2021/5/31

夕焼けと皆既月食の共通点  閑話

先週は皆既月食が話題となりましたが、昨日のTBS「サンデーモーニング」で、皆既月食中に月が赤銅色(しゃくどういろ)になる理由を説明してくれました。

太陽光が大気の中を通過する際、波長の短い青い光は空気の分子によって散乱され、波長の長い赤い光は散乱されにくく、光は弱められながらも大気を通過することができます。これをレイリー散乱(Rayleigh scattering)というそうです。

日中には波長が短い青が観測者の方に散乱されることにより、空全体が青く見える。一方で、夕焼けや朝焼けは、太陽と観測者の間に大気の存在する距離が日中と比べて長くなり、散乱を受けにくい赤色が届くことによって起こります。
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昨日午後6時40分頃撮影
皆既月食の場合は、太陽−地球−月が直線になり、太陽光が地球の大気によって波長の短い青い光が散乱され、波長の長い赤い光が残って月の表面に届くため、赤銅色になるとのこと。

なるほど、夕焼けと皆既月食には意外な共通点があったんだと、文系人間の私は妙に感心してしまいました。

今回の皆既月食は曇りだったため、伊那市からは観測できませんでした。悔しいので、2014年10月8日に撮影した写真を載せておきます(笑)。
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2021/5/30

一日一英単語 第21週分  実用英語

私のTwitterで一日一英単語を紹介している【今日の英単語】。第21週分の英単語を列挙します。

5/21 sensitive「敏感な」
5/22 condemn 〜「〜を非難する」
5/23 perch「(鳥が)止まる」
5/24 prompt 〜「〜を促す、刺激する」
5/25 dormant「休止状態にある、不活発な」
5/26 rugged「でこぼこした」
5/27 relic「遺骨、遺品」

今日は2021年度第1回実用英語技能検定が行われます。すべての級で最初の語彙問題(5級・15問〜1級・25問)が合否に大きくかかわります。単語力は英語力の礎ですから、常に強化していかなければなりません。単語集で覚えるのも一手ですが、自分の興味があることから語彙を広げていくほうが容易です。

今の私ですとバードウォッチングに興味がありますので、5/23のperchのように、鳥関係の英単語を頭の中でリサイクルしています。
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2021/5/29

Literally fledgling  実用英語

3日前に巣立ったモズのヒナ6羽のうち、数羽がまだ生垣を住処にしていて、親鳥から色々と教えてもらっているようです。親鳥は常に頭上の電線や電柱から見守っていて、時折まだ餌を与えています。

生垣からひょっこりと姿を現した小鳥を望遠レンズで撮影しました。
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まだまだ産毛もあって初々しいですね。英語で、羽毛が生えそろっていつでも飛べるようになっている状態を表す形容詞は、fledged です。fledgling は名詞で「羽の生えたてのひな鳥」、そこから転じて「駆け出しの若者、青二才」という意味も出てきます。

fledgling company といったら「駆け出しの企業」となります。

早く一人前になって、モズらしく、果敢に昆虫や爬虫類を捕まえられるようになってもらいたいです。(鳥だから「一人前」ではなく「一鳥前(いっちょうまえ)」かな?)


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2021/5/28

決意した瞬間  閑話

NHKの連続テレビ小説『おかえりモネ』の今日の放送分で、自分の進むべき道に悩んでいたヒロインの永浦百音が、気象予報士の受験を決意するシーンがありました。

書店で参考書を手にしようとするその瞬間は、人生を左右するしれない稀有なシーンとして、深く心に突き刺さりました。
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NHK公式HP
より
自分の進むべきを道を決める瞬間は、誰にでも必ず訪れます。私も何度か経験してきましたが、最初は、銀行員時代に不動産業者との会話についていけず、辛酸をなめた時です。彼らと対等に話ができ、アドバイスが出来る不動産金融のプロになろうと思い、この写真のように、長野市の平安堂で宅建の参考書を手にして、宅建合格を決意しました。

2度目は、ワシントン大学留学時。渡米数ヶ月後に自分の英語力に自信を失くしていた時、紀伊国屋書店シアトル店で英検1級の過去問題集を手にして、「合格して、英語のプロになる」と決意し、そこから英語との本格的な格闘が始まりました。

「よし、やってやろうじゃないか」と、自分の人生を左右する決意をした瞬間は書店の資格試験のコーナー。だから、書店で参考書を手にしたモネは、自分の姿と重なり、当時のアツい想いが蘇ってきました。

もちろん、その決意に至るまで、そして、合格するまで、紆余曲折の連続です。でも、想いが続く限り、目標に向けて小さな努力を継続できる限り、望む結果は必ず手にできます。


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2021/5/27

巣立ちの時  閑話

我が家の生垣で営巣していたモズのヒナ6羽が、今日無事に巣立ちました。

※これまでの成長記は以下をご覧ください。
 ・モズの成長(5月24日 投稿)
 ・一日一英単語 第20週分(5月22日 投稿)

危なっかしくもひょうひょうと未知の世界へ飛びだっていく小鳥の姿に、微笑みながらも涙しました。
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この数日はヒナの成長が著しく食欲も旺盛。親鳥は2〜3分に一度のペースで餌の虫を運び、休まる暇がないようでした。子供が成長するにつれて食費がかさむ我が家を見ているかのようです(笑)。

そして、巣立ちの間、親鳥は頭上の電線に止まって俯瞰し、見守っているだけでした。
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独り立ちできるところまで来たら、下手に干渉せず、子供自身に任せる・・・。皐月の青空を背景にして子供の成長を勇敢に見つめるモズから、子育てのあるべき姿を学んだ気がします。


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2021/5/26

一冊の単語集で変わる  英語勉強法

「英語が苦手です」「英語ができません」と言っている高校生のすべてが、英語の語彙力が皆無に等しい。

まずは基本となる一冊の単語集を徹底して繰り返し、覚えればいいだけのこと。そう指導すると、今度は「覚えられません」と言う。

覚えられないんじゃない。覚えようとしてないだけ。

手元にある単語集が、手垢で汚れていますか?書き込みやマーカーで、膨れていますか?手に馴染んでいますか?そのたった一冊の単語集と心中すると決めた時から、英語力が変わり、人生も変わり始めます。
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2021/5/25

英語民間試験 活用断念  2020年大学入試制度改革

文部科学省の有識者会議が昨日開かれ、英語の「読む」「聞く」「話す」「書く」の4技能評価を目的とした大学入学共通テストでの民間試験活用について、正式に断念する方向でまとまりました。

先月には、同テストでの記述式問題の導入も正式に断念する方針で決まっていますので、2020年度大学入試制度改革の目玉とされた2つが無くなり、結局は、従前どおりの形に収まることになります。

2020年度大学入試制度改革が現役の高校生・受験生、教育現場を混乱に陥れたのは事実ですが、世論を巻き込み、試行錯誤と議論を経ての結論なので、評価できます。

とどのつまり、「大学入試センター試験」から「大学入学共通テスト」に名前が変わっただけですが、英語は発音・アクセント、文法、英文整序問題がなくなり読解問題のみになってしまったので、こちらも早急に今までのセンター試験に倣った形に戻してもらいたいですね。
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英語力の礎は、大学受験であろうが英検・TOEICであろうが、リーディングが基本です。“4技能”という美辞麗句に踊らされず、徹底して「読む」力にこだわって指導してきたことに、間違いはありません。


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2021/5/24

モズの成長  閑話

我が家の生垣で鳥が営巣していますが、昨日はお天気が良かったので、望遠レンズを構えて親鳥の撮影に挑みました。ずっと巣の近くにいる私に慣れてきたのか、その姿を見せてくれました。
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ずっとヒヨドリかと思っていましたが、ネットで調べたら、モズと判明しました。
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生態が分かると、ますます愛着が湧いてきますね(*^^*)

ヒナも順調に成長中です。
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昨日はモズを観察した後、庭でBBQをして、ゆっくりとした時間が流れた日曜日でした。
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長野県上伊那地域は新型コロナウイルスの感染が拡大し、伊那市を含む上伊那広域圏の計5市町村に対する県独自の感染警戒レベルが「5」に引き上げられ、「特別警報U」が出されました。これは「6」の緊急事態宣言に次ぐレベルです。

これから当分の間は今まで以上に“お家時間”が増えそうです。庭にやってくる鳥を研究したり、畑仕事や芝生の手入れをして、充実させていこうと思います。


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2021/5/23

O(オー)の欠落  指導現場にて

慶応義塾大学を目指している高2生・T君との授業。

私:「なぜ、このthatが関係代名詞だと思った?」

T君:「O(オー)の欠落があるからです」

関係代名詞の場合、直後の文章には主語、所有格、目的語のいずれかが欠けた不完全な文章が来ます。その根拠を、「O(目的語)の欠落」と簡潔に言ってみせたT君。英語力の向上を実感できただけでなく、「Wの悲劇」みたく、かっこいい言い方に、脱帽です!(^^)!

英語に限らず、学力が伸びていく生徒は、答えになる根拠を明確に述べることができます。「なぜ、そうなるのか」と疑問を持ちながら、自分が納得できる解答を探しながら勉強をしているから、常に論理的な思考になっているのです。こんな当たり前のことを忘れて、ただ勉強していても、力にはなりません。

Be logical. Be objective.

常に論理的に、客観的に。勉学に求められる姿勢です。
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2021/5/22

一日一英単語 第20週分  実用英語

私のTwitterで一日一英単語を紹介している【今日の英単語】。第20週分の英単語を列挙します。

5/14 nest「巣(を作る)」
5/15 despotic「専制的な、独裁的な」
5/16 incursion「侵入、襲撃」
5/17 transparency「透明」
5/18 cease-fire「停戦」
5/19 tardy「遅れた;ぐずぐずした」
5/20 elusive「つかみどころのない」

nest egg「将来のための蓄え、貯金」も覚えておきたいですね(^-^)/

我が家の生垣で、ヒヨドリと思われる鳥が営巣しています。4月25日に生垣を剪定していて偶然見つけました。
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4月25日

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5月12日

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5月18日

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5月22日
昨日の大雨も何のその、立派に成長しています。もう一週間もすれば巣立ちの時を迎えそうです。


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2021/5/21

長野マラソン2021 ONLINE の結果  ランニング・筋トレ

長野マラソンのオンライン大会「長野マラソン2021 ONLINE“RUN BELIEVE”」の記録証が発行されました。
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左シンスプリントに痛みが出てしまってラスト5日間は走れなかったので、開催期間の3週間で180kmは不本意な結果でした。でも、モチベーションを高く維持できたので、参加して良かったと思います。来年こそは、ONLINEではなく、あのコースを走れるよう、コロナが収束することを願います。

痛みが出てしまった左脛はまだ全快ではありません。様子を見ながら走ったり、筋トレに特化したりと、工夫しながらやっています。焦らず、出来ないことよりも出来ることに目を向けています。
5月も半ばを過ぎ、今週は庭のキウイの花が満開を迎えました。ここ数日は雨ばかりで梅雨入りの発表がいつあってもおかしくない信州伊那谷です。


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2021/5/20

ガッキーと千代田湖  閑話

ガッキーがついに結婚か〜。でも、相手が星野源なら納得です。

ガッキーと言えば、2019年末に公開されたGMOクリック証券のCMを思い出します。
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ロケ地となったキャンプ場が、我が家から車で小一時間の伊那市高遠町の千代田湖です。大学時代から就職した2〜3年目までよく訪れて、釣り糸を垂れたりキャンプをしたりしました。地元でも知る人ぞ知る場所です。
最近は全然訪れていないので、久しぶりに出かけてみようかな(^^)


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2021/5/19

梅雨一考  閑話

明らかに梅雨の信州ですが、なぜ気象庁は梅雨入り宣言をしないのでしょうか(^_^;)

気象予報士の森朗さんによると、梅雨入り宣言は雨量などのデータで客観的に判断するのではなく、気象庁の職員が総合的に考慮して宣言しているそうです。
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梅雨の晴れ間は普段見られない景色を与えてくれるので、それだけで贅沢に感じます。“梅雨”と聞くとネガティブな印象を持ってしまいますが、畑には恵みの雨となりますし、毎日雨が降り続いているわけでもありません。

物事はとらえ方。どんな状況でも前向きにとらえていきたいですね。


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2021/5/18

新型コロナウイルスワクチン接種予約  閑話

伊那市でも昨日の午前9時から、65歳以上を対象にした新型コロナウイルスワクチンの接種予約が始まりました。全国の自治体の中には予約がスムーズにできないなどのトラブルがあったとニュースで聞いていたため、30分前からパソコンを立ち上げ、妻とスマホでも対応できるようにと万全に準備し、9時になると同時にクリック&タップをしました。

気合いを入れて臨みましたが、拍子抜けするほど簡単に、父(83歳)と母(79歳)の二人分の予約できました(*^^*)。
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その後に伊那市から送られてきた広報メールによると、インターネット予約枠の方が電話予約枠よりも早く締め切られたそうですが、どうやら、お年寄りはネットの操作を避けて電話予約をされる方が多いようで、ネット予約は意外とスムーズだったようです。昨年の今頃、一年後の世の中が新型コロナウイルスのワクチン接種予約で混乱しているなんて、誰が想像できたでしょう。緊急事態宣言が何の効果ももたらさないほど、コロナ疲れ、自粛疲れが顕著な日本。現状、ワクチン接種だけがこれまでの日常を取り戻すための唯一の光のように思えます。

本ブログは英語関連ですから、これを機に「予防接種」の意の単語を覚えておきましょう。

vaccination / inoculation

My parents will get vaccinated against COVID-19 in June.
(両親は6月に新型コロナウイルスのワクチンを受ける予定です)
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大雨の一日となった昨日ですが、一夜明け、気持ちいい朝を迎えた信州伊那谷。来年の今頃は、コロナの不安から解放された世の中になっていることを期待します。


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2021/5/17

ワークマン男子になろう  閑話

『ワークマンはなぜ2倍売れたのか』を読了。
これまでの投稿でも記したことがあるように、私のランニングギアのほとんどはワークマンです。

自分の「好き」を追求して(2020年11月15日 投稿)
BounceTECHで走る(2020年6月16日 投稿)
アスレシューズNEOの実力(2020年6月3日 投稿)
980円アスレシューズの実力(2020年2月2日 投稿)
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短パンを除く、キャップ、ノースリーブシャツ、靴下、シューズの全てがワークマンのスポーツブランド。これが本当の「ワークマン男子」だー!

その最たるが、厚底シューズ Bounce TECH 。1,900円(税込)という破格であり、一市民ランナーの私にとっては十分な品質です。その他にも、ノースリーブシャツや靴下、キャップなど、低価格にもかかわらず高品質なものばかりであり、一度お店に足を踏み入れたら、品定めで時の経つのを忘れてしまうほどです。

人を惹きつけて止まないその魅力の源泉にあるものは何なのか?消費者のそんな単純な質問に答えてくれるのが、『ワークマンはなぜ2倍売れたのか』です。

自分の立ち位置を勘違いせずに、そのスタンスを崩さない。勝てる市場で勝つ。変えるべきものと変えてはならないもの。私が個人事業主として自然と心掛けてきたことと共通することが多いことにも気づき、ワークマンの魅力に更に憑りつかれてしまいました。

「『もう1回基本に帰ろう。忙しいからこそ掃除を、接客をしっかりやろう』と言い続けている。忙しいがゆえに、おろそかになってしまうことがある。人間やらなくなると一切やらなくなる。これがいちばんまずい」(八田博史・加盟店推進部長)

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ワークマンの株価推移
ここ数年の飛躍にもかかわらず立ち位置を見失わい経営陣の姿勢には感嘆します。ブームに踊らない。ワークマンがワークマンであり続ける理由でしょう。ランニングギアも仕事のスタンスも、私はこれからもワークマン男子であり続けます。


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