島牧釣行A  フライフィッシング

朝飯前にひと滑り!
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舗装がきれいで、更にすっごい長い直線なので気分爽快!

しかしこの後、私の番にハプニング発生!
車で先回りしたTクトが途中で車を止め、窓から身を乗り出して手でバッテンサインを作って何か叫んでる。
止まって聞くと
「クマがでた〜!!」
と言ってる ヤバイ
速攻退散しました。大きさは3mくらいあったらしい。

朝飯を食べてるとジリジリ暑くなってきた。今日は沢山釣れそうだ。

朝のこともあるし、気を引き締め、ナタとナイフをそれぞれ持って入渓
支流をしばらく歩き、本流に出る。
そこは息を呑む絶景ポイントだった!
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こんな所で釣りできる幸せはなかなか味わえない。

しかも、ほとんど入れ食い。
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釣れるたのは全てイワナ。アベレージ20cm前後。
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俺もTクトも30匹以上釣ったが、全てリリース。

魚体を触らず細心の注意を払って逃がす。
魚の皮膚はとってもデリケートで、乾いた素手で触ると魚体のヌルが取れてヤケドを負い、せっかく放流しても、死んでしまう事が多い。
どうしても、触れなくてはならない場合もネットを介してか、手を川の水でよく冷やしてからにしましょう。

ちゃんとしたリリースをすれば、ほぼ100%生き残ります。

こんな滝を登りながら釣りあがって、3時間楽しみました。
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川から上がると、素敵なアヤメが咲いてました。
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名前は時間あるときに調べますね



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