いつの間にか  時は流れ  安らぎの時見つけたい   脱私即的              福石猫「モント」がご案内致します。  

2014/10/27  13:55

2014大阪マラソン  分類なし

2014大阪マラソン
昨年の神戸マラソンに引き続き
大阪マラソン参加してきました。
気温が高かったのですが、
比較的、ビル陰・高速道路下の
日陰も有り、なんとか
完走いたしました。
タイムは、神戸より
悪かったのですが。
気持ちよく走れました。

走ってるときは、
もう、参加しないぞ!
と思うのですが、
完走ゴール後、再度走りたい
と思うのが、マラソンなのかと。
思うようになりました。
もう一度、走ります。

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2014/10/7  15:52

HalloWeen  分類なし

HalloWeen

毎年恒例のHalloWeen飾り
ウキウキ!

喜んでいただけたら!!


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2014/10/7  15:44

狭山神社 だんじり祭り  分類なし

大阪狭山市も大阪府南部に位置しますので、だんじり祭りが10月の第2週の土日に
行われます。

エルデ金剛のエリアは川向の
だんじりになります。
狭山神社の前の一本道をだんじり
が走ります。

是非、ご覧下さい。

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2014/6/24  14:59

(無題)  分類なし


いいお話がありましたので、
ご紹介いたします。

医師も大切なサービス業と思います。
このレジの女性は、熟練した技能を
勝ち得たから、周りが見えてきたのです。
努力が有ったから、本当のサービスが
見えてきたのでしょう。
医師も、様々な患者さんがいます、
同じ患者さんはいません、それぞれの
患者さんの違いを素直に直視し、
先入観を持たず、見え隠れする物が
見えてきたら、本当のサービス、つまり
医療が出来るのではないでしょうか?
これは、経験の有る無しでは無い、
相手の気持ちに寄り添った診察かも
しれません。感じて下さい。

「あるレジ打ちの女性」

その女性は何をしても続かない人でした。

田舎から東京の大学に来て、部活やサークルに入るのは良いのですが、すぐイヤになって、次々と所属を変えていくような人だったのです。

そんな彼女にも、やがて就職の時期がきました。

最初、彼女はメーカー系の企業に就職します。

ところが仕事が続きません。

勤め始めて3ヶ月もしないうちに上司と衝突し、あっという間にやめてしまいました。

次に選んだ就職先は物流の会社です。

しかし入ってみて、自分が予想していた仕事とは違うという理由で、やはり半年ほどでやめてしまいました。

次に入った会社は医療事務の仕事でした。

しかしそれも、「やはりこの仕事じゃない」と言ってやめてしまいました。

そうしたことを繰り返しているうち、いつしか彼女の履歴書には、入社と退社の経歴がズラッと並ぶようになっていました。

すると、そういう内容の履歴書では、正社員に雇ってくれる会社がなくなってきます。

ついに彼女はどこへ行っても正社員として採用してもらえなくなりました。

だからといって生活のためには働かないわけにはいきません。

田舎の両親は早く帰って来いと言ってくれます。

しかし負け犬のようで帰りたくはありません。

結局、彼女は派遣会社に登録しました。

ところが派遣も勤まりません。

すぐに派遣先の社員とトラブルを起こし、イヤなことがあればその仕事をやめてしまうのです。

彼女の履歴書には、やめた派遣先のリストが長々と追加されていきました。

ある日のことです。

例によって「自分には合わない」などと言って派遣先をやめてしまった彼女に、新しい仕事先の紹介が届きました。

スーパーでレジを打つ仕事でした。

当時のレジスターは今のように読み取りセンサーに商品をかざせば値段が入力できるレジスターではありません。
値段をいちいちキーボードに打ち込まなくてはならず、多少はタイピングの訓練を必要とする仕事でした。

ところが勤めて1週間もするうち、彼女はレジ打ちにあきてきました。

ある程度仕事に慣れてきて
「私はこんな単純作業のためにいるのではない」と考え始めたのです。

とはいえ、今までさんざん転職を繰り返し、我慢の続かない自分が彼女自身も嫌いになっていました。

もっとがんばらなければ、もっと耐えなければダメということは本人にもわかっていたのです。

しかしどうがんばってもなぜか続かないのです。

この時、彼女はとりあえず辞表だけ作ってみたものの、決心をつけかねていました。

するとそこへお母さんから電話がかかってきました。

「帰っておいでよ」

受話器の向こうからお母さんのやさしい声が聞こえてきました。

これで迷いが吹っ切れました。

彼女はアパートを引き払ったらその足で辞表を出し、田舎に戻るつもりで部屋を片付け始めたのです。

長い東京生活で、荷物の量はかなりのものです。

あれこれ段ボールに詰めていると、机の引き出しの奥から1冊のノートが出てきました。

小さい頃に書きつづった大切な日記でした。

なくなって探していたものでした。

パラパラとめくっているうち、彼女は
「私はピアニストになりたい」と書かれているページを発見したのです。

そう。彼女の高校時代の夢です。

「そうだ。あの頃、私はピアニストになりたくて練習をがんばっていたんだ。。。」

彼女は思い出しました。

なぜかピアノの稽古だけは長く続いていたのです。

しかし、いつの間にかピアニストになる夢はあきらめていました。

彼女は心から夢を追いかけていた自分を思い出し、日記を見つめたまま、本当に情けなくなりました。

「あんなに希望に燃えていた自分が今はどうだろうか。

履歴書にはやめてきた会社がいくつも並ぶだけ。

自分が悪いのはわかっているけど、なんて情けないんだろう。

そして私は、また今の仕事から逃げようとしている。。。」

そして彼女は日記を閉じ、泣きながらお母さんにこう電話したのです
「お母さん。私 もう少しここでがんばる。」

彼女は用意していた辞表を破り、翌日もあの単調なレジ打ちの仕事をするために、スーパーへ出勤していきました。

ところが、「2,3日でいいから」とがんばっていた彼女に、ふとある考えが浮かびます。

「私は昔、ピアノの練習中に何度も何度も弾き間違えたけど、繰り返し弾いているうちに、どのキーがどこにあるかを指が覚えていた。

そうなったら鍵盤を見ずに楽譜を見るだけで弾けるようになった」

彼女は昔を思い出し、心に決めたのです。

「そうだ。私は私流にレジ打ちを極めてみよう」と。

レジは商品毎に打つボタンがたくさんあります。

彼女はまずそれらの配置をすべて頭に叩込むことにしました。

覚え込んだらあとは打つ練習です。

彼女はピアノを弾くような気持ちでレジを打ち始めました。

そして数日のうちに、ものすごいスピードでレジが打てるようになったのです。

すると不思議なことに、これまでレジのボタンだけ見ていた彼女が、今まで見もしなかったところへ目がいくようになったのです。

最初に目に映ったのはお客さんの様子でした

「ああ、あのお客さん、昨日も来ていたな」

「ちょうどこの時間になったら子ども連れで来るんだ」とか、いろいろなことが見えるようになったのです。

それは彼女のひそかな楽しみにもなりました。

相変わらず指はピアニストのように、ボタンの上を飛び交います。

そうしていろいろなお客さんを見ているうちに、今度はお客さんの行動パターンやクセに気づいていくのです。

「この人は安売りのものを中心に買う」
とか
「この人はいつも店が閉まる間際に来る」
とか
「この人は高いものしか買わない」
とかがわかるのです。

そんなある日、いつも期限切れ間近の安い物ばかり買うおばあちゃんが、5000円もするお頭付きの立派なタイをカゴに入れてレジへ持ってきたのです。

彼女はビックリして、思わずおばあちゃんに話しかけました。
「今日は何かいいことがあったんですか?」

おばあちゃんは彼女ににっこりと顔を向けて言いました。

「孫がね、水泳の賞を取ったんだよ。今日はそのお祝いなんだよ。
いいだろう、このタイ」と話すのです。

「いいですね。おめでとうございます」

嬉しくなった彼女の口から、自然に祝福の言葉が飛び出しました。

お客さんとコミュニケーションをとることが楽しくなったのは、これがきっかけでした。

いつしか彼女はレジに来るお客さんの顔をすっかり覚えてしまい、名前まで一致するようになりました。

「○○さん、今日はこのチョコレートですか。でも今日はあちらにもっと安いチョコレートが出てますよ」
「今日はマグロよりカツオのほうがいいわよ」などと言ってあげるようになったのです。

レジに並んでいたお客さんも応えます。

「いいこと言ってくれたわ。今から換えてくるわ」
そう言ってコミュニケーションをとり始めたのです。

彼女は、だんだんこの仕事が楽しくなってきました。

そんなある日のことでした。

「今日はすごく忙しい」と思いながら、彼女はいつものようにお客さんとの会話を楽しみつつレジを打っていました。

すると、店内放送が響きました。

「本日は大変混み合いまして大変申し訳ございません。どうぞ空いているレジにお回りください」

ところが、わずかな間をおいて、また放送が入ります。

「本日は混み合いまして大変申し訳ありません。重ねて申し上げますが、どうぞ空いているレジのほうへお回りください」

そして3回目。

同じ放送が聞こえてきた時に、初めて彼女はおかしいと気づき、周りを見渡して驚きました。

どうしたことか5つのレジが全部空いているのに、お客さんは自分のレジにしか並んでいなかったのです。

店長があわてて駆け寄ってきます。

そしてお客さんに
「どうぞ空いているあちらのレジへお回りください」と言った、その時です。

お客さんは店長に言いました。

「放っておいてちょうだい。

私はここへ買い物に来てるんじゃない。

あの人としゃべりに来てるんだ。

だからこのレジじゃないとイヤなんだ」

その瞬間、レジ打ちの女性はワッと泣き崩れました。

お客さんが店長に言いました。

「そうそう。私たちはこの人と話をするのが楽しみで来てるんだ。

今日の特売はほかのスーパーでもやってるよ。

だけど私は、このおねえさんと話をするためにここへ来ているんだ。

だからこのレジに並ばせておくれよ。」

彼女はポロポロと泣き崩れたまま、レジを打つことができませんでした。

仕事というのはこれほど素晴らしいものなのだと初めて気づきました。

すでに彼女は昔の自分ではなくなっていたのです。

それから、彼女はレジの主任になって、新人教育に携わりました。

彼女から教えられたスタッフは、仕事の素晴らしさを感じながら、お客さんと楽しく会話していることでしょう。

出典元 : (木下晴弘著 涙の数だけ大きくなれる!フォレスト出版)


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2014/4/23  11:07


平成26年度も新入学生様に
ご入居頂きました。

3月にご卒業され、医師となられ
エルデ金剛を巣立たれた方々も
含め、総数145名になりました。

それぞれの地で、研修医として
頑張っておられる頃と思います。

そして、新たに新入学生がこの
大阪狭山市へ多数来られました。

エルデの前の桜も毎年、満開に
咲きほこり、新緑の青々とした
緑に変化してきました。

毎年、毎年出会いと別れの時期
が流れました。

心新たに、新学期を迎えられる
ご入居者様に、そして巣立たれた
皆様へ幸多かれと、応援いた
します。

クラブ活動はどこかに決めら
れましたでしょうか?

沢山の友人関係を築かれ
医師への輝かしスタートを!

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2013/11/25  15:55

第3回神戸マラソン完走  マンションオーナー

第3回神戸マラソン 完走!

私事ですが、1年間トレーニングを
して、神戸フルマラソンに挑戦
致しました。
なんとか、5時間57分で完走しました。
初のフルマラソン。
何とかなりました。
来年はさらに、体重を落とし、
筋力UPの上、5時間を切りたいと
思います。
健康体のオーナーでした。

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2013/11/20  12:52

クリスマス飾り  マンションオーナー

来月、12月です。一年が早いですが、今年もクリスマスの飾り付けを致しました。出来映えは如何でしょうか?

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今年も寒さが厳しいのでしょうか?
メリークリスマス!
次回は、
福石猫モント君&ゾンネ姫の
クリスマス写真カットを
お送り致します。
お楽しみに。



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タグ: クリスマス

2013/10/30  11:18

医師国家試験願書  ニュース

医師国家試験願書提出

11月は毎年、医師国家試験
の願書提出の月です。

試験期日平成26年2月
    8日9日10日

臨床上必要な医学及び公衆衛生に関して、医師として具有すべき知識及び技能


合格者の発表
試験の合格者は、平成26年3月18日)午後2時に厚生労働省、地方厚生局及び地方厚生支局にその受験地、受験番号を掲示して発表する。

受験願書は受験に関する書類を、平成25年11月5日(火曜日)から同年11月29日(金曜日)までに
試験地を管轄する地方厚生局又は地方厚生支局に提出すること。

今年も何名かの御入居者の方々が受験致します。
皆さん頑張ってください。


良く確認の問い合わせが来ますが、
エルデ金剛の正式住居表示は
大阪狭山市半田5丁目243番地の1
エルデ金剛〇〇〇号室



厚生労働省HP:医師国家試験

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2013/10/21  13:28

もうすぐ、ハローウイン!  日記

季節のイベント
エントランスも少し飾ってみました。
ハロウインが終わったら、今年も
あと2ヶ月!
クリスマスの飾り付け
今年もいたしやす!
お楽しみください。

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2013/10/21  12:46

モントの里帰り 尾道旅ぶら  マンションオーナー

モントの里帰り 尾道旅ぶら
先週木・金と尾道に出張で、モントの里帰りもかねて、イートハーブ尾道へ
モントとゾンネの生みの親、園山先生にもお会いしたく、ちと、千光寺ロープウエイに乗って千光寺から、坂を下っていき、猫の細道から、招き猫美術館へ、木曜は休館ですので、金曜に再度行ってきました。先生にもお会いできて、旅の記念に我が家の福石猫を選び、可愛い子を頂いてきました。
めでたい!

ロープウエイで千光寺へ
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重要文化財 三重塔 天寧寺 室町時代(1388年建立)
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猫も細道の途中の公園には、猫ちゃんが沢山お休み中でした。
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昨年天国の天使になった、
   小梅ちゃんににてるかな?
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モントと尾道港の撮影会
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新しい家族の紹介、めで鯛!の女の子が今回私の我が家の来ました。
ちっちゃいのは、弁天君です。私のマスコット猫です。
ゾンネは、今回大きい体なので、お留守番でした。
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いつもの喫茶で休憩
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尾道ラーメン食しました。「つたふじ」の中華そば大
うまかったです。今回2回目でしたが、やっぱりうまかったです。
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皆さんも是非、尾道へ!今、しまなみ海道をサイクリングで渡るのが大人気みたいです。

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2013/9/12  15:39

近大病院救急災害センター  分類なし

12月オープンめざし建設進む
近大病院救急災害センター


近畿大学医学部附属病院(大阪狭山市)に、救急病態を総合的に扱う救急災害センターの新設を行っています。建設が順調に進められている。施設は10月完成予定で、その後国の検査、患者の移動などを行ない、12月頃にはオープン出来る見通し。

 計画では、大規模地震にも耐える免震構造の5階建て・延床面積約1万平方メートルの施設。1階は受付、救急入口のほか初療室、診療室、臨床検査室、CT室、X線TV室などを配した救急総合診療センター(病床数7床)、2階はスタッフスペース、3階はスタッフステーション、観察室、処置室、デイコーナー、病室(同30床)などからなる急性期病棟、4階は観察処置室、病室(同30床)などを配した救命救急センター、脳卒中センター、心臓血管センター、5階はラウンジ、多目的室、食料や医薬品、災害ベッドなどを備蓄する災害倉庫など。

 また72時間電力供給可能な自家発電バックアップシステムを導入するほか、夏涼しく冬暖かい地中熱を利用するクールヒート・トレンチを空調に採用し、環境への配慮や省エネを図る。完成すれば南大阪地域の災害拠点病院となる。

兄も救急で医療をしていたそうですが、今回の建物はすばらしい設備で、災害時にはフル活動できる救急センターに対応出来ると確信しています。

医師を目指す方々には最高の最先端救急の有る近畿大学医学部、入居者の何人かはこの施設で最高の医療体制の勉強が出来る。楽しみで有り、期待と喜びがこみ上げてきます。


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2013/9/8  6:32

東京オリンピック開催決定  日記

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2020年東京オリンピック
開催決定(*^_^*)

皆でお祝いしましょう。
そして、国難を乗り越えて
頑張りましょう!
おめでとう。
楽しみ!


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2013/9/2  10:49

9月が始まりました。  日記

9月になりましたね。
もう、今年も4ヶ月です。
すこし早いですが、大学生にとっても大切な時期になってきます。
来年の卒業予定の方々も、踏ん張りどきですし、学祭等の行事も多くあっと言うまに年末になってしまう、恐ろしい期間です。スケジュールを組んで着実に目標に目指して根気よく頑張
ってください。
これは、来年のセンター試験等の大学受験生の方々も同じですね、今年の夏はうまく乗り越えてレベルUP出来たでしょうか?医学部受験で頑張っておられる方々にとっては、過酷な夏でしたね、暑かったし。少し気温も下がり始めました、是非この12月迄の4ヶ月間頑張ってください。
推薦入試は一次12月1日
     二次12月15日です。
     合格発表11日・19日

頑張ってください。
合格したら是非、エルデ金剛へ

お待ちしています。

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2013/7/24  9:54

暑中お見舞い申し上げます。  日記


御入居者様各位殿
暑中お見舞い申し上げます。
暑さが厳しくなって参りました。
クラブ活動や勉学で頑張っておられる
事と思います。

先日、お入居者様のお母様から
暑中見舞いの絵はがきを頂き
ました。
「夜明けの桜島とプリンセスマリン」
との絵はがきです。
桜島の大きさと、この火山と共に
生きてこられた皆々様の底力と、
雄大な精神を感じ取りました。

私事ですが、高校卒業の記念に、
クラスメイト3人で、大阪から
フェリーで鹿児島に向かい、
佐多岬近くの田尻海水浴場の
近くの民宿に泊まり、
男同士で楽しく過ごしました。

夜の海に写った満月の月が
水面を明るく、明るく夜とは
思えないほどの明るさに、
感動をし、本州最南端の
佐多岬まで歩きで
向かって東シナ海と太平洋、
日本海の分岐点の壮大な大海
に胸を打つ思いの
貴重な経験を鹿児島県で
させて頂きました。
友と将来について語り合った
一時でした。

お礼を申し上げます。

エルデ金剛も今となっては、
医師を志す若人の方々の出発
と勉学の貴重な時間を共に
感じさせて頂ける、
建物と思ってさせて頂いて
います。

鹿児島県の方は、今まで
初めてかと思います。
色んな地方の方々が、近畿
大学医学部に入学をされ、
慣れない土地で又、大学の
新しい生活に不安と、希望を
持って、初心の志を芯に抱き
決意で来られた事と思います。
ご家族の、不安と期待が交差
する中で、きっと、立派な
お医者様になられることと
願っております。

そのお手伝いとはいかない
かもしれませんが、ご子息の
そばで、見守れたらと思っ
ております。
困った時や、ご自身で判断
できない場合は、なんなりと
ご連絡頂きましたら、
少しはお手伝いや、助言が
出来る事も有るかと思います。
いつでもご連絡ください。
遠慮はいりませんので。

このような、お返事をさせて
頂きました。
すみません、ブログにUPさせて
頂きました。

地方から来られた方々は
沢山おられます。
皆さんが、助け合い、希望と
情熱を共に抱き、勉学と学生
生活を楽しんで頂けたらと
思います。

夏休みの生活を是非、ご実家
でお過ごし頂き又、元気で
エルデ金剛に帰ってきてください。
御入居者皆々様、ご実家の
ご家族様へ

暑中お見舞い申し上げます。


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2013/7/2  16:07

命の授業  健康

命の授業

現在、全国の小学校、中学校、高校、そして一般の方々に「命の授業」の講演活動をされている腰塚勇人さん。

講演では自らの経験を元に、「命の尊さ」「生きていることの素晴らしさ」「その人自身の大切さ」、そして「ドリームメーカー」という言葉を広く伝えようと熱く人々に語りかけています。

あなたにとっての
ドリームメーカーとは?

私は現在、自分の身に実際に起こった体験を「命の授業」として全国で講演活動を行っています。2年間で250回の講演を超え、10万人以上の方にお話を聴いてもらいました。

講演の中で、私は「あなたにとってドリームメーカーとはどんな人ですか?」と聞きます。


すると子どもたちは言葉の響きから自分たちで考えて「尊敬する人」などいろいろと想像します。

それは人によってさまざまですが、「私のドリームメーカーはお父さん、お母さん」という子どももいるんですよ。この言葉はこの時代に必要な言葉なのかもしれません

「命の授業」講演家の腰塚勇人さんのお話。

中学校で体育の先生をされていた腰塚さんは、スキーの練習で首の骨を折る大怪我をされ、お医者さまから「たぶん、一生寝たきりか、車椅子の生活になるでしょう」と言われました。

腰塚さんは、怪我をされるまでは「常勝」が信条で、人に負けない生き方をずっと貫いてこられました。
だから、「助けて」とは口が裂けても言えない…

それなのに、怪我ですべて人の手を借りなければならなくなり、苦しくて苦しくて絶望感がいっぱいで…舌を噛んで死のうとしたんだそうです。

結局死にきれず…

あるとき、看護婦さんが「腰塚さん、寝ないと体がもちませんよ。睡眠剤が必要だったら言ってね」と声を掛けてくれたそうです。

その時、腰塚さんは「お前に俺の気持ちが分かってたまるか」という思いで無意識に睨みつけてしまった…

看護婦さんは「腰塚さんごめんね。私、腰塚さんの気持ちを何も考えずに、ただ自分の思ったことを言ったよね。
でも腰塚さんには本当に少しでもよくなってもらいたいと思っているから…なんでもいいから言ってほしいです。
「お願いだから何かさせてください」と泣きながら言ったそうです。

看護婦さんが去ったあと、「自分の気持ちをわかろうとしてくれている、この人にだったら助けてって、言えるかもしれない」と思えた…

それまで、周りから「頑張れ」って励まされて、「もう十分頑張っている、もうこれ以上頑張れない…」という状態だったので救われたと。

(それ以来、「人の放つ一言が人生をどうにでも変えてしまう、だから、言葉を丁寧に使おう」と腰塚さんは思っているそうです。)

そして、腰塚さんは決意します。

手足は動かないけれど、顔は動く。

だから笑顔でいよう。

口も動く。

だから出来る限り「ありがとう」って言おう。

心も使える。

だから周りの人が、今日一日元気に、笑顔で過ごせますようにと願おう。

そう決意されました。

そこから色々なものが変わっていきます。

いつも笑って、感謝して、周りの幸せを願っていたら、小さな幸せに気づけるようになっていったといいます。

そんなとき、リハビリの先生から「大きくても小さくてもいいから夢をもってもらいたい」と言われ、腰塚さんは、「当時受け持っていた2年生のクラスの生徒たちを今度3年生になって担任したい」という夢を持ちます。

その思いをを教頭先生、学年主任の先生に打ち明けました。

多分無理だろう…と思っていたけれど…実現しました。

学年主任の先生から「あなたは見える目があるし、聞こえる耳もあるし、しゃべれる口もある。

だったら車椅子でもいいからこの子たちの卒業式に出席して名前を読んであげられるようにしてね。

それが担任としてたった一つの仕事になってもいいから、このクラスを担任しなさい」と言われたそうです。

周りは大反対だったそうですが、学年主任の先生は「復帰するまで代わりにクラス担任をする」と言ってくれ、教頭先生は「自分が責任を取るから」と他の管理職やPTA、教育委員会に何度も頭を下げてくださった。

待ってくれる人がいると、ものすごい力が湧いてきて、辛いリハビリにも耐えられ…

毎朝奥様に手伝ってもらって名簿を読み上げる練習をしていたら、事故から約4か月後の6月に自分の足で退院することができ、7月に学校に復帰したそうです。

ドクターから、「首の骨を折ってここまで回復した人は、今まで治療した中で腰塚さんだけだ」と言われたと言います。

そして、「五つの誓い」を立てます。

口は人を励ます言葉や感謝の
   言葉を言うために使おう

耳は人の言葉を最後まで聴いて
   あげるために使おう

目は人の良いところを見るため
   に使おう

手足は人を助けるために使おう

心は人の痛みがわかるために使おう

と…。

腰塚さんは、その後、恩師から小学校で講演を依頼されたことをきっかけに現在は『命の授業』という講演を全国でされています。

『アンビリバボー』

「生き方の変革」から奇跡の社会復帰…

自殺まで考えた苦悩の日々を乗り越えて立てた誓い…
学ばせて頂くことが多いですね。
そこから色々なものが変わっていったって!

いつも笑って、感謝して、周りの幸せを願っていたら、小さな幸せに気づけるようになっていったといいます。

又、リハビリの先生から「大きくても小さくてもいいから夢をもってもらいたい」と言われ、 夢を持つことで、辛いリハビリにも耐えられという。

人は自分の気持ち次第で、大きく変われるものなんですネ!!

腰塚さんが、教員としてそれまで頑張って来られたことが 学年主任の先生や教頭先生を動かしたんでしょうね…

医師は、命を食い止めて、患者に生きれる
状態までにする事はできます。

その救われた命を、前向きに生きるのは
患者さんである。

医師もこの五つの誓いの言葉を持つことで本当の患者さんの命を助けるお手伝いが出来るのでは。
医師の力と患者さんの力が人生を変えて行くのだと改めて感じました。
私もその一人です。


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