ホワイトアスパラガス  旬の食材

ニセコ春の味覚シリーズ@
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貴重なホワイトアスパラガスはグリーンの物よりほろ苦いのが特徴。

日本では最初、加工用のホワイト栽培が主流だったそうです。
以外ですが、ヨーロッパではグリーンは殆ど無いようです。

調理方法は、塩、砂糖を小さじ一杯とバターで10〜15分(太さによる)茹で、塩コショウで味を調えたバターソースで頂きます。

耳寄り情報!
「アスパラは決して寝かせない!立たせたままで!!」
これは某国営放送「TめしてGッテン」でやってました。
刈り取ってから、茹で上がるまでずっと立てるのが理想らしい。

ヨーロッパでは、立てたまま茹でる事のできる専用の鍋があります。
そこまでしなくても寸胴鍋やパーコレターで工夫してやりましょう!

day19 豊平D  カヤック

昨夜は結婚式。
山関係者なので、当然飲みまくりで二日酔い。

ゆっくり寝て、朝風呂に入って結構身体が動くような気がしてきたので豊平へ。

豊平のトイレに着くとDPのmyuさんが来てた。
お客さん二名とツアーで下るとの事。
メルヘンはサーフィンは気持ち良いけど、何かできる水量では無いとの事。

で、二段ウェーブへ。

今日の水量 11時 134.44 16時 134.41
例年だと、結構少ない方なのだが、実際はかなりあります。
50tくらいの感じでした。

波の具合は1.2段ともに、まんなかが荒れたホール気味でボリューム小さめの私のフネはかなりドキドキ!1段目は左ブラントできる。
2段目は結構しんどい。
右ブラントは私には不可能。
DPさんなら1段目で底に当たりながらやっちゃうんでしょうねぇ〜!

先客が4名。独りの私は一緒に漕がせて頂く。
まだ、ロール恐怖症が少し残ってるが1段目に入る。
今日のロールは結構問題無いようだ。自信を取り戻す!

しかし、4名さんはダウンリバーしてきたので、とりあえず車を取りに下りて行く。

独りになった私は、誰かパドラーが来るまで波を撮影したり、
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エゾハルゼミの声に耳を傾けたり、青空を眺めてボーっとしたり。
普段のカヤックならガツガツ漕ぐだけだから、珍しくのんびりできた。

そうしてる内に、一人やってきたので、ご一緒頂く。
車を取りに行った4名チームも合流、更にダウンリバーしてきた5名さんも登場でいつものにぎやかな二段ウェーブでした!
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