18禁ばとん  バトン

◆あなたが攻めでするなら?


1.『脱がせろや…』と言いニヤニヤ笑ながら待つ渋谷すばる



2.『脱がさんでやぁ…』と泣きながら恥ずかしがる安田章大


すばるさんでしょーーーでも、あたし受けですからっ


◆あなたが受けでするなら?

1.『脱げや…』とやらしい目付きで脱ぐのを待ってる錦戸亮


2.『脱がしたるわ…』と耳元で囁く大倉忠義


両方いいけど、忠義さんっっ

忠「風呂入ろぉ」
亜「いやいや。。あとで入るからさぁ」
忠「一緒に入るのっ」
亜「だーめっ」
忠「つべこべ言わずに来いやっ」
亜「あっちょっと」
忠「脱げって」
亜「そっち向いててよ///」
忠「脱がしたるわ…」(後ろからハグ)
亜「ちょっとっ」
 後ろから腕を回してブラウスのボタンに手をかける
亜「あっちょっと。。自分でやるから・・・」
忠「でも体は脱がしてって言ってるで(胸をツンツンする)」
亜「あっダメだってっっ」


◆え?コスプレすんの?

1.『僕はゴスロリがいいです!!』目をキッラキラさせて期待してます丸山隆平


2.『今日は患者に∞や♪』ナース服を着させようとする村上信五

言われたら両方しますよっ
ごっつ照れながら///


◆え?お口の恋人関ジャニ∞?

1.『僕もう我慢できひん…』と泣きながらお願いする内博貴

2.『舐めてや…』と少し甘え気味の横山裕

裕ちんかな?
甘えて欲しいなぁ・・・


◆え?するならどっち?


1.1度きりだけだけど彼の自宅で…丸山隆平


2.毎回ラブホのみ…自宅は無し!!!錦戸亮

ラブホのみは悲しいからA!!



◆え?3P?

1.『俺らがお前を犯したるわ』とSキャラ炸裂大倉忠義・村上信五コンビ

2.『痛かったら言ってやぁ〜』とめちゃめちゃ優しい安田章大・丸山隆平コンビ

3.『…もお、止めてくれやあ』とあなたの攻めにヤられたみたい錦戸亮・内博貴Mコンビ

4.『お前は俺だけ感じとけや』と自己中な渋谷すばる・横山裕コンビ!?

1っ(即答
亜「ちょっと皆リビングで寝ないでって。あたしの家やねんけど」
雛「まぁまぁ…皆疲れてるんやろ。。。」
忠「ちょー村上くん、早く寝てや〜」
雛「なんでやねんっおまえにタダで渡すかアホ」
亜「ちょっと…?本人ここにいるし…皆起きちゃうからっ」
 2人に見つめられる
忠「しかたないな」
雛「一番の解決策で行くか」
忠「よっ(お姫さまだっこ)」
亜「え?ちょっと何っ?」
雛「たつー、こっち寝室やわー」
忠「ほーい(下ろされる)」
 ドア&鍵をかける
亜「え?な、なによ?」
忠雛「俺らがお前を犯したるわ」
亜「えっちょっと」
 ガバッ
雛「悪いけど、俺ら、手加減しいへんで?」
忠「壊したるわ(ニヤ)」
亜「あっn///」



◆ケンカして仲直り…した後のHは?

1.『お仕置きやな』とニヤリと笑う大倉忠義

2.『ごめんな!』といっぱいご奉仕してくれる内博貴


忠義さんっ(即答
亜「ごめんなぁ。。」
忠「・・・」
亜「怒ってる・・n」
 ガバッ
亜「た…忠義?」
忠「お仕置きやな(ニヤ)」
亜「え・・・」
忠「覚悟しろよ?」
亜「んんっ///」

◆え?またまたコスプレ!?

1.結婚式の日控え室で…『キレイやなあ…ヤりたいわ…』とタキシード姿の渋谷すばる

2.正月…着物姿のあなたを見て『これ…どっからでも指入るなあ〜』と正月早々!?同じく着物姿
の横山裕

すばるさんっ(即答
す「キレイやなあ…ヤりたいわ…」
亜「///」
す「そんな照れるなって」
亜「だって、タイミングおかしいやん」
す「そやかて、本気で思ってんもん」
亜「今夜から夫婦やねんからいっぱいできるやん」
す「でも…式終わったら襲うかも」
亜「あかんって!じゃぁ。せめて…(ちゅ)」
す「そんなんされたら止まらんやろー」
亜「あ、あかんってっっ」


◆どっちのプレイがお好き??

1.『スイーツの大好きやねん』とクリームをあなたの体に塗りつけ舐めとる丸山隆平

2.ハチミツを塗りつけそれを舐められ『やめてやぁー』と泣く安田章大


丸ちゃんっ
亜「ケーキ作ってん。
  でも、生クリーム残っちゃった・・・」
丸「ん?あ、アマース!!旨い!」
亜「どれどれ?(ぺロッ)美味しい♪」
丸「鼻にクリームついてるで〜(ペロ)」
亜「舐めんでいいやん///」
丸「スイーツの大好きやねん」
亜「///」
丸「火ぃついたから食べ終わるまでやめへん♪」
亜「あっっ///」


◆ドSプレイするなら?

1.『M字開脚してや…全裸で』と注文する丸山隆平

2.『縛らなあかんなー』と紐を持ち出し…え?服の上から縛り?村上信五


丸のは・・・その時と場合によるなぁ
雛ちゃんのは全然OKかな^^

◆ドMプレイするなら??

1.全裸で視姦…ウルウル泣いてます内博貴

2.絶対入れさせないもんね!!一人で処理させよっと横山裕

あたしがMやから・・・考えられへん
64

(無題)  

【長年の同棲篇】

〜すばるor信五?〜

1 朝1番の仕事は彼を起こす事から始まります

A 目は開いてるけど、ずっともぞもぞしたまま起きない渋谷すばる

B 「んぁ〜もう朝か〜……おはよ」スッキリ目覚めの村上信五



すばるさん



〜妄想スイッチON〜

ミー「……おはよう〜」

すばる「………………」

ミー「昨日呑んでたでしょ?今日はお味噌汁作った」

すばる「(モゾモゾ)」

ミー「(相変わらず朝の寝起きは最悪だな)」

すばる「…………ぉ…は……ょぅ…」

ミー「先にいってるね」

すばる「…ぅ…すぐ…ぃくわ」

ミー「」



〜妄想スイッチOFF〜




2 朝ご飯だよー

A 無言で黙々と食べる…相変わらず朝はテンション低い渋谷すばる

B 「やっぱ朝はご飯に限るな〜」向かい合って楽しく朝食、村上信五


ヒナちゃん


〜妄想スイッチON〜

ミー「今日はお弁当持っていくから少し作りすぎたかも」

信五「かまへん俺が食うし」

ミー「ありがとう」

信五「やっぱ朝はご飯に限るな〜」

ミー「もう、新聞は後で読んでよ…」

信五「ちゃんと一日の経済を把握せえへんとあかんやろ…あテレビつけて昨日の
サッカーのダイジェスト見いひんとあかん」

ミー「ほ〜い」

信五「ミーほら見てみ勝ってんですっごいよな〜後半から追い上げてんで」

ミー「すごいね(笑)」

信五「せやろ〜ほんでココからや…見ておいてや…ほらぁ〜見た?見たやろ?す
っごいよなぁ〜」

ミー「すごいねってあんまりまったりしてると仕事に間に合わなくなるから早く」

信五「ほんまや」

ミー「今日はどんな感じ遅いの?」

信五「おぅ」

ミー「先に寝てるね」

信五「……俺が帰るまで起きてて〜や」

ミー「何で?」

信五「最近…いっつもすれ違うからエエやん」

ミー「眠かったら寝るし…起きてれるなら起きてる」

信五「ミーらしいな」

〜妄想スイッチOFF〜







3 彼はお仕事なのでお見送りです

A 「ほな、行って来ます」ほっぺにキスを要求する村上信五

B 「行って来る。…電話するから」何気なく可愛い事言う渋谷すばる


すばるさん


〜妄想スイッチON〜

ミー「すばる〜先に出る?」

すばる「おぅ…もう、下に迎いがきてるわ」

ミー「分かったぁ…行ってらっしゃい」

すばる「行ってくる。……電話するわ」

ミー「ぅん」

すばる「……………電話して」

ミー「どっち(笑)」

すばる「して」

ミー「分かった出来たらするね」

すばる「イヤヤ絶対にしてや」

ミー「ワガママ仕事次第だから」

すばる「………ほな、行くわ」

チュ

すばる「/////////////」

ミー「何回してもココは照れるんだね」

すばる「当たり前やろ…チュウやで…チュウしかも、朝から」

ミー「早く行かないとマネージャーさんに怒られるよ」

すばる「ほんまや」


〜妄想スイッチOFF〜







4 夕方…彼から電話が

A 『今休憩中。今日は早く帰れそうやで』
  こんな電話はいつものこと、村上信五

B 『おっちゃん頑張ってんで〜!!』
  酔っ払っているのか、変なテンションになってる渋谷すばる


これはどっちもイイなぁ〜
すばるさんなら面白いな〜でも、仕事のあいまならちょっとうっとしいかも(笑)

ヒナちゃんのは嬉しいケド…一緒に住んでて毎日電話も……キツイかな(笑)



〜妄想スイッチON〜

ミー「もしもし…」

信五「今、大丈夫かぁ?」

ミー「平気だよ」

信五「今休憩中。今日は早く帰れそうやで」

ミー「ウソてっきり信五遅いかと思って残業オッケーにしちゃったんだけど……同じ部署の人が休んだから…残ってって言われてさ」

信五「分かったいつも、待っててもらってるから俺が今日は待つわ」

ミー「なるべく早く帰れるようにするね………ところでさっきから後ろで騒いでるの誰」

信五「あ〜聞こえる?」

ミー「ぅん…かなり(笑)」

信五「…マルとすばると亮が遊んでる」

ミー「遊んでるって……学校みたいな感じだね」

信五「いつもの事や」

ミー「私はそろそろフロアに戻らないとだから…家でね」

信五「おう」


ガチャ



〜妄想スイッチOFF〜


5 彼のご帰宅!!

A 「ただいま〜!」 爽やかにおかえりのキスを要求する村上信五

B 「変なヤツに変なことされんかったか!?」意外に心配性な渋谷すばる


すばるさん


〜妄想スイッチON〜

すばる「ただいまぁ」

ミー「おかぇりぃ」

すばる「(ジーーーーっ)」

ミー「?」

ギュ〜〜〜

すばる「変なヤツに変なことされんかったか!?」

チュ

ミー「くすぐったぁい」

すばる「なぁ〜されてへん?」

ミー「今、されてるよ」

すばる「調べるわ」

ミー「っちょっと…玄関…」

すばる「大丈夫やって」

ミー「大丈夫じゃないよ」

すばる「声デカいもんな(笑)」

ミー「もう〜それはすばるが……」

すばる「せやな、俺に弱いねんもんな」

ミー「とりあえず、リビングに行こう」

すばる「ほ〜い」


〜妄想スイッチOFF〜



6 夜と言えば……

A 「疲れた…癒やして…」ゆっくりとベッドに押し倒す、村上信五

B 「ヤんで!!」直球な上に強引な渋谷すばる


ヒナちゃん


〜妄想スイッチON〜

ミー「寝よう」

信五「疲れた…癒して…」

ドサっ

ミー「うん」

ギュ〜

信五「久しぶりに一緒に寝るなぁ」

ミー「…………ミーから今日はしていい?」

信五「」

ミー「ダメ?」

信五「エッロいなぁでも、癒して」

ミー「はい、旦那様」


〜妄想スイッチOFF〜



7 事情後…

A 「今日は何発でもヤれるで!!」こっちのことも考えて;!!渋谷すばる

B 「眠いやろ?…おやすみ…」最後まで優しい村上信五


ヒナちゃん


〜妄想スイッチON〜

チュ

信五「眠いやろ?…おやすみ…」

ミー「…ぅ…ぅん」

信五「めっちゃ眠そうやん(笑)」

ミー「ギュ〜ってして」

信五「ええよ」

ミー「明日も明後日もして」

信五「そんなんいつでもしたるわ」

ミー「…………おやすみ」

信五「おやすみ」



〜妄想スイッチOFF〜






1

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お泊り☆雛
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お泊り☆章大
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(無題)  

関ジャニ∞バトン

@朝。起きたときに居たのは?
a 「はよ起きな犯すで?」冗談に聞こえません・・・亮ちゃん
b 「僕も寝るー」布団の隣に潜り込む、ヒロ

aでっっ

亮「はよ起きな犯すで?」
亜「…zzz」
亮「もぉーほんまに犯すっ(ちゅ)」
亜「んんっ///
  えっ亮ちゃん?!」
亮「もうほんまに全然起きへんねんもん」
亜「だからってs
  んんっ///」
亮「起きへんかったから犯すな?」
 がばっ
亜「ちょ、何それっ」
亮「聞いてないお前が悪いんじゃっっ」

Aなんとか起きて、朝ごはん♪
a 「あ、起きたか。朝ごはんはお前の好きな物やで〜」さすがオカン!ヒナちゃん
b 「めっちゃ上手い!はよ食うてみ?」本当に美味しそうに食べる、たっちょん

b!!!
忠「

B学校へ行こう!
a 「手ぇ繋ご?」悩殺スマイルのヤス
b 「今日サボってデートしぃひん?」さすが、フリーマン、ヨコ

ヨコかな

咲希出します


学校行く途中の公園で待ち合わせ

横「愛美おはよー!」

私「珍しい侯隆の方が早いなんて。(手つなぐ)」

横「今日サボってデートしぃひん?」

私「は?無理。」

横「ええやんたまに。」

私「侯隆単位ヤバいんじゃないの?」

横「それは・・・忘れる。」

私「ダメ。侯隆が休んだら私が先生に怒られる。」

横「はぁ?何でや?」

私「毎日連れて来いって言われてんの。」

横「・・・」

後ろから

安「横山く〜ん、愛美おはよう♪」

咲希「おはようございます☆」

私「章大に咲希ちゃんおはよう!」

横「おはよーさん。・・・愛美俺にはおはよう言うてくれへんかったのに。」

安「2人とも仲ええなー。」

横「仲ええよ。これからサボってデートすんねん。」

咲「え?そうなんですか?」

私「侯隆さーさっきの話聞こえてなかった?」

安「咲希、俺らもサボろうか?」

咲「えっ?!」

安「(耳元にキスして囁く)俺の部屋でええことしようや。」

咲「///////」

私「章大、私達サボらないから。侯隆が勝手に言ってるだけ。」

横「嫌や俺もサボる!」

私「じゃあ一人でサボれば?私は行くから。」

横「ええよ。俺一人でサボるわ。」

私「勝手にして。人の気も知らないで・・・(つないでた手離して歩いてく)」

安「ええの?横山くん?」

横「・・・」

咲「横山くん?愛美ちゃん行っちゃうよ?!良いの?!」

横「ええわけないやん!(追いかける)」

残された二人

安「もうあの2人は不器用やな。」

咲「でも、そこが良いよねあの2人。」

安「ほな咲希俺らは帰ろうか?」

咲「えっ?さっきの本当だったの?」

安「嫌なん?ほんならココで犯すで?(黒笑)」

咲「帰ります///」


追いついて引き止めたヨコ

横「愛美!ちょっ止まれって。」

私「やだ、もう知らない、侯隆なんて。」

横「あぁもう止まれや。(腕引っ張ってこっち向かせる)」

私「・・・」

横「泣いてるん?(動揺)」

私「泣いてない。離してっ。」

横「(抱きしめる)ごめん。俺が悪かった。ちゃんと行くから。」

私「信用できない。・・・んっ・・・。」

横「(長いキス)これで信用してくれへん?」

私「今回だけこれで信用してあげる///」

横「ホンマ?!ほな学校行こう!(手つなぐ)」

私「うん///」



仲直り
咲希どう?安とラブラブにしてみたけど



C難しい授業・・・・
a 「脳がパァーンや!」脳はパァーンしたら怖いですよ。マルちゃん
b 「お腹減ったぁー」マイペースに早弁中なたっちょん。


マルにしようかな


眸出します


丸「脳がパァーンや!」

私「丸うるさい。」

丸「愛美ひどい・・・なぁ?かまってやー☆」

私「丸さぁ、今授業中だって知ってた?」

丸「知っとるよー。でもみんな自由やん?大倉なんか早弁してるし。」


前の席の2人

忠「うまぁい♪眸が作った弁当はホンマうまい!」

眸「そう?良かった!・・・でも今食べたらお昼ないじゃん(苦笑)」

忠「ごちそうさまでした☆」

眸「えっ?早い・・・。」

忠「さてとデザートはどうしようかな?」

眸「あっデザート用意してない。」

忠「ええよ。あるし。ここ。(指で胸ツンツンする)」

眸「きゃっ!」

忠「声でかいねん。・・・感じたん?(黒笑)」

眸「違うっ///」

忠「先生!すんませんデザート食べたくなったので眸と早退しまーす♪」

先「はぁ?お前達何言ってんだ?」

忠「黙れやハゲ。どうせしょーもない授業やんか。(黒)行くで眸。」

眸「えっ?うん///」



私「あら、忠義黒い(笑)ねぇ丸?」

丸「・・・」

私「丸?」

丸「(軽くキス)俺も黒くなってもうた・・・」

私「えっ・・・」

丸「ここでしようや?」

私「はぁ?無理に決まって・・・やっ・・・(太もも撫でられる)」

丸「(耳元で囁く)みんなにバレるかもしれへんスリルたまらへんやろ?」

私「んっ・・・」

丸「一番後ろやしまぁバレへんやろな。(制服のシャツのボタン開け手入れる)」

私「やっ・・・バレるって・・・」

丸「あと少しでチャイムなるから我慢せえ。休み時間になったらたっぷり抱いたるから。」

私「ん・・・」



ワオ!真面目に授業してる人いない(笑)
忠義だけではなく丸にまで黒降臨
眸どう?


Dお昼ごはんを食べようってことで・・・
a 「お前はここに座んねん」隣決定ですか?すばるとご飯♪
b 「天気いいから屋上で食べよ?」ほのぼのご飯♪ヒナちゃんと

当たり前のようなすばるがいい

おっ、アンちゃん出せそう



私「お昼♪」

お弁当持って中庭へ

す「愛美!(ニコニコ手振ってる)」

私「すばる!」

す「お前はここに座んねん。(自分の座ってるベンチの横ポンポン)」

私「うん!はい、お弁当!」

す「おおきに♪」

忠義「あ〜すばるくんと愛美☆」

アン「すばるニコニコしすぎ(笑)」

す「う、うっさいねんアン!///」

忠「愛美の手作り弁当が嬉しいんやろ?(笑)」

す「嬉しいに決まっとるやろ!」

忠「ええなー俺も手作り弁当欲しい・・・アン作ってくれへんし・・。」

ア「・・・忠義、ちょっとこっち来ようか?(黒笑)」

忠「は、はい・・・」

私「あーあ、忠義地雷踏んだ・・・。」

ア「忠義さぁ?毎朝なんで私がお弁当作れないか知ってる?」

忠「いえ、知りません。」

ア「毎朝アンタを起こしにいってるのは誰?」

忠「アン・・・です。」

ア「で、毎朝襲って来るのは誰?」

忠「俺です。」

ア「でしょ?お弁当を作る暇がある?」

忠「ないです。すんません・・。」

ア「わかればいいの。」

忠「はい・・・」

ア「・・・明日作ってあげるから。心して待ってな。」

忠「えっ?!ホンマ?!」

ア「うん。」

忠「アン好きやー!(ぎゅっ、ちゅっ)」

ア「忠義、お昼休みの皆さんに迷惑だから続きは場所変えよう。」

忠「うん♪すばるくんに愛美またなぁ☆」

ア「すばる顔がエロいよ(笑)襲っちゃダメだよ?(笑)」

す「アンはホンマうっさいのー!」

ア「じゃーねー♪」

す「何やねんアイツら!」

私「はいすばるお茶!」

す「あっ、おおきに!気ぃ利くな♪」

私「私もお茶飲もうっと・・・」

す「(口移しで飲ませる)」

私「んっ・・・ごくっ・・・はぁっ、すばる?」

す「俺らもしよか?(制服のネクタイ外し始める)」

私「うん・・・」

す「(ベンチの上に押し倒す)ちょうど木陰やし大丈夫やろ。」

私「うん・・・きゃっ・・・」

す「食後のええ運動になりそうや。」



アン忠&すばマナ
んふふ



E放課後になり、帰ろうとすると・・・
a 「なぁギター選んでくれへん?」遠まわしにデートのお誘い?ヤス
b 「お前は俺とデートする義務があんねん」初めて聞きましたけど!?亮ちゃん


亮たん
義務って大好き(笑)


私「さーて、帰ろうっと」

教室のドアから呼ぶ

亮「愛美!」

私「亮ちゃん?何?」

亮「早う来い!」

私「う、うん・・・」

亮「ほな行こか?」

私「えっ?行くってどこに?」

亮「デート。」

私「はぁ?!約束したっけ?」

亮「お前は俺とデートする義務があんねん。(手つなぐ)」

私「え・・・」

亮「行くで。」

私「あっ、ねぇ亮ちゃん?」

亮「ん?」

私「(自分から軽くキス)じゃあ亮ちゃんは私の彼氏になる義務があるね。」

亮「っ///(抱きしめる)・・・愛美の方が一枚上手やったな。」

私「フフ、で、デートどうする?」

亮「アカン、我慢できひん。どっかでしよ?」

私「それなら生徒会室。(鍵見せる)」

亮「また愛美の方が一枚上手や。」

私「生徒会室では私より何枚も上手で期待してるから?」

亮「ええよ、絶対負けへん。感じさせたるわ。」



これ教室のドアの前での会話だからね(笑)
まぁイケナイ学校だから許されるんです



F家に到着!そこで待ってたのは?
a 「遅い!一緒にプリン食べよと思ってたんにー」待っててくれたの?マルちゃん
b 「なんで早く帰って来てくれへんの・・・?」泣きそうですけど!ヒロ

今日は丸が良い
なんでかわかんないけど(笑)


私「わっ?!丸来てたの?!」

丸「遅い!一緒にプリン食べよと思ってたんにー。」

私「ごめん。知らなかったから・・・中入って?」

丸「メール送ったんやけどな?まぁえーわ、お邪魔しまーす。」

私「ごめん、本当に。安達といてメール気づかなかった。」

丸「ええよ、俺が勝手に来ただけやし。あっ、プリン冷蔵庫入れてええ?」

私「うん、せっかく冷えてたののにごめんね。」

丸「ホンマにええって。後で食べたらええんやし。」

私「うん・・・でも・・・」

丸「・・・そんなに悪いと思うならプリン冷えるまで俺の相手してくれへん?(後ろから抱きつく)」

私「えっ・・・ちょっと・・・丸?」

丸「わかってるやろ?俺の気持ち。愛美のこと好きなの。」

私「・・・薄々は。」

丸「ほなこうなるってわかってて部屋あげたんやろ?(ソファに押し倒す)」

私「でも・・・きゃっ・・・丸・・・」

丸「俺の気持ち気づいてて安とかと一緒におったんやろ?ホンマ腹立つ。(服破る)」

私「(触ろうとする手押さえる)・・・あんまり調子に乗らないでくれる?(黒)」

丸「え・・・」

私「丸が早く言わないから悪いんでしょ?」

丸「愛美?」

私「さっきのメールだって気づいてた。でも妬かせようと思って。」

丸「は・・・?なんでそんなこと?」

私「仕返ししようと思って。」

丸「え?」

私「丸さぁ、前に彼女といた時私との関係聞かれて『こんなやつ知らんわ』って私の目の前で言ったでしょ?」

丸「・・・」

私「覚えてないんだ?ひどいこと言って私のこと傷つけたくせに。」

丸「・・・ごめん。」

私「許さない。それにその彼女と別れたら私のとこに甘えてきて都合良過ぎ。」

丸「・・・」

私「好きな人にあんなこと言われた時の気持ちなんかわかんないでしょ?」

丸「ホンマにごめん。」

私「だから許さないって。あっ、もしかして私の事嫌いになった?」

丸「いや、嫌いになれへん。ホンマにすまん。」

私「だったらもっと私に溺れて?償って?」

丸「わかった・・俺でできることなら。(深いキス)」

私「んぅ・・・はぁ、そう、思い知って私からは逃れられないって。」



私いつからこんなに黒くなった?(笑)
いつもバトンではMでいじめられてるからストレスかしら?





Gリビングでくつろごー
a 「膝枕して?」寂しげな目をする、すばる
b 「髪サラサラやね」隣に座り髪を撫でる ヒナちゃん


雛ちゃん



私「はぁー、今日も疲れた!!」

雛「(撫でつつ)髪サラサラやね。」

私「そう?・・・ねぇ?このままだとまた朝みたいに理性飛ぶよ?」

雛「朝は最後までできひんかったしなー。」

私「雛ちゃん、もう飛んでるでしょ?」

雛「うん、俺決めてん、本能に任せるって。(長いキス)」

私「んっ・・・信五・・・朝の続きしよ?」

雛「うん・・・(押し倒す)」

私「きゃっ・・・あっ・・・・」

雛「どうなるか知らへんで?理性なんてもう戻って来ないかも知れへん。」

私「うん・・・ありのままの信五で来て・・・」



雛ちゃんいけるな(笑)
個人的に好きっす理性と戦って負ける雛ちゃん


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