げんじつ  日記

自分がいつも正しいわけじゃない。
でも自分の言いたいことを我慢する必要があるのかな?


批評されてもいい。
だって意見なんだもの。

今日は校長先生に後任の話をしにいった。

今回は批判され、この先一年のミーティングでは、何を言っても聞いてもらいえないだろうな、とおもうくらいの態度をとられた。

いつものことだけれど、やっぱりしんどいな。

結論
理数科教師はいらない。
音楽教師が欲しい。

そして、あなたはしゃべりすぎだといわれた。

恥ずかしいことだと思った。だけどいつもスタッフミーティングでいいたことこと・言えることがみんなあるのに無関心を装ってる。私は、なんでも口に出して言うことが大切だと思ってた。


そして私は傲慢だ。


まずはこれを認めないことには前に進めないとも思う。

きっと私には、知りえないことが校長にはたくさんあるのだろう。
うちの高校ではワンマンな校長が、教育省には発言できない。

同じ職種の後任がいらないということに理由は無かった。私に言う必要のない理由だろうか。

きっとそれはもうわたしの仕事じゃないんだ。

上がそういったからそうする。
きっと日本でもこんなことはざらだろう。
飲み込まなくっちゃいけない。
私の発言でなにも変わらないんだったら、私の言ったことで校長の機嫌を悪くする権利は私には無い。


すげぇ意味の無い行為だ。
何のために働いてきたんだろう、って思ったね。


その考え自体傲慢だった。
だけど一生懸命やることが私にできることだった。
実力は無い。
意見は言う。

実力の無い者の意見は誰もきかない。
母が言ってた。


今日ほど、狂ったのは久しぶりだった。

でも、まぁたいしたことない、あきらめなければ。




いまでもつよがりはいやだ。
でもつよがりの要る社会がある。つよがって成長していくこともある。

だからわたしは、友人にはソフトでいたい。
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さようなら  日記

 15年度1次隊・16年度1次隊

 一番お世話になってきた人たちの送別会。

 歌った曲は「世界に一つだけの花」
      
         「あなたにあえて」


 一曲目は精一杯!!
 声が途中でつっちゃたりして

「わぁ〜〜〜〜〜!!」って思いながらがんばった。

 二曲目は心を込めて
 帰国される隊員、一人一人の顔を見ながら。

 ありったけの心を込めました。

 「ありがとう」は、伝わったかな?
  
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