2020/9/6

継続したからこその結果  子育て

第21回長野県こども新聞コンクールの上伊那地区で、次男(小5)が制作した「ぼくの街の自動販売機新聞」が入選しました。
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今年は応募総数621点で、入賞27点、入選32点でした。例年は1,600点ほどの応募がありますが、今年は新型コロナウイルスのため夏休みが短いことが影響して少なかったようです。我が家は長男の時から毎夏は必ずこども新聞を制作することを課していますので、夏休みが長かろうが短かろうが、やると決めたことはやる。何事も継続が大切。

昨年の夏は佳作でしたので、3年前の「ナンバープレート新聞」以来の入賞を目指してテーマを決めました。酷暑の中、地域内の自動販売機を隈なく探し続けました。頑張った次男に「おめでとう!」と声をかけてあげたいです。

長男
・1年(制作せず)
・2年「飛び地新聞」・・・入賞
・3年「伊那がっぺ新聞」・・・佳作
・4年「アルプス川新聞」・・・佳作
・5年「過疎対策新聞」・・・入選
・6年「権兵衛街道新聞」・・・入選

次男
・1年「ブルーベリー新聞」・・・佳作
・2年「ナンバープレート新聞」・・・入賞
・3年「アメダス伊那新聞」・・・佳作
・4年「保護犬新聞」・・・佳作
・5年「ぼくの街の自動販売機新聞」・・・入選

次男は長男と全く同じ審査結果をたどっていますので、来年は入賞で締めくくりたいですね。身の回りのことに常に疑問を持ち、論理的に考え、それを伝える。興味を持ったことをとことん追究し勉強していく。そして、そんな姿勢を継続していくことでチャンスが広がり、人生の可能性までもが広がることを、新聞作りを通じて養えたら嬉しく思います。
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はんにゃの金田さん・川島さんと(2011年12月16日)
※「飛び地新聞」の取材と放送の様子はこちらをご覧ください。


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2020/3/14

センスを凌駕する努力  子育て

次男(小4)が先月受けた漢検4級(中学2年程度)に合格しました。昨年10月に受けた時は詰めが甘く、4点足りずに不合格。そして、今回も直前まで答え合わせをいい加減にやっていて、ママに一喝(whip of love)され、気合いを入れ直して臨みました。

長男の時に感じた勉強に対する“センス”みたいなものを、次男からはあまり感じることが出来ません。でも、次男は徹底した“暗記”で、それを補っています。漢字だけでなく、都道府県と県庁所在地、全世界196ヵ国の国名と首都、百人一首など、すべて暗記してきました。だからこそ、時間がかかるし、目を離すといい加減になる場合があるので、親のかかわりが大切になります。

結果、長男よりも1年早く4級に合格。時間はかかっても、努力は必ずセンスを凌駕します。合格を知り、早速、自主的に3級の勉強に取り掛かり始めました。結果こそモチベーションの特効薬。我が子でも学院の生徒たちでも、結果を出し、小さな成功体験を積み上げていく意義を教えていこうと、気持ちを新たにしました。
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2020/1/6

環境因子を遺伝させる  子育て

今日は次男の10回目の誕生日。誕生してからもう10年の月日が過ぎたなんて信じられません。その日のブログ記事を読むと、あの時の記憶が鮮明に蘇ってきます。ブログっていいですね^v^

ここで衝撃的な写真をご紹介します。上が2013年に撮影した3歳の次男。下が1970年代に撮影された3〜4歳頃の私。
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まさに Two cucumbers、瓜二つ。恐るべき遺伝子の力。二人の髪の毛を切ってくれたのも美容師である私の母です。

10歳になった次男はの興味は、世界遺産・寺社・百人一首・漢字です。将来はUNESCOの職員になって、世界遺産の関わる仕事をしたいそうです。そのために「早稲田大学文学部に行く!」と張り切っています。完全なる文系・・・(笑)。

早稲田を目指す辺りも父親の影響でしょうが、学力は生物学的遺伝子の力では何ともなりません。本人の日々の努力の積み上げていくしかありません。しかし、環境因子は大きく影響します。
環境因子
一般的に、生物の表現形質の発現に影響する要因のうち、遺伝子以外のものの総称。 (weblio辞書より)
ところが、環境因子も遺伝的要素が強いと、私は考えます。東大卒の親の子どもが東大に合格するのは珍しくありません。それは、生物学的遺伝のせいではなく環境因子によりますが、親が整える生活環境が、産まれた時から子どもに影響を与え、その積み重ねの結果として子の成長があるわけです。親が自分が育てられてきた環境や当然と思ってやっていることが、家庭環境を作り上げ、それが子どもの成長に影響する。これは当然のことであり、その家系に代々伝わっていくものでしょうから、環境因子も遺伝すると考えています。

子どもが自分の好きなことを極め、それに向かって努力する。そして、好きなことを将来の仕事にできたら、こんな幸せなことはありません。その可能性を広げる意味でも、我が家では勉学を生活の中心に置く環境をつくっていきたいと考えています。


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2019/10/26

過去・現在・未来  子育て

昨日は次男(小4)の小学校の音楽会。次男のクラスは「Dream & Dream」を歌いましたが、それに合わせて、教室の大きな紙には子供たちの夢が書かれていました。

次男の記した夢は

「早稲田大学に入って、さらにワシントン大学に留学したい」

親の影響を受け過ぎですね^o^;。でも、現実的な夢でもあるから、その実現に向けて、突き進んでもらいたいです(*^^*)。
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写真は4年前に家族で訪れたアメリカ・シアトルのワシントン大学。あの時の想いが、未来の彼らに少しでもつながっているとしたら・・・。過去が現在を、そして、現在が未来を創ります。

夢は実現させるもの。わずかな想いでさえ、そのための大きな原動力になりえます。
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2019/3/12

NZで感じる後置修飾  子育て

長男(中3)が一週間のニュージーランド語学研修から帰国しました。
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Rotorua(長男撮影)
ホストファミリーにも恵まれて充実した時間を過ごせたようです。英語に関しては「ネイティブスピーカーたちは、思っていた以上に関係詞の文章を使うね」という発見もあったよう

関係詞、不定詞、分詞、前置詞句。結論を言った後、追加情報は後ろにつけていくという“後置修飾”が英語の際たる特徴です。生の英語に触れると、日本での英語の勉強の意義も感じられますね。
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長男が帰国が、我が家が一気にNZ化しました(笑)。


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2019/3/6

11年前に描いた青写真  子育て

今日は長野県公立高校入試です。すべての受験生の健闘を祈ってやみません。

長男も中3ですが、公立中高一貫校のため高校入試はなく、今ごろはニュージーランド語学研修で、英語で苦しんで楽しんでいることでしょう。

ふと、長男がまだ小学校入学前の頃に、このブログで彼が高校入試を迎える日のことを書いていたことを思い出し、検索にかけて見つけ出しました。
>>時の流れ(2008年1月19日)

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11年前のあの日、新築の我が家で生活を始めたばかりのリビングテーブルを陣取り、大好きな地図帳をずっと見ていた幼稚園年少の長男(4歳)。あの時に思い描いた高校受験は受ける必要はなくなりましたが、3年後に迫る大学受験は、大きく様変わりしようとしています。

人生それぞれのステージは、それ自体に時間が費やされる一方で、次のステージのための準備期間でもあります。いつになっても先を見据えた時間を過ごす。そんな子育てや教育を心掛けていきたいと改めて思った今日です。


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2019/3/4

長男、NZへ出発  子育て

明後日の6日(水)に長野県公立高校後期選抜試験が行われるため、多くの中3生が受験勉強にスパートをかけています。長男も中3ですが、公立中高一貫校のため入試がありません。その代り、中学校の有志で行くニュージーランド語学研修へ出発しました。

旅行気分で行ってもらいたくなかったので、英検2級(高校卒業程度)合格を参加の条件に課しました。すると、昨年7月にあっさりとクリアし、昨日は意気揚々と出発していきました。
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オークランドの現地校で英会話クラスに参加し、ニュージーランドの生活やマオリ文化について学び、昨日の「イッテQ」でも紹介されていたロトルアも見学するそうです。一週間のホームステイを含めて、英語の酸いも甘いも噛み分けてきてくれることでしょう。


先週は長男が漢検2級(高校卒業程度)、次男(小3)も漢検5級(小学校卒業程度)に合格しました。トラスト英語学院の生徒たちは大学受験・高校受験・英検でそれぞれの目標に向かって頑張っていますが、我が子たちも頑張っています(^_^)


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2019/2/5

当たり前に疑問を持つ  子育て

次男(小3)が先日受検した漢字検定5級で「祝辞」を書かせる問題がありました。

祝辞といえば、結婚式などのお祝いの場で述べる言葉ですが、ふと疑問がわきました。なぜ、めでたい席なのに「辞める」の漢字が充てられているのか?ずっと疑問に思っていたことですが改めて調べてみたことはなく、そういうものだと思って普通に使ってきました。入社した時に人事部からもらう「辞令」も、なぜ入社したばかりなのに「辞める」なのか。不自然に感じても、それが当然だと思って使ってしまっています。そこで、次男と一緒に、2,222ページもある『新漢和大字典』で調べてみました。
【辞】
@ことば。単語をつらねたことば。細かい表現。
Aふみ。ことばをつらねた書いた文章。
B裁判での申したて。供述書。
Cことわる。いいわけをする。いいわけをのべて受けとらない。
「辞める」という意味では四番目であり、【辞】の第一義は「ことば」だと初めて知りました。言われてみれば、謝辞、美辞麗句、辞典、社交辞令 等々、たくさんありますね。

当たり前だと思っていたことに疑問を持つと新たな発見があり、それが知識の定着につながっていきます。


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2019/2/3

冬の最終日  子育て

今日は節分。この時期の日の出前の南アルプス・仙丈ケ岳は、引き締まった強い姿を見せてくれます。
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長男・次男とも今日は漢字検定に臨みます。冬に培ってきた学力を、解答用紙に示してきてもらいたいです。明日は立春。文字通り、暖かい春を迎えられますように・・・。


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2018/11/18

国語力を高める  子育て

2学期も後半になり、各学校では期末テストが行われる時期です。進級・進学してから半年以上が経ち、勉強の習慣がテストの結果に如実に表れるようになります。点数が高止まりしている場合はいいですが、下降曲線や低迷している場合は、何かを変えないとこのままズルズルと行ってしまい、進路に影響して一生に影響を及ぼすことにもなります。

学力が伸びない子の特徴として、母国語にもかかわらず、発する日本語が単語レベルで止まってしまい、文章として成り立たないことが多いのに気づきます。自分の意図を文章として伝えることが出来ないから、コミュニケーションでも相手がいつも助けてくれると思い、指示待ちになる。そして、文章として言葉を発する習慣がないため、文章を読んで学ぶという勉学の基本が抜けてしまうことになります。日本語の語彙力や国語力が学力の基本と言われる所以ですね。

毎日の習慣として新聞や本を読み、文章に対するアレルギーを失くし語彙力を培う。家庭内の会話も単語の羅列ではなく、主語と動詞を中心とした文章で会話をするようにする。相手に分かりやすく伝える。それだけで、少しずつ変わってきます。
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まずは新聞を読むことから始めてみましょう。


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2018/11/11

子育て一考  子育て

先日、長男(中3)が研修旅行で東京と筑波に行って来ました。季節外れの暖かさの中、東大・早稲田・上智・学習院のキャンパスを巡り、企業訪問で清水建設と三菱UFJ銀行などを見学し、JAXA宇宙センターや国土地理院の科学館を巡って来たそうです。

公立中高一貫校で高校入試がないので、この時期の研修旅行なのでしょう。受験勉強でピリピリすることもないのは特権なのかもしれませんが、長男が成長するにつれ、彼の大学進学やその後の進路について考えることも多くなりました。

しかし、中学入学以降は彼の赴くままに任せようと、ほとんど放任しています。

FBの友人の先生が、小学校の講演者のお話しを紹介されていた内容です。
「親」が心がけたいこと(子の自立に向けて)

1.見守る(干渉しない)
2.夫婦仲良く
3.ありのままの子どもを受け入れる
4.ありのままの私を受け入れる
5.いい親であろうとしない
確かに、親が子どもの考え方や勉強姿勢に干渉したところで望む結果が生まれないのは、塾業界にいて嫌ほど目の当たりにしてきましたし、結局は子どものやる気は子どもが己の中で育むしかないということを、改めて認識しています。

長男の今の興味は、音楽、地理、言語。学問的には人文地理学なんか目指したら面白そうですが、そんな類の選択も、すべて彼に任せようと思います。求められたときだけ的確なアドバイスをしますが、後は彼自身が人生の選択を楽しむ。それこそ青春の特権だと思うのです。彼が図書館から借りてきた本を見て、そんな思いが強くなりました。
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2018/9/16

人生の礎たる15年間  子育て

今日は長男(中3)の誕生日。
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2003年、一年間のアメリカ留学から帰国して新たな職に就いたばかりの不安な時期、彼の誕生で自分の中に何か強い自覚が芽生えたのを思い出します。それから5ヶ月後に英検1級に合格し、半年後には塾業界に転身し、今に至ります。

あれから15年が経ち、長男も来年は高校生。大学受験をはじめ、人生の大きな岐路を迎えると思いますが、共に成長していこうと思います。
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誕生した翌日の空


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2018/7/23

英語を武器にする  子育て

御嶽海優勝から一夜明け、地元の新聞も英字新聞も御嶽海一色!
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長男(中3)も、定期講読している The Japan News の御嶽海優勝の記事を英語で読んでいました。先日、英検2級に合格した長男ですが、中学生でも英字新聞を読めるようになります。英語力は大きな“武器”です。持っていれば、情報入手力と発信力が加速度的に(exponentially)広がります。

思い返せば、相撲ファンだった私も英検2級に合格してから The Japan Times の相撲記事で英字新聞に親しみ始めました。血は争えないですね〜。


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2018/7/19

結果を残す意義  子育て

14日(土)36.1℃
15日(日)35.8℃
16日(月)36.5℃
17日(火)35.6℃
18日(水)37.2℃

と、ついに五日連続で猛暑日となった伊那市です。これまでの最高気温は2013年8月10日と11日に記録した37.0℃でしたが、昨日の37.2℃で、1993年の観測開始以降最高を更新しました。長野県内でも一番暑かったようです。今日も37℃の予報が出ております

さて、2018年度第1回実用英語技能検定の結果が出ました。春の英検はインターハイ予選や中体連などと重なるため受験者が少なかったですが、今回は高3生が準1級に合格しました。トラスト英語学院開校5年目にして初の高校生の英検準1級合格ですので、この感動は何物にも代え難いものがあります。

そして、長男(中3)も英検2級に合格しました。ガツガツやるタイプではありませんが、初めての2級(=高校卒業レベル)挑戦で結果を出せたことは英語力が培われつつある証拠だと思います。中学の希望者で行く来年3月のニュージーランド研修までに英検2級合格を条件として私から課してありましたが、これでその条件もクリアーになりました。
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ニュージーランド Milford Sound −Wikipedia より−
結果を残すことで次のステージに進み、そこでまた新たな課題が見えてきます。それこそが更なる成長のきっかけです。さあ、次は準1級。この壁がまた高いので、早めの意識づけをしていき、高校の早い段階での合格を目指してもらいたいです。そして、すべての小中高生に「高校生で準1級合格」を当然の基準とする英語力を伝授していきたいと思います。


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2018/6/19

結果を残してこそ  子育て

先日の父の日に子ども達からメッセージカードをもらいました。長男(中3)は「英語など何かにひたむきに努力する姿を見習っていきたいです!」と書いてありました。

勉強に関しては本人任せで、家庭ではほとんどノータッチですが、私のTOEICやランニング・筋トレへの取り組みから何かを感じてくれているなら、本望です。

そんな彼が英検2級一次試験に合格しました。ガツガツやるタイプではなく、欲がない割に初めての挑戦で結果を出してしまうあたりは見習わなければならないでしょうか(-_-;)

中学の希望者で行く来年3月のニュージーランド研修までに英検2級合格を条件として課してあります。英検2級、つまり高卒程度の英語力がないのに海外に行っても、学べるものは限られてしまうからです。これは、英検準1級・TOEIC800点を取得していたのに、留学当初は何もできなかった私の経験に依るものです。

この勢いで二次面接試験も突破し、世界へ羽ばたくきっかけにしてもらいたいです。
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