2009/10/31

somewhere  斬れる英語表現

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ハロウィン HAPPY HALLOWEEN ! ハロウィン
我が家でも、jack-o'-lantern の置物が玄関で出迎えてくれます。ハロウィン

さて、今日は上智大学の問題から。
The generality of people are neithier good nor bad, but ------- in between.

1. somehow
2. somewhere
3. someone
4. somebody

正解は、2. somewhere です。「人々の普遍性は良くも悪くもなくどちらとも言い難い。しかし、その間のどこかである。」といった訳でしょうか。

定期購読している「ENGLISH JOURAL」11月号に、Paul Auster の National Story Project からの話が収録されているのですが、その中に次のような英文がありました。
Standing there in the darkness, I also felt something replace the fear that I had been living with since my husband's death. The feeling was somewhere between lightness and joy.
(その暗闇に立っていた時、何かがやってきて、夫が亡くなってからずっと抱えてきた不安にとってかわるのを私は感じた。軽やかさと喜びの中間くらいの何かだった。)

somewhere in between や somewhere between … and … の表現を駆使できるようになると、ひと味違った斬れる英語になりますね。洗練された大人の英語のような・・・。

普段の勉強の中で出くわしたこのような表現を確実に自分の物にしていくことが自分の英語を brush up する唯一の方法だと信じて、今日も英語の勉強を頑張ります。



2009/10/30

文法力  TOEIC・英検など

私の文法力は、TOEICなしでは語られません。

私が初めてTOEICを受験したのが、15年前の第46回TOEIC。大学3年生の当時、「大学受験英語を極めたのだから、何も恐れるものはない」と考えていました。英語やTOEICを甘く見ていた自分。結果は、575点に終わりました。あの時の悔しさは忘れられません。どうしてもTOEICの点数を上げたい。それが、受験英語で培った英語力を実用英語で通用するものへ昇華させてくれるきっかけになるのだと思い込み、TOEICとの格闘の日々が始まりました。

まずは『TOEIC リーディング特訓プログラム』(アルク)で文法を総ざらいし、よく問われる事項に的を絞って勉強しました。その結果、TOEICでは小難しい単語や文法は出題されず、限られた時間内で基本的な事項が数多く出題されるので難しく見えてしまうということに気づきました。

次回のTOEICで730点をとることを目標にしてからは、毎日勉強をしました。合コンがあった日でも帰りの電車では酔っ払いながらも英語を聴き、旅行に行くときも参考書を持参し、列車の中で読んだものでした。

そして迎えた半年後の11月のTOEICは695点。わずか半年で120点のスコアアップを達成しました。

文法を徹底的に鍛えたことで英語力全体の底上げができたのです。そして、当時の文法の勉強が今の揺ぎ無い文法力につながっていると断言できます。

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当時使った参考書は、今でも宝物です



2009/10/28

peruse の想い出  TOEIC・英検など

今回の英検1級の問題がネット上に公表されましたので、さっそく、語彙問題を解いてみました。そこで懐かしい単語に出会いました。
(19) Geraldine loves Sunday mornings because she has time to relax for a few hours and ------- the weekend edition of the newspaper.

1. snub
2. waylay
3. edify
4. peruse



正解は、4. peruse です。この単語には想い出があります。懐かしく留学時代のエピソードを思い出しました。

さかのぼること7年前。ワシントン大学のESLの先生が授業に来るなり、「今朝、あるノンネイティヴの生徒がやってきて、『Could you peruse this summary?』 だってさ!私たちネイティヴでもそんな単語使わないのに。多分、せっかく覚えたから使いたかっただけだと思うけど・・・」と大笑いしながら、エピソードを紹介してくれました。

留学当時から帰国後の英検1級合格を目指していたため、単語には神経質になっていた私。先生のエピソードが鮮明に記憶に残り、peruse という単語を覚えたのです。

実体験で覚えた単語が出題されると、何かとても嬉しいですね。因みに、『英検Pass単熟語 1級』にも peruse は載っています。

peruse は格式語だと想像できますが、ネイティヴがどんな場面で使うか調べてみたい単語です。



2009/10/27

息子の質問力  子育て

昨日の朝、布団の中で地図帳を見ていた息子が質問をしてきました。
「パパ、“灘”って何?」

地図オタクの息子に対して、いい加減な答え方をしてはいけないと思い、広辞苑で調べて答えました。
「『風波が荒く航海の困難な海』だってさ」

すると息子は、「じゃあ、何で瀬戸内海には灘がいっぱいあるの?」

そうなの〜!それは知らなかった。穏やかや海のイメージがある瀬戸内海なのに、“灘”がいっぱいあるなんて!息子の地図帳を見せてもらうと、確かに“灘”がいっぱいある。
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これは困った@〜@。そして、矢継ぎ早に次の質問が・・・。
「パパ、“海峡”とか“水道”って書いてあるところもあるけど、何が違うの?」

確かに、瀬戸内海近辺の地図には、紀伊水道もあるし鳴門海峡も載っている。でもその違いは?今まで考えたこともありません?

鋭い質問をしてきた息子を褒めてあげるとともに、「違いを調べておくね」と約束しました。子どものストレートな質問には、きちんと答えてあげたいと思います^v^



2009/10/25

職場のパキラ  指導現場にて

職場のパキラが大きく成長しています。
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実はこのパキラ、5年ほど前から指導教室においているのですが、水遣りはするものの植え替えはせず、ずっと同じ鉢に植わっていました。

今年の6月、3本ある幹の1本が枯れてしまい、「根詰まりしているのでは」と疑った私は、大きな鉢に植え替えました。するとどうでしょう。日に日に勢いを取り戻し、残った2本の幹から次々と新芽が出てきて、パキラ全体が大きくなりました。

この成長を見て、「勉強も同じだな」と感じました。しっかりと根をつけて安定するまでは、腰をすえて基本を充実させる。そして、安定した基礎ができて、もっと大きくなりたいと思えば、自分の器よりも大きいものにチャレンジする。そうすると、グイグイと大きくなっていくのです。

指導者として大切なことは、この伸びるタイミングを見逃さずに、大きな鉢に移し変えるきっかけ作りや手伝いをしてあげることです。逆に、根がしっかりしていないのに大きな鉢にのり替えようとしている場合は、止めてあげることです。基礎がないのに身の丈以上のことをやっても、大して成長は望めないのですから。

基礎を培うには日々の継続と長い年月が必要です。しかし、いったん確固たる基礎ができてしまえば、どんな大きな器にものり換えることが可能となるのです。


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2009/10/24

差入れ  指導現場にて

ある高3生のお宅から手作りパンパンをいただきました。自宅でパン教室を開かれていて、味はかなり本格的です。
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仕事で疲れた体と心に、一服の清涼剤です!^v^


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2009/10/23

自学と指導がかみ合うとき  指導現場にて

さて今回は日本女子大学の問題から。
The woman, ------- we believed was in her thirties, had three grandchildren.

1. such as
2. what
3. who
4. whom

この問題を解いていた高3生と私の会話。


生徒:「先生、何をきっかけにして解いたらいいのでしょうか?」

私:「これは連鎖関係代名詞節ってやつでさ・・・」

生徒:「あー!ってことは we believed が挿入されていると考えればいいから括弧でくくって、was があるから主格の who ですね」

私:「そ、そ、その通り・・・」(←絶句)


半年前では想像だにできなかった彼との会話内容です。

彼には中学3年生の時から英語を教えています。高校入学後は野球部で頑張る一方、進学意識も強く、疲れた体に鞭打って塾に通い続けていました。部活を引退した夏以降、本格的に受験勉強を始めました。明らかにスタートは遅いですが、進路や勉強方法について時間をかけて話し合い、暗記を中心とした自学を徹底しています。

そして今、その成果が形となって現れつつあるようです。塾や予備校に通っていても伸びる生徒とそうでない生徒がいますが、その違いは、そこで受けた指導を自学で実践するか否かの問題なのです。

彼の第一志望は早稲田。己を信じ、試験開始のチャイムが鳴るまで、勉強を続けてもらいたいです。あきらめたらそこで終わり。劣等生だった私が早稲田に合格できたのは、自分の可能性を信じ、直前まで受験勉強を続けたからです。


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2009/10/22

miscellaneous approach  子育て

朝起きた愛息が机の上で何かをやっているので覗いてみたら、メモ用紙に世界の国旗を描いていました。
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好きな事に取り組んでいる時間を苦痛に感じないのは大人も子どももいっしょ。息子の場合、趣味の地理は、地図帳・ジグソーパズル・地球儀そして今回の国旗模写と、様々な角度から追求しているので、素晴らしいです。

英語の勉強も、ひとつのことに固執し過ぎず、さまざまなアプローチを試みたいと思いました。


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2009/10/22

10/21の学習記録  英語勉強法

昨日は以下の勉強をしました。

@『英検1級語彙・イディオム問題500』:84問
A『入試英文法問題特講』:60問
B早稲田大学商学部の過去問:長文1題
CENGLISH JOURNAL 10月号:リスニング精聴

Aの『入試英文法問題特講』は、市販されている大学入試用文法問題集の中では難しい部類に入るもの。西きょうじ先生の文法に対する造詣の深さを垣間見れる、お気に入りの一冊です。

ヒロ前田先生の「努力が足りねーんだよ。もっと勉強しやがれ」という言葉を目にして以来、TOEIC990点を目標ではなく通過点と考えるようになりました。そうすると不思議に肩の力が抜け、リラックスして英語の勉強に取り組めるようになりました。990点を取ろうとするのではなく、通過する。そう、TOEIC990点の先には、現在の自分からは想像できない英語力があるのですから・・・。

とにかく日々の小さな努力が大事。量の多寡は問わずに、毎日の継続を心がけます。


夜先程、オリオン座流星群を観ようと東の空を見上げたら、見事な shooting star を観ることができました。幸運の証です。夜


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2009/10/21

英検1級語彙を究める  英語勉強法

5年前に英検1級に合格してからも毎回1級の問題を解いていますが、大問1の語彙問題25問については、満点を取ったことがありません。

英語資格試験のレベルとして、私が受験した経験から

@国連英検特A級 → A英検1級 → BTOEIC900〜950点 → C英検準1級 → DTOEIC800点
というランク付けになります。(※飽くまでも個人的な見解です)

英検1級に合格している現在、準1級の問題は常に満点が取れます。ということは、国連英検特A級合格を目指すには、英検1級レベルの語彙は完璧にしておかなければなりません。

そんな訳で、土佐犬さんの影響を受けた私は『英検1級語彙・イディオム問題500』を購入しました。
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早速、Theme1 自然科学 の問題を解きました。以下が結果です。

Unit1 20/24
Unit2 23/30

正答率は79.6%。いやはや、土佐犬さんの100%には歯が立ちません!

解いていて気付いたことですが、単語帳や単語カードを繰り返しやっているときよりも、このように実践問題を解く方が頭にスーッと語彙が入ってくる感じがします。

11月の国連英検特A級は仕事の都合で受けられませんが、来年の合格を目指して、繰り返し『英検1級語彙・イディオム問題500』に取り組みたいと思います。


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2009/10/18

英検3・4級とTOEIC  TOEIC・英検など

午後から家族でBBQをやって相当に酔っ払っていますが、「努力が足りねーんだよ。もっと勉強しやがれ」というヒロ前田先生の言葉が心に突き刺さっている私は、今しがた『TOEICテスト新・最強トリプル模試3』でまだやっていなかった箇所(第3回・Part7の読解40問)を解き終えました。やると決めたらやります。不甲斐ない自分とはサヨナラです。

「不甲斐ない自分にサヨナラ」と言えば、昨年の12月にこんなエントリを書いていました。大学受験生で活が欲しい方に読んでいただけると嬉しいです。

さて、今日は英検の日でしたが、甥っ子が4級を受験しました。昨日は受験前日でしたが、アドバイスをするために今年度の第1回問題を、そして今日は自己採点の手伝いをしてあげるため、受験後に甥っ子が持ち帰った問題を解きました。もちろん筆記分野だけですが、英検1級・TOEIC970点のプライドがありますので、如何に速く解けるかを自分で試しました。

所要時間はそれぞれ約10分でした。実は先週、授業で使うために英検3級の過去問を解いたのですが、そちらは所要時間は約15分でした。

そこであることに気付きました。解答している時の感覚、つまり、「時間に追われ、そして難易度的にも間違いは許されない」という圧迫感がTOEICと似ていたのです。TOEICで高得点を目指そうとすると、やをら難易度が高いものを追いかける傾向がありますが、英検3級や4級の筆記問題を速く解くということが、案外TOEIC対策になると思いました。

特にTOEIC600点前後で伸び悩んでいる方は、英検4級筆記10分・3級筆記15分という設定で数回分チャレンジされてください。新たな発見があるかもしれません。


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2009/10/16

目標から通過点へ  英語勉強法

ひとつのことを究めるには、徹底して継続する。分かりきっていることなのに、それができていない自分がいます。

多忙という理由を身にまとい、英語学習から逃げている私。そして、970点に満足して「990点満点を取ってやろう」というアツい思いが、いつしか自分の中から消えかかっていました。先日、立ち寄った本屋でイ・イクフン氏の問題集を手にしました。これはTOEICブロガーの間で、話題になっている問題集。今までの自分なら即購入していたに違いないのに、購入をためらった自分。情けないです。 こんな日々の気持ちの持ち方が、その後の大きな差となって現れるのでしょう。

そんなとき、ヒロ前田先生のブログにこんな言葉がありました。

「努力が足りねーんだよ。もっと勉強しやがれ」

990点満点を目指していながらも現状に満足しかかっていた自分にとっては、強烈な一言です。

反省しなければなりません。 やっぱり私にはTOEICが必要です。TOEIC990点という指標がなければ、私は人間として駄目になるかも知れません。 今まで30回もTOEICを受験しました。私の英語学習暦はTOEIC受験暦と置き換えられるのです。

TOEICの最高点は990点ですが、連続して満点を取る人は、おそらく1200点位の実力があり、余裕で満点を取っている。仮に今私が990点満点を取れても、それはたまたま問題との相性が合っただけで、同じ満点でも実力は雲泥の差なのです。

TOEIC990点は目標でした。しかし、今日からTOEIC990点は通過点と考えます。その先には、現在の自分からは想像できない英語力があるはずです。

良いと思ったことは、まず真似てみるのが私のスタイル。HUMMERさんと同じように、ヒロ前田先生の言葉をコルクボードに貼ってみました。
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指導者が学ぶ姿勢を持たなければ、生徒はついてきません。貪欲な向上心を前面に出して、勉強していきたいと思います。


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2009/10/15

初心に帰る  閑話

先日、元同僚の結婚式と披露宴に出席しました。
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披露宴の最中、そして帰路に着くときも、私は清々しい晴れやかな気持ちに満たされていました。

というのは、堅苦しい形式にはこだわらず、新郎新婦がこれまでお世話になった方々への感謝の気持ちと、式・披露宴を楽しんでもらおうというおもてなしの心が、随所に感じられたからです。

そして、「家族っていいな」と改めて思いました。我が夫婦も今年、10回目の結婚記念日を迎えました。自分のあるべき場所は家族。これからも、このかけがえのない場所を守っていきたいと、気持ちを新たにした一日でした。


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2009/10/10

救われる一言  指導現場にて

センター試験まで100日を切り、大学受験生にはピリピリした雰囲気が漂ってきました。この時期は指定校推薦で合格が決まり始める時期でもあり、高3生にとっては友人の動向が気になるときです。¬_¬

指導する私も、授業の一秒一秒が勝負だと心得ています。だからこそ、高3生の指導には神経をすり減らします。そんな張りつめたギリギリの指導が終わったとき、同じ時間帯で授業を受けていた高2生が、帰り際に一言、

「先生のお陰で、文法のテストバッチリでした!」

彼女には、テスト範囲である仮定法を、その基本的な考え方から徹底して教えていましたが、この一言で、私の昨日の疲れはすべて吹き飛びました。^▽^

さあ、今日も午後から5時間連続で指導があります。その大半が高3生。気合いを入れていくぞ!

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2009/10/9

地図男  子育て

「好きこそものの上手なれ」とはよく言いますが、我が愛息の好きなものは地図です。

3歳の誕生日に祖父母からプレゼントされたしゃべる地球儀 Smart Globe を、今や自在に操り、日本の都道府県は言わずもがな、世界の国々のほとんどを覚えてしまいました。愛読書は『日本列島飛び地の謎』ですから、たいしたものです。^v^

※息子の地図オタクぶりは、以下のエントリをお読みください。
・「enclave」(2008/11/30)
・「飛び地で初詣」(2009/1/8)
2016年の夏季オリンピックの開催地がリオデジャネイロに決まったときも、「パパ、どうしてブラジルなのにヨーロッパのポルトガル語が話されているの」という地理学の本質を突くような鋭い質問をするようになりました。

さて、そんな地理・地図オタクの息子に、1,000ピース世界全図ジグソーパズルをプレゼントしました。昨日は台風の影響で幼稚園が休園になったため、さっそく朝からそのパズルを始めました。時の経つのを忘れ、トイレに行く暇も惜しむほど集中して取り組み、気付いたら3時間も・・・。好きなことは苦痛に感じないんですね。付き合わされた私は、ずっとピースを眺めていたので、偏頭痛に襲われました。

好きなものに熱中できるのは大事なこと。息子の趣味を大切にしていきたいと思っています。
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