でサポートが必要と思う。

 それがピンとこないのよね?

 誰だ?

 (あくまでも個人的意見ですからね。)
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2008/7/30

采配について  

 親善試合のせいかもしれないが、

 谷口選手が、前半からかなり消えていたように感じていたので、

 なぜ、トヨダ選手をモリモト選手に変えたのか?

 負けているのに・・・

 FWの枚数を増やすというオプションはないのだろうか?

 フォメ変更の時間ではない、と考えたのだろうか?

 それから、ホンダ ケイ 選手を変える時間。

 前半から運動量が少ないのに、後半も動かないので、もう少し早くてもいいような気がした。 もちろん攻撃ではいい面もあったが・・・ あのシュートはおしかった。 

 など、素人が勝手を言ってすみませぬ。 寛大な御心で許してくだされ。
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2008/7/30

アルゼンチン  

 やりますのー。

 日本代表、オセー。

 目を引いたのが、

 @ 時間を重ねるにつれ、日本代表がDF(1対1)で距離を取り始めたところ。

 取りに行けば抜かれる、を肌で感じたからなんだと思った。

 なので、パスはイージーに出せる。

 やはり、パス回しのためには、まず1対1に強いが重要、と(再)認識・・・皆様はできました?

 A 要所でチャレンジを始める、ダイレクトプレイ。

 ペナルティエリアの近くになると、ビンビンビンッと、ダイレクトでパスを回し、崩しにかかってきた。 MF以下翻弄されてた。

 B いつものことながら、トップスピード、プレッシャー、足場不安定な中での、ボールコントロール、ボディバランス。

 C 同じ年代でありながらの、フィジカル(肉体)の強さ。 日本代表、細ッ。

 かな。

 以上より、日本がボールを拾えるのは、自陣ゴール前付近で、うまく味方へクリア出来たとき(1対1で強ければ、もっと前でいけるはず)など。

 当然相手ゴールまでは遠い。

 かつ、MF陣も、かなり戻ってきているので、攻撃はほぼロングボールのカウンター(中東か?)で、ワントップ 豊田 対 アルゼンチン DF 3名。

 厳しいよね。

 ただ、そんな中でも、ゴールになりそうな気配が幾度かあった。

 あんな中でも本当ににチャンスがあるんだよねー。

 驚きだ。

 でもそれがサッカー。


 さておき、日本がアルゼンチン並みになるには、ゴールデンエイジを預かる僕らがなんとかしないと、同列にすらなれないような気がして、ちょっとブルーな朝だ。

 ということで、1対1強化 にさらに邁進した方がいい、という提言をここにしておくス。

 もう一つ、マイ試合後感想文は、他の批評を見聞きする前に書いていて、後から新聞、雑誌等で読み、おー同じだ、とか、なるほど、そういう見方もあるのね、というのが楽しくて、今日もこれからいろんな情報収集がとても楽しみなのだ。

 みなも、チャレンジしてみよう!

 自分で考えること、とても大切!!
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