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(無題)  

@約束の時間よりだいぶ早く着いちゃった!お店の前に誰よりも
 早く集合してしまった1番乗りさんが「誰かな?」近寄っていくと


A.「あー!よかった!誰もおらんし、どうしよう思っててん!
  今、電話しよー思ってたとこやねんで?」携帯片手に
  ほっとしたような笑顔でアナタに駆け寄ってくる内

B.「おー!俺早く来すぎたやんか!めっちゃ暇やったわ〜」
  だらんと椅子に腰掛けアナタを見上げる脱力亮

C.「あれ?早いな、こっち座り?俺ら、はりきりすぎちゃう?笑」
  壁にもたれかかって笑う忠義


 コレは…年下王子ばっかりじゃないですか…迷うわ〜

 ヒロくんの笑顔で走ってこられたらタマラナイだろうな亮ちゃんの脱力系もノックアウトしそうだし…たっちょんの壁にもたれてこんなセリフは…たっちょんで「こっち座り?」はヤバイでしょう

  

〜妄想スイッチon〜


忠義「あれ?早いな、こっち座り?俺ら、はりきりすぎちゃう?笑」

ミー「確かに…でも、珍しく遅刻コンビが早いんだよ(笑)」

忠義「せやんなぁ(苦笑)」

ミー「………どうしょうね」

忠義「言うたやんせやからこっち座り?って」

ミー「だねとなりお邪魔します」

忠義「」

ミー「…ナニ?」

忠義「なんでもなぁ〜い」



〜妄想スイッチOFF〜




Aメンバーも全員揃い、飲み会がスタート!まずアナタの隣に座ったのは?



A.「なぁなぁ、さっきすごいの見つけてんけど!これ頼んで2人で
  食べへん?」さっそく超特大パフェを頼もうとしてる?コソコソ小声な丸

B.「わ!そのブレスレット可愛いな!どこのやつ?」メニューよりもファッションチェック
  に夢中。興味津々な安

C.「俺ビール〜お前は?」タバコに火をつけ、アナタの持っているメニューを
  覗き込むすばる

  
 すばるさんタバコに火をつけながら覗きこまれたら…メニュー私もビールだけど「え〜っと」って悩んだふりしてその状態を維持したいです(笑)

すばるさんに「はよ〜決まった?」とか言われたい!!



〜妄想スイッチON〜


すばる「俺ビール〜お前は?」

ミー「(ドキドキ)う〜〜〜ビールかサワー……」

すばる「……あ、煙わりぃ」

ミー「あっ!平気!!!」

すばる「…はよ〜決まった?」

ミー「ビール」

すばる「すいませ〜〜ん」


〜妄想スイッチOFF〜





Bハイペースで飲み過ぎて、酔っぱらってしまったアナタ!「あー?ヤバイ、
 酔っぱらっちゃったよ」そんなアナタを介抱してくれるのは?


A.「だいじょうぶか?顔真っ赤やんか〜!水、飲み?」グラスに水を
  注ぎながら手でパタパタ扇いでくれる安

B.「寝てええで?肩、よっかかってええから」自分の肩をぽんぽん
  体勢を整えて準備万端忠義

C.「飲みすぎやねん!あほー」といいつつ手には上着をスタンバイ
 「寝とけっ」とヨコ

 
…章ちゃんがいいけどミー全然顔赤くならないから裕くんの「寝とけ」といつつかなり心配してて膝枕をさりげなくさせてくれてたらもう〜


〜妄想スイッチON〜


ミー「……ャァバィ……」

裕「飲みすぎやねん!あほー」

ミー「だって…」

裕「寝とけっ」

    バサッ

ミー「ありがとう」

裕「ホラ!水」

ミー「………ごめんね」

忠義「寝てええで?肩、よっかかってええから」

ミー「大丈夫…」


裕「っちょエエから、おいで」

ミー「」

裕「膝の上で寝ててええから」

ミー「/////おじゃまします////////」

忠義「何それ」


〜妄想スイッチOFF〜





C楽しい飲み会もそろそろお開き「さぁ、帰るか」店を出たアナタに
 声をかけてきたのは?


A.「具合大丈夫か?帰ったらちゃんと寝るんやで?」アナタの頭に
  手を置き心配そうに顔を覗き込む丸

B.「ジャマやねん酔っぱら〜い、どけやー」肩でアナタの肩をどつきながらも
  笑顔の亮

C.「さぁさ帰りますよーこっちですよー」後ろから サッとあなたの手を
  取り歩き出す内


 酔っ払いのミーはかなりの甘えん坊度がマックスなのでコレはヒロくんで丸ちゃんも捨てがたいんですよね〜こんな事されたら酔ってたら確実にキスしてるなぁ(笑)キス魔ミーに変身してます

でも、ヒロくんの手を繋いで帰ってくれるのは酔っ払いになってるときにはとてつもなくイイですね



〜妄想スイッチON〜

亮「ジャマやねん酔っぱら〜い、どけやー」

ミー「…ぃたぁ……気持ち悪い…」

隆平「大丈夫?亮ちゃんそんなんしたらあかんやろ」

亮「」

ミー「ありがとう…」

隆平「具合大丈夫か?帰ったらちゃんと寝るんやで?」

ミー「ぅん」

博貴「さぁさ帰りますよーこっちですよー」

    ギュ

ミー「/////////////」

博貴「大丈夫やでちゃんと連れて帰るからな?」

ミー「…カッコよく見える」

博貴「見えるってなにぃ〜な」

一同「…………って言うか何で手をつないでんねん」

博貴「エヘええやろ」

一同(………内…可愛いなぁ〜)

〜妄想スイッチOFF〜
  

D家までの帰り道、酔いが醒めずフラフラと千鳥足のアナタ!そんなアナタを
 見かねて、後ろから誰かが追い掛けてきた?振り向くとそこには




A.「あーもー、アカンアカン!あぶないわ!世話やけるやっちゃな〜ホンマ」
  手にはペットボトルのミネラルフォーター気配り完璧ヒナ

B.「お前は加トちゃんか!笑!ほれっ」照れくさそうに笑いながら
  アナタの隣に来てぐいっと腕を差し出すヨコ

C.「うぉ〜い、あぶないで?じゃ、一緒にゆっくり帰りますかっ♪」
  アナタの前に立ち止まりニッコリ首を傾げる安

 

 ヒナちゃんコレは即答ですね☆本当に頼れる人です。「ありがとう〜」って言ってめっちゃ甘える


〜妄想スイッチON〜

章大「うぉ〜い、あぶないで?じゃ、一緒にゆっくり帰りますかっ♪」

信五「…ジャマや」

章大「なんで〜や」

ミー「大丈夫だから…先に行ってて」

信五「あーもー、アカンアカン!あぶないわ!世話やけるやっちゃな〜ホンマ」

ミー「ありがとう」

信五「コレ飲み」

ミー「ゴメンね…」

信五「ええから…ええから気にすんな。みんな先行ってええで俺、ミーの面倒みて後から二人で行くから」

すばる「…いやらしい〜ヒナ襲う気やろ」

信五「…………」

すばる「アレ?!図星ミー気をつけて」

信五「あかん…アホすぎて何も言葉でぇへんかった…」

ミー「だね…」

すばる「あら俺、浮いてる??」

ミー「うん」

信五「はよ…すばる行けや」

すばる「邪魔者は消えますよ……」

ー二人っきりー

信五「すばるの言ってる事あながち間違ってへんねんけどな」

ミー「/////エロい///////」

信五「男やからしゃーないやろ」

ミー「まぁ……二人っきりになりたかったし(小声)」

信五「えっ何?」

ミー「何でもナイ」

信五「って言うかミーもう大丈夫やろ?」

ミー「ぅん」

信五「そろそろ行くか」

ミー「……まだ、一緒にいたい」

信五「////////////」

ミー「///////////」

信五「ストレートすぎるやろ」

ミー「お酒入ってるから…イキオイってやつです。。。。」

信五「嬉しいわ」


〜妄想スイッチOFF〜





Eアナタの家の前に到着!このまま別れるのがなんだか寂しい!お酒の
 力もあってアナタはつい「うち、来る?」メンバーの反応は?はつい「うち、来る?」メンバーの反応は?


A.「お前は俺をどうしたいねん?…ん?」最後の「ん?」が妙に
  優しいよ…ずんずんと目の前まで迫るすばる

B.「じゃー、連れてってや」ハニかんでアナタの前に手を差し出す、亮

C.「もー!アホっ!ボケっ!エロっ!我慢できひんくなるやんか」
  後ろからアナタを抱き締め顔をうずめてくる丸

D.「そんなん言ってええの?どうなるかわからんよ?」アナタの腰に
  手を回しジっと目を見て囁く忠義

E.「行ったら何してくれんの?なんかええことある?」な、何を
  言わせようとしているの?小悪魔スマイルで逆に誘惑内

F.「今日はもう、寝ぇ?…早よ行けやー俺今めっちゃ我慢してる
  ねんから」理性と戦いながらも最後まで優しい。家に入っていく
  アナタを見守るヒナ

G.「うん、俺もな?このまま帰されへんな〜って思っててん正直」
  うつむきながらアナタの両手をぎゅっと握る安

H.「ホンマお前は〜どうなっても知らんぞ、ボケぇ」
  もしかしてずっと抑えてた?ぐったりアナタに抱きついてくるヨコ


これは最愛の亮ちゃんでって可愛い事言ってみたんですけど…かなりすばるさんと悩みました(笑)

けどハニカミながら手を差し出されたら手を絡めてそのまま家に連れて行きたいですもんね(〃▼〃)




〜妄想スイッチON『すばる編』〜

ミー「……ぁの……ウチ来る?」

すばる「お前は俺をどうしたいねん?…ん?」

ミー「////////////」

すばる「ん?」

ミー「……やっぱりイイゴメン、ゴメン…なんでもない」

すばる「……ふ〜ん、ほんなら帰るわ」

ミー「…………」

ギュ〜

すばる「…ビックリした」

ミー「一緒にいたい…」

すばる「最初から素直になりや」

ミー「……すばる」

すばる「行こう…こんな外でくっつてたら人来るかも」

ミー「うん」

すばる「……お邪魔しま〜す…あっ言い忘れたケド、もう我慢せえへんから」

ミー「えっ」

すばる「ずうっと我慢しててんから…」

ミー「………しなくてヨカッタのに…」

すばる「大丈夫もうせえへんから」


〜妄想スイッチOFF〜




〜妄想スイッチON『亮編』〜

ミー「ウチ、来る?」

亮「じゃー、連れてってや」

ミー「もう〜甘えん坊さんなんだから」

亮「//////送ってヨカッタ////////」

ミー「(笑)なら私も酔ったイキオイで言ってヨカッタ」

亮「送って紳士的にバイバイするつもりやったのに…狼になっちゃった(ニコ)」

ミー「…狼って言うよりは…ワンコだな」

亮「ワンワン」

ミー「可愛い〜〜」

亮「せやろ〜ミーの家ペットオッケーなん?(笑)」

ミー「大丈夫(笑)」

亮「行こうはよイチャイチャしてチューもいっぱいしたい」

ミー「」

〜妄想スイッチOFF〜



Fそのあとあなたの家に来てどうなりましたか?一人選んで書いて下さい。

え〜っと亮ちゃんを選んだから亮ちゃんでお酒入ってるから少し大胆にエロに突入します(笑)

イチャイチャしてそして、朝は亮ちゃんの腕の中でむかえたいですね





〜妄想スイッチON『すばる編』〜

すばる「今、思ったケド初めて家に来たな」

ミー「適当に座ってって言うか座ってるね」

すばる「…呑みなおし、しようや」

ミー「ぅん」

二人「かんぱ〜い」

すばる「酔う前に言うとくわ…………好きやで………以上です」

ミー「酔ってるから明日になったら記憶ないから忘れちゃうかも」

すばる「…なら、しゃーないな」

ミー「ウソウソ忘れません」

すばる「…明日、みんなに言われそうやな」

ミー「確かに…何て言うの?」

すばる「そんなもん、付き合ったから泊まってきたって」

ミー「/////////////」

すばる「え〜〜そこ照れるとこ?(笑)」

ミー「付き合ってるって…エヘヘ〜ヘヘ」

すばる「壊れてる」

ミー「だって、嬉しいんだもん〜すばる〜」

すばる「何?」

ミー「呼んだだけ」

すばる「もう〜ちょっとコッチこいや」

ミー「何で?」

すばる「この距離やったら出来へんから…」

チュ

ミー「…もう一回」

すばる「ミーからして」

チュ

ドサっ

すばる「我慢せえへんって言うたよな?」

ミー「ぅん…しないでって言うたよな?」

すばる「…(笑)言ってたな」

〜〜朝〜〜

ミー「…………夢じゃない……」

すばる「」

ミー「……(ジーーーー)……」

すばる「」

ミー「すばる(小声)」

すばる「」

ミー「シャワー浴びてご飯作ってきま〜す(小声)」

すばる「………何時?」

ミー「ゴメン…起こした?9時だよ何時から?」

すばる「………今日は仕事休む」

ミー「ダメでしょ」

すばる「……ドコ行くん?」

ミー「シャワーしに…」

すばる「一緒に行くわ」

ミー「イヤイヤ…寝ときなよ全然寝てないでしょ?」

すばる「二人の時間大切にしたいねんもん」

ミー「お風呂はイヤ」

すばる「なんでや」

ミー「恥ずかしいもん」

すばる「昨日、全部見たで」

バシ

すばる「イタ…なんでや?一緒に入ろうや」

ミー「イヤだ」

すばる「節約やでエコやで」

ミー「イ〜ヤ〜だ〜」

すばる「なんでや普通やったら朝からイチャイチャするやろ」

ミー「普通じゃなくていいの」

すばる「な〜ん〜で〜や〜」



〜妄想スイッチOFF〜



〜妄想スイッチON『亮編』〜

亮「なんもせえへんでエエからはよこっち来て」

ミー「なんか、本当に犬買った気分」

亮「二度美味しいやろ」

ミー「二度?」

亮「犬を買った気分を味わえるのと俺を独占出来るの」

ミー「そうだね」

亮「好き」

ミー「…私も」

亮「やっと伝えられた…ずうっと言いたかってん(真顔)」

ミー「…(ドキドキ)…」

亮「してエエ?」

ミー「うん」

〜〜朝〜〜

亮「………………」

ギュ〜〜〜〜〜

ミー「……ぉもぃ…」

亮「………起きた」

ミー「起こしたんでしょ」

亮「おはよぅ」

ミー「//////おはようございます/////」

亮「何でテレてんの?」

ミー「…亮…せめて…布団かぶって」

亮「あ〜見たなエッチ」

ミー「もう〜」

ギュ〜〜

亮「あかん!!まだ、ベットから出たら」

ミー「でも、お腹空かない?」

亮「平気まだ、こうしてたいから」

ミー「……亮ちゃ〜ん」

亮「何?」

ミー「手の位置がおかしいですよ〜」

亮「気にしない」

ミー「イヤイヤ気になります」


〜妄想スイッチOFF〜


なんか…ライブが近くてどうしようもないテンションだったからバトンしてみたんですけど。少し空しさが残りました(笑)
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