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2010/9/9

2009 European Biodiesel  海外のBDF情報
2008 2009 European Biodiesel

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引用元 

http://www.ebb-eu.org/EBBpressreleases/EBB%20press%20release%202009%20prod%202010_capacity%20FINAL.pdf

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資料の解釈は個人の利害関係や先入観などで多様だと思います。


私が上記資料から感じたのは、

国家規模の大小には直接関係ないようです。


さらに踏み込んだ感想として、

できない理由は幾つも、個々の事情として存在するだろうけれど

世界的な潮流を反映できない 何かの理由 がどっかに存在するようです。

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EU 2007 2008年に関する文献を紹介します。


NEDO海外レポート NO.1054, 2009.11.4

http://www.nedo.go.jp/kankobutsu/report/1054/1054-05.pdf


FT法の記述が p19にあります。

基礎知識として知っておいたほうが良い情報が多くあります。

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新燃料研究所

2010/9/8

Malaysia Biodiesel  海外のBDF情報
2010年9月 Malaysia's Biodiesel

日本円換算で 5634億円 1$=¥83.85  2010-9-7

巨大な投資が危機段階にあるという報道があります。

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画像の出所 the star

http://biz.thestar.com.my/news/story.asp?file=/2010/9/6/business/6952930&sec=business

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マレーシアナビ

http://www.malaysia-navi.jp/news/100906063538.html

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私は日本駐在の関係者や、

講演に来られた博士達に自作FAME100%の排気ガスを嗅いでいただいています。


又、マレーシア産のバイオディーゼル燃料完成品や原料パーム油を幾度も受託検査しています。


私の印象は  意見・感想・提案を受け付ける窓口を設けない商売方法であった。



新燃料研究所

2010/7/22

農園経営の相談  海外のBDF情報
海外でバイオディーゼル燃料にする原料油脂を生産されるという方からの相談がありました。

今回は輸入業者さんからの紹介でした。

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1: 食料と競合しない植物なのが魅力

2:輸入原料が高いので、自分達が農園から始めたい。

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私の説明概要は以下です。

1:食料との競合は、投資呼び込みの宣伝文句であって、

農地があれば必ず食料を生産しなくてはならないわけではない。


観賞用の草花を栽培して、食料との競合だとは騒がない。

農地に何を栽培するかは勝手の世界である。


投資集団の選択による価格高騰であり道徳・モラルに訴えても無関係です。

食料との競合、というキャッチコピーはイメージ先行で現実変更に無力です。



2:搾油の技術・設備や、精製の費用が抜けています。
  
食用油の場合は消費者がコスト負担しています。

非食用油の場合、誰が一定水準までの精製費用を負担するのですか。

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原料油と製法を指定されての協力もしないわけではないけれど、

採算がとれませんよ。


毒性除去は何とかしてみますけれど、検査費用などかなりかかりそうです。


たしかに、関東方面などでは実車走行実験が行われたようです。

関東の方々は特別に体が丈夫な方々が多いからできたんでしょうね。。。

関西人は体が弱い人が多いので、毒ガス排気実験は勘弁していただきたい。。

液体の匂いをかいでみて、自動車に使用する気持ちになることが信じられない。

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海外での農園経営の全てを否定しているわけではありません。

先月の末頃、非食用油投資で、関東と東北で数社が コケテイマス。

リスクが大き過ぎるように感じています。


充分な基礎研究を行って、

無毒化の確信が深まってからという手順が必要と考えます。

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現時点では情報不足なので、念のために、

密閉釜が必要と考えます。

化学防護服やガスマスクも必要に思います。

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将来的には、そこまで怖がる必要はなかったと笑い話しになるのかもしれません。

人のやっていないことにビジネスチャンスがあるのかもしれない。

人のやっていないことは、不可能だからかもしれない。

他人が成功したからといって、自分も可能とは限りません。

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正統ビジネスは他にあるように感じます。

条件しだいでは、技術指導します。




新燃料研究所




2010/7/8

BDF100 使用認可車  海外のBDF情報
バイオディーゼル100%使用をメーカーが認可している情報です。

一部は30%濃度、B30です。

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Commercial vehicle manufacturer
approvals on using biodiesel (B100)


バイオディーゼル(B100)を使うことについて、商用車製造業者認可

http://www.ufop.de/downloads/201006_Biodiesel_approvals_B100.pdf

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以下のURLから上記のPDFファイルを閲覧できます。

http://www.ufop.de/publikationen_english.php

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上記のメーカー認可条件には、幾つかの前提や注意事項があります。

1:DIN EN14214に合致する品質であること。

2:酸化防止対策が必要なこと。

3:冬用燃料を給油する前には、夏用燃料が残っていないこと。

4:ドイツ国内であること。

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過去の関連記述


2009/1/12 EN14214  

世界のバイオディーゼル燃料規格はEN14214を原典としていると考えています。
資料によって日本語表記が若干差異あります。

http://green.ap.teacup.com/biofuel/2273.html



2010/7/5 ヨーロッパと同等なBDF

http://green.ap.teacup.com/biofuel/2865.html

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EN14214の内容は

日本における品質確保法:JIS規格とほぼ同じと考えられます。


近い将来において、日本でも 

B100認可車 が自動車メーカーから公表されると考えています。


現状のまぎらわしさから一線を画して、

JIS規格に合致するという明確さを強調するのに 

JISBD100 という呼称がよろしかろうかと考えています。



新燃料研究所






2010/5/10

ブラジルの巨大企業であるPetrobras:ペトロブラス社がバイオディーゼル燃料の大増産態勢に入るようです。

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詳細は数日中に新聞やTVで報道されると思います。

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機械翻訳の範囲では、

ポルトガルの、ガルブ・エナージア(Galp Energia)との提携でバイオディーゼルを生産する。

プロジェクトは、地域の積極的な社会経済的影響を与える。 7000人の直接雇用。

総額5億3000万ドルの投資により、年間25万トンのBDFを生産する見込み。

2015年までに操業を開始し、欧州市場への供給を目指す。

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Petrobras 社

売上高 1,183億ドル(2008年度)
総資産 1,330億ドル(2008年度)
従業員数 74,240人(2009年度)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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新燃料研究所

2010/4/1

Rwanda Biodiesel  海外のBDF情報
Rwanda ルワンダでバイオディーゼル燃料の利用が始まったそうです。

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http://news.bbc.co.uk/2/hi/africa/8589712.stm

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開始するのは入り口です。

どこかへ向かって歩き始める、山を登り始めるのは誰でも可能です。

到着できるのか、そこが問題です。


世界各地・日本各地で、その後がどうなったのか不明になる事例が続出です。

使用側に鑑識眼・目利きできないと不良BDFの使用で自動車が壊れます。


簡単にBDFを作れると思い込んでいる人達が多く存在します。

使える水準なのか判別できる人は少ないし、

良き品質のBDFを生産できているのは少数派です。


新燃料研究所

2010/2/28

タイのBDF情報  海外のBDF情報
タイのバイオディーゼル情報です。

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バイオディーゼルB5 − 27.49バーツ
ディーゼル − 29.99バーツ
ガソリン − 42.94バーツ

日本円に換算してみました。

バイオディーゼルB5 − ¥74.2
ディーゼル − ¥80.95
ガソリン − ¥115.91

http://www.thaisukida.com/news/business_and_economy/

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B5価格が軽油より安価なのは優遇策があるからだと推定しています。

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タイに関する参考情報 2008年 08月 13日
 
米GM、タイで4.45億ドル投じディーゼルエンジン工場新設

米自動車最大手のゼネラル・モーターズ(GM)GM.Nは、4億4500万ドルを投じてタイ東部ラヨーン県にディーゼルエンジン工場を新設するほか、既存の組み立て事業を強化する計画を発表した。
 ワゴナー会長兼最高経営責任者(CEO)が13日明らかにした。

 同社によると、このエンジン工場は2010年に生産開始予定で、440人を雇用し、排気量2.5リットルと2.8リットルのターボ・ディーゼルエンジンを年間10万台以上生産する計画。

出所

http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPJAPAN-33238920080813

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新燃料研究所

2010/2/18

Biodiesel CHINA  海外のBDF情報
中国におけるバイオディーゼル燃料の報道です。

韓国と中国ではBDと呼んでいる模様です。

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上の画像をクリックすれば拡大して読みやすくなります。

生産技術がどこの企業からの導入なのかは不明です。


新燃料研究所

2010/2/9

BD20 trouble  海外のBDF情報
中濃度バイオディーゼル燃料のトラブル。

韓国のBDF20%濃度の話題です。

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http://www.busanilbo.com/news2000/html/2004/0511/020020040511.1014094237.html



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차세대 청정연료로 떠오르고 있는 '바이오 디젤(BD)'이 최근 잇단 차량고장 사태로 인해 전국적인 공급확대 전략에 차질이 우려되고 있다.

11일 'BD20'을 생산하는 ㈜신한에너지에 따르면 올들어 BD20을 넣은 뒤 차량이 떨리고 RPM(분당 엔진 회전수)이 크게 떨어지는 등의 문제로 업체에 고장이 접수된 차량은 모두 6대다

次世代清浄燃料に浮び上がっている'バイオ ディーゼル(BD)'が最近相次いだ車両故障事態によって全国的な供給拡大戦略に支障が憂慮されている。

11日'BD20'を生産する(株)新韓エネルギーによれば今年に入りBD20を入れた後車両が震えてRPM(分単位のエンジン回転数)が大きく落ちるなどの問題で業者に故障が受け取られた車両は全6台だ。

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自動車メーカー側は、バイオディーゼル燃料の品質に問題があると主張しています。

燃料供給企業は、政府認証を受けた品質であり自動車側の問題と主張しています。

記事を機械翻訳で読めば、バイオディーゼル燃料品質にも問題がありそうです。


新燃料研究所は、EU規格や日本の品質確保法を高く評価しています。

しかし、それだけでは不十分であると従来より技術指導・品質検査を行っています。

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EUは、2012年にはバイオディーゼル燃料20%混合へ発展させる計画のようです。


新燃料研究所



2010/2/5

malaysia bio 5  海外のBDF情報
Biodiesel 5 BD5 という場合、 強制混合と許容上限率という場合があります。

日本では、適切な事前手続きを得た場合 かつ 合法混合率5%未満です。

日本でも、軽油非混合:バイオディーゼル燃料の純粋使用100%は合法です。

日本の法規制は、炭素と水素だけを主構成とする炭化水素油が規制対象です。

バイオディーゼル燃料は、

酸素と炭素と水素を構成成分とするので炭化水素油ではありません。

物質として異なるので100%使用においては完全合法です。

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画像をクリックすれば大きな文字で読みやすくなります。

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世界の流れはバイオディーゼル燃料の強制混合:低濃度 ⇒ 高濃度化 です。

大気中に浮遊するPM物質が極端に少ないバイオディーゼル燃料は都市だけでなく、

すべての呼吸する生物の肺・器官への健康被害が大いに防止できます。

第1に、すべての呼吸動物の健康が配慮されてバイオディーゼル燃料の利用です。

第2に、地球温暖化防止です。

第3に、枯渇する化石燃料を温存する対策です。

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世界の流れはディーゼルハイブリッド車です。

膨大な税金を投入して、

大名を優遇していては取り潰しにあった藩士が増えるだけです。

大名を優遇して城下町が栄えるというのは幻想です。


新燃料研究所

2009/12/11

探る世界のFAME情報  海外のBDF情報
数日前から、googleで新しい無料サービスが開始されました。

まだ利用していない方も多いと思うので簡単な紹介をします。

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従来は 

1:検索語を日本語・あるいは当該言語で入力し、表示された一覧をコピー

2:翻訳ソフトで 表示一覧の見出しを日本語で読んでHP・記事を選択

3:表示されたHP・記事の全体をコピーして翻訳ソフトに貼り付けて翻訳。

3-2 : 場合によっては 無料の翻訳サービス、exciteなどでURL指定翻訳

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注意すべきなのは、各国語によるFAMEに関する、ウイキペディの内容を丁寧に比較してみれば 記述矛盾・勘違い・錯誤 などが含まれていることです。

化学構造式の表現の異なりも楽しいし、

化学の初学者は多彩な表現力を持つ化学に感動して下さい。


新燃料研究所

2009/11/28

BDF 世界の水準  海外のBDF情報
日本におけるバイオディーゼル事情は世界水準と比較して、どうなのか?

そして、なぜ?

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日本では、

過去に全国規模のバイオディーゼル燃料関連団体が幾度か組織されているようです。

最初の頃は、灯油混合などの企業なども加入しており、名前だけで終わったようです。

その後、

品質確保法やJIS規格がでているのにFAMEでないBDFを排除できていない。

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自動車故障を統計的な範囲として認容する系統を排除できていない。

洗浄排水の毒水をインチキ技法で 処理したつもり を排除できていない。


間違った技法を撤回する良心と勇気のない BDF先生 がいつまでもいる。


守秘義務のある行政事務担当者さんや議員さんへ 実名公開講座 しています。

市長名での依頼状が必要です。


名誉毀損・営業妨害などにはならない 研究成果 を講義しています。


新燃料研究所




2009/11/26

高濃度BDF ブラジル  海外のBDF情報
ブラジルは2015年までにバイオディーゼル燃料の使用を大幅に増やすようです。

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日本におけるバイオディーゼル燃料の品質水準は世界に比較して、低濃度です。

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その理由が何かは、ポジティブリストを研究されたい。

http://green.ap.teacup.com/biofuel/2574.html

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さて、

大都市の健康問題を優先するなら、高濃度バイオディーゼル燃料の使用は当然に思います。

国民の健康を考えるならば、高濃度バイオディーゼル燃料の使用は必然と考えます。


時間がたてば、

どの官庁・どの政治家・どのような方々が 低濃度使用 を必要としていたのか。

公開される日が来るでしょう。


新燃料研究所

2009/10/29

Brazil B5  海外のBDF情報
ブラジルは、BDFを市販軽油への強制混合させる計画を早めました。
どこの国でも、一部混合 ⇒ 強制混合 ⇒ 高濃度混合 への流れにあると見ています。

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http://green.ap.teacup.com/biofuel/2080.html

プジョー社は過去10年に販売したディーゼル自動車の全てで高濃度B30使用を保証すると公表しました。無改造・無修正で過去にさかのぼって、約150万台にバイオディーゼル燃料を使用できるとの宣言は企業イメージを強力に向上させたと感じています。

GM社は5%混合までならば全車種に適合でき、特殊仕様の場合にはB20適合としているようです。

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新燃料研究所

2009/7/24

環境に配慮するホテル  海外のBDF情報
環境に配慮するホテルの話題です。
ヒルトンという有名ホテルがバイオディーゼル燃料を利用するようです。

個人的には大阪にオープンしたばかりの混雑時に、事前に予約した部屋やサービスと異なるなど、あまりいい思い出がありません。

さらにトラブルは続き、
朝食券を無くして困っているとベルキャプテンが、御客様のお顔は覚えております。
大変気持ちいい対応がさすがと感じ、ベルキャプテンが素晴らしかったけれど・・・・

まあ 昔の話題です。

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高級ホテルが利用するバイオディーゼル燃料は ニオイ するのかな?

ニオイを無くすには 先ず、適正アルカリ量算出が必要です。
アルカリ算出ソフトの購入を御願いします。

個別釜に応じた配慮をさせていただいております。

誰か 売り込んでください。。。


新燃料研究所


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