« 日々 | Main | 再起 »
母  お仕事


わたしにとって母というひとは、絶対的な存在。

どんなにいやみ事などを言われても、決して私を見放さない人。


ふと、思う。
彼は、私をそんな風に思って接していたのかもしれないな。



そして、今。
違う人に、まるで母のように接することを求められている。



わたしで、よいのだろうか。
勤まるだろうか。
受け止められるだろうか。

周りの理解を得られるだろうか。

ふたたび、感情におしくるまれるようなことにならないだろうか。


どこまで耐えられるだろう。
どうか、周りの理解が得られますように。




明日、母がちゃんと登山から帰ってきてくれればいいけれど。
娘の私は、いつも心配している。
0



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ




AutoPage最新お知らせ