2020/7/20

なるほどです!  ほのぼの日記

五条定休日のお昼前です晴れ

今朝
H2Aロケットの42号機は、
UAEが開発した火星探査機「HOPE」を載せて

20日午前6時58分に種子島宇宙センターから
打ち上げられましたロケット

ロケットは補助ロケットや
1段目などを切り離しながら上昇を続け、

打ち上げからおよそ1時間後の午前8時前に
高度430キロ余りで探査機を

予定どおり切り離し、
打ち上げは成功しました

よかったですね
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では、昨日もご注文ありがとうございました🍱🍣
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それでは、あるある機関紙から(長文)
    
 私たちは常に息をしています。その回数は1日になんと2万回以上。容量は500ミリリットルのペットボトルで2万本にもなります。これほどまで大切な息ですが、普段は「吸おう」「吐こう」などと全く意識していません。寝ている間も呼吸は絶えず繰り返されています。今回はこの「息」について考えてみたいと思います。
 息をのむ、息が合う、息がつまるなど、私たちは自分の気持ちを表したり、相手との関係を表したり、その場の状況を表したりするときなどに「息」という言葉を使います。
 また、ため息をついたり、ほっと一息ついたり、楽器や口笛を吹いたり、ゴミをふっと吹き飛ばしたりと、息の使われ方は実にさまざまです。
 冬の日を思い出してください。氷が張るような寒い朝、冷たい手に「はーっ」と息を掛けます。また、熱い味噌汁にも「ふーふー」と吹き掛けます。面白いですね。同じ息ですが、冷たいものを温めたり、逆に熱いものを冷ましたりできるのです。息を使ってする仕事に、「言葉をしゃべる」というのがあります。言葉も息を使って出している。だから、手を温めたり味噌汁を冷ましたりするのと同じように、人の心を温めたり冷たくしたりするのだと考えてはどうでしょう。悩みがあって暗い気持ちでいる人の心を、優しい声かけで温かくすることもできれば、元気な人の心を、冷たい言葉で一瞬にして凍らせることもできるのです。
 同じ言葉を発するなら、できれば元気を失わせるような冷たい言葉よりも、相手の心を明るくするような温かい言葉を使いたいものです。

   
なるほどです
勉強になりました
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