サーフィン娘  日記

今日、近場にあるサーフショップに行ってきました。

目的は、スケートボード購入の下見。

一軒目休み。

二軒目。
29,000円也!

高ぇー!
でも路面がぬれているとタイヤの中の金具がさびちゃうから、今の時期はかなり場所を選ばないと無理、とのこと。
んじゃ、我慢。
(いいお兄さんやったなぁ)



次に訪れたのが最近発見したカフェ&ギャラリー。
古い家具やちりめんで作った小物、和洋折衷リメイクの布やバッグ。
雰囲気が大好き。年季の入った小母ちゃまたちの小話も耳に挟みつつ人生勉強。


バイト(会社のお手伝い)


夕食


新しく見つけたカフェにお出かけ。



自分のやりたいことに自信を持つ。
例えそれが受験に関係がなくても。
例えそれが今やるべきことでなくても。

何かは返ってくるはず。



自分のいる場所はどんどん変えたほうがいいらしい。


「行こう!恐れずに…。
 
 午後の気流が乱れる時、星にも手が届こう!!」

宮崎 駿監督「耳をすませば」より



いつかタウン誌を作りたい。自分が見つけたお店を集めて載せる。

富山県民の意識をハイカラ(=今風、またはオシャレ)に♪
今日知り合ったショップのお兄ちゃんは「死んだ街だよぉ」って行ってたけれど、それにしては都会の隠れ家っぽい、オーナーの趣味が生きてるショップが市内にちらほら見受けられる。要は集ってないだけというか、需要がないだけというか、あることに気付いていない人の方が多い、そんなイメージ。
または目に付くショップは一見ハイカラすぎて富山県民には入りずらい…、ってことは十分考えられる。

強くて賢い県 富山。
独自の教育理念・財政・観光・産業
できたらいいなぁ。

首都から飛行機で3時間あれば立山の室堂まで行けるはず。
富山を日本に、そして世界に(上手に)売り込むために。
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