2005/3/29

臨時セッション情報  ライブ & セッション情報

Port Fairy Festival (http://www.portfairyfolkfestival.com) などで演奏するなど、メルボルンをベースに活動するアイリッシュ・バンド「Conundrum」のフルートプレーヤー、John Meredithがひと月ほど来日するらしい。俺らとセッションやりたいと言うてるので、31日(木)あたりに軽くセッションしようと思う。

できたら滞在中にフルートのワークショップもやりたいて言うてるから、興味のある人はぜひ。

同時に去年四ツ谷に来てくれたPoor Man's FortuneのLarry Roneの紹介で、アメリカからのフィドラー、Rin Jackieも遊びに来ると思う。

二人とも正直どんなプレーヤーか知らんねんけど、まずはお手並み拝見という感じ。

場所と時間が決定したらBlogに書くつもり。でも興味のある人は俺にメールくれた方が確実かな。
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2005/3/27


パウクイのBlog、「一人暮らし」で水戸ライブの模様が一部ビデオでUploadされてるで。ちょっと重たいけど、興味のある人は見てみてくれ。生ではもっとすごかったと思うけど、当日の雰囲気が多少は分かるよね。
いやーしかしパウクイ、Blog始めて間がないのにこんなコンテンツ貼ったりして、すごいよなー。
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2005/3/23

もうつかれたわー。  日記

ほんま今週はゆっくり休みたいなー。
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2005/3/21

3月19日 Live at the Drunken Duck Mito  ライブ&セッション・レポート

水戸のパブ、The Drunken Duckでのライブ。

メンバーはいそむらみほ@Fiddle、まつざわのぶき@Whistle & Mandolin、しまちのぶひろ@Bodhran、そして俺@Guitar。

モニターからの返りがイマイチでちょっとやりにくかったけど、エンジニアさんが付いてくれてたので、信頼して演奏。

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いそむらさんもいつも以上にクールなフィドル・チューンを繰り出すし、まつざわさんのマンドリンも良い感じ。しまちの新しいバウロンも良い音で鳴ってる。

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1stステージこそおとなしめやったものの、2ndステージからはお客さんが踊りまくってムッチャ盛り上がった。

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パウクイにも歌ってもらった。実は彼女はマレーシアで一番有名な華人系Cafeで歌ったこともある実力の持ち主やねん。

3rdステージになると、満員のお客さんの盛り上がりは止められへん。みんなずーっと踊りまくってる。俺らもセットの曲の回数を増やしたり急遽他の曲を付け加えたりして、10分を軽く超えるセットを連発。

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当日卒業式やったゆかもゲストで弾いてくれた。カナさんにもキーボードで加わってもらって、最後の方はみんな立って演奏。

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演奏が終わったのは1時を過ぎてたけど、水戸のみんなのノリがよくてもうムッチャ楽しかった。

The Drunken Duckには大感謝。スタッフの人が踊ったり、ギネス一気飲み大会に参加したりとノリが良いし、お客さんとお店の関係がほんまに良いパブやと思った。料理もすごくおいしかったな。正直水戸にこんなに良いパブがあるというのは驚きやった。

また行きたいなー、というか行く!!

今回の使用ギターはLarrivee OMV-03RとLowden S12。
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2005/3/18


Dubliners’のSt. Patrick’s Week関連ライブ3本終了。

今回は正直ゆかに頼りきりやった。最近明日の水戸のライブのためのユニットのアレンジや練習にほとんどの時間を費やしてて、ゆかとのユニットの練習は、週末土日のどちらかと、たまに平日の夜にゆかに会ったときだけしかしてなかった。だから週末に音合わせしながら思いついたアレンジも、その場でしかやらないので忘れたりうまくいかんかったことも多々あったな。それは反省点。

でもゆかのセットにも少しずつネタを入れていけてるし、もっともっと膨らませて良い音楽が出来るようになりたい。

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そして明日の水戸ライブのユニット。俺が今考えられる最強のユニットでアイリッシュ、ケープ・ブレトンをやる。いそむらさんも松澤さんもほんま必死に練習してるので、絶対に成功させたい。200人ぐらいの客が来るって言うてるし、盛り上がったらいいなー。
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