2009/10/7  0:42

On the breakwater  玉岩(GYOKUGAN)サウンド

I rode a bicycle and watched the sea after a long absence. I climbed up the breakwater and opened the cover of the can juice.
It be lighted up by the sky of a sunset watching the distance.
That reminds me look at the front in this way for ten years;
I was only quiet earnestly if I looked around.
A crane I piled up containers, and to take down worked.
The blues harp of the pocket is alone and tries to blow.
I bounced back on the freight warehouse and felt mysterious.
After all I who am innocent of the time knowing that nothing stare at me in a heart. Oh, I do not want to forget the color of the sea of that time though these I become 20 years old soon.

Though after all I change, for some reason, as for the scenery of this town, the flow of time advances slowly. I thought that I looked up at the huge cloud on the silo, and I was brought up some other time in this town now.
After all I who am innocent of the time knowing that nothing stare at me in a heart. Oh, I do not want to forget the color of the sea of that time though these I become 20 years old soon. It is ... on the breakwater where nobody is.
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2009/9/23  16:32

うわぁ〜絶望の風だ  玉岩(GYOKUGAN)サウンド

何でも録音しておくもんだ。
ほかに『光輝け29のダイヤモンド』
このテープは自分でも10年聴いてない
良くも悪くも新鮮や
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2009/9/23  15:58

最後のライブ音源  玉岩(GYOKUGAN)サウンド

平成8年9月29日
鳴門市民会館
と書いてある
当日は私とタマロックで手伝ってもらった日笠君(ベース)と二人でアコースティックユニットでやりました。日笠君元気かいな?

ユニット名『SNS』だそうです。
5曲演奏してます。
1,オケラ
2,少しだけ
3,花
4,キライキライ
5,あの頃の色の空
今はカセットテープ聴くのも一苦労です。
このライブが一番唄えています。

素直な感情を昇華しています(病)

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2009/4/5  2:31

没ネタですかね(笑)  玉岩(GYOKUGAN)サウンド

久しぶりに即興歌詞作ってみました。

落ちてますか?感覚(^^;;;;)

題『瞳』  作詞 たまいわ 作曲 まだ


なんだろうねぇ・・・
心の奥底に 灯を照らしてくれる
キミの視線が なんだか たまらなくて
苦いことも 酸っぱいことも 知っているから
思わず ドキドキしながら 目をそらしてみた

ボクだって さっきまでなら まっすぐ見てた
さっきっていっても 昨日の昨日だけどね
だから 黙ったまんま 目を閉じてみよう
心の瞳で まっすぐなキミを見つめよう

 大好きだよって 声に出してもいいかな?
 キミの瞳は ボクをつつんでくれるかい?
 キミの心が ほしい、キミのために
 ボクの まごころ精一杯 まっすぐに届け

一生懸命って とても素敵な言葉だね
何も言わなくとも キミはわかっているのさ
ボクだって精一杯 歩いてきたから
ようやくキミに 少しだけ追いついた

ボクの心はどんな色? キミの瞳にはどう見える?
ちょっと 気になるかな・・・ やっぱり気にするかな
キミの眼差しは 今は眩しいけど
ボクだって まっすぐにキミを見つめ返そう

 本当の想いを 綴ってもいいかな?
 キミの瞳は ボクを許してくれるかい
 キミの心と 語りたい、キミのために
 ボクの やさしさ精一杯 まっすぐに届け
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2009/4/4  23:53

自分の唄に勇気づけられた!  玉岩(GYOKUGAN)サウンド

「風 〜唄にならない〜」をてつじんWeb上で久しぶりに聴く。

恥ずかしながら約10年前にテイクしたオリジナルである。
このごろなんか素直に若い連中と向き合えるし、でも負けたくない、負けてたまるかにも慣れている気がする。
一時期っていうかここ10年まともに音楽やってない。
毎日普通に過ごしていただけだったんだが、いつしか音楽を聴かなくなった。
でも音楽に対して妥協は少なくとも気持ちだけはしたくなかった。
この唄はその当時、悶々としていた自分に喝を入れたかった、確かそんな感覚で唄を書いていたんだ。それから仕事を変えて、妻ができ子どもができ、仕事は続け、今もこの時間まで仕事をしていた。その繰り返しで辿り着いた10年、

親が他界し、もうすぐ新しい命に再び出会える。
少しだけ許容ができた。以前に比べて許せることが増えた。それって老いぼれか?
今日の授業中、純粋な瞳を持ってる受験生に惹かれた。
腐れ縁の塾生とも再び会って話ができだした。
ボクにできることは何だろう。このむずむずした衝動は何なのか。
ひさしぶりの興奮だ。自分の唄に勇気づけられた。(若い頃はこればっかりだったがB型人間にとってこれは次へのエネルギー源なのだ)

だれかに唄ってみたいな。そんなささやかな欲。
この時間にブログを覗いてる見知らぬあなたへ
ちょっと唄を唄っていいですか?
てつじんwebの玉岩コーナーで唄を聴いてみる
もし、聴いてみてなんか感想あったらこの下のコメントへ
無くても今は落ち込まないっす。たまいわ37歳の春(^^;)




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