2012/11/7

今日  

 もちびどもと練習。

 鬼ごっこ終了後。

 まずは基礎ドリから・・・

 あ、片足タッチ忘れた。

 次、ボールキャッチ。

 オーディナリー、ショートバウンド両足交互、接地の瞬間、体の後ろで、バウンドした瞬間に後ろに飛んで体正面でキャッチ…これはできなかった。

 ふと思いついた、ショートバウンドキャッチ。

 しかも、足を左右交互にだしながらは、ちゃりっと難しかった。

 次に、その場でまたぎ、ボールタッチ、軸足タッチ。

 軸足、は久しぶりに教えた。

 そこでまた新メニュー発見。

 軸足でタッチして、反対の足で受け、またその足(軸足)でタッチして…

 を、横(つーか斜め前方へ進む感じ)の動き、がオーディナリーだった。

 が、それを、ちょんちょんとやりながら前に進む技、も発見。

 次回のメニューに追加だ!

 あっ、連続ライフ(連続クライフ)やるのわへた(-_-)

 ちゃんとメニューを紙に書いていかないと駄目ねえ。

 で、パス練習。

 だいぶコツをつかんできた子が増えた。

 ミスっても、なんだってな、という空気を努めて出さないように(最近、努めなくてもできるけどねー)してるので、焦らずやってるようにみえた。

 だから上達も速い(自画自賛)。

 前にも書いたが、ばやばやーと適当感マックスで練習してる子が多い中でも、真剣にやろうとしている子も少なからずいて、当然ながら、できるようになるのも速い。

 すかさず、誰それ一番上手いね、できるようになったね、と言ってると、それに気づいた子達が集まってきて、真剣に練習しだす。それを繰り返してると、我先にという感じで、マイ前にきてやりだす。

 ほめたでならねぐなる(*^_^*) 

 >>これまた前から言ってるが、 マイナスのことばかりの指摘では、楽しくないだろうし、やらされている感マックスになると思われる。<<

=間違いなく指導者のレベルを超えることはできない。


 次、ドリブルしながらのパス。

 動きを止めない

 がいつもながらのキーファクター。

 最後にミニゲ待ち時間に、小技の練習。

 跨いで、跨いで、軸足タッチ、受け足タッチで動き出す。

 実戦で成功する可能性は高くないとは思われるが、ま、体を整える練習には間違いなくなっているので…

 リアルラスト。

 >>これまた前にも書いたが、慌てるなー、と言われる子が抱えている原因の多くは指導者の罵声、雄叫び、マイナス指摘、といことを、誰もが忘れてはいけない。<<

 自分がプレイ中、ミスを指摘され続け、罵声浴びせられまくり、さけばりまくり、で、果たして上手くプレイできるだろうか?

 上手く、というか平常心でできるだろうか??

 それで上達するのだろうか?

 うち、末端下請け会社ですが、たまに取引先の方から、感謝の意を伝えていただくことがときどきあるのですが、それだけでも、かなりやる気が違いますもんねー。



 な感じで、本日は終了。

 風呂に浸かりながら、iPhoneで入力したんですが、疲れた。

 風呂じゃなくて、海に浸かりたい日々なんだが…



 ・・・結局、パソコンで校正した。

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