2010/5/22  15:01

未確認情報だが  パソコン関係

未確認情報だが
わがLW23C/52DはLw23/5と違いチップセットは440BXの模様。
実際PentiumII400MHz換装済み(MMC-1カートリッジ方式)

となると440BXならばメモリの上限は512MB、128MBITモジュールという制約こそあれど256MB以上のメモリ環境を手に入れることができる!!!

ならば人柱になる価値あり。
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タグ: LaVie-NX puppy ecolinux

2010/5/22  0:35

ecolinuxとpuppylinux  パソコン関係

LW23C52Dにlinuxをインストールした件

眠いです。明日は運動会(小学校上二人・僕は来賓扱い(爆))なんで書いて寝ますね。

とりあえずインストールはライブCDから
一発で決めました。
ubuntu派生のディストリビューションなんでインストールはそのまま、ubuntu9.10と同じで問題無し。ただliveCDにてOS起動後にインストールの場合途中で止まります。インストーラが重たくてギリギリなんでしょう。

windows98の文書データファイルなど全てSDカードに移した後、
完全に新規インストール。

で、最初CUIコンソールが起動オプションで選ばれており悩みましたが、システムは問題なく起動。puppy比0.7倍の体感スピードで動きます。
痛し痒しです。puppyの方がトータル軽いしソフトも揃ってるかな。


ともに無線LAN子機は一発認識(I/Oデータ WN-G54/USB)
どちらも無線LANに関しては問題無しでした。当然puppyは例の「s:」問題に悩まされましたが(^^;)

ただecolinuxはfirefox3.59が入っていますので、やはり使い勝手は良いのですが重い。こうやってネット上で書くときは打つスピードよりも変換速度が遅いのです。しかもswapが多発。メモリー192MBはいささか頼りなかったかな。

puppyは前述の通り、RAMに乗っかってるので静音PCみたい。HDD延命にも貢献しそうなんで、基本今の環境ではpuppyに軍配が上がりました。
とはいえ、seamonkeyよりも使い勝手の良いfirefox3.5のecolinuxも捨てがたいので、メモリ256に上げることを念頭に、もう少しいじってみたいと思います。捨てなくて良かった、が取りあえずの答えかな。クリックすると元のサイズで表示します
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タグ: ubuntu puppy ecolinux



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