3粒目はふじかへ  たいせつなあなたへ

きみが一人きりのベッドの上で「自分はひとりだ」と泣いているときも、君を想っている人がいることを忘れないで。
 
きみにはそんな友達がいる。自分と自分の魅力を信じたほうがいい。


と、マーシャルから一票
だからわたしがそんな風になった時は信じさせてね 
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