2009/10/30  0:27


今日は気分的にメジャーのレゲエタッチでいこう

Boys&Girls・・・
あんた今、どんな人生を走ってるかい?
Boys&Girls・・・
何が見えるのかい? 何処に行くんだい?

季節は移り なんか、あっという間
いつの間にやら ここにたどりついた
一人じゃないから 考えてる暇も無いけど
俺の人生は こっち向きで合ってんのかな?

気がつけば 親父もお袋も 逝っちまった
こんな俺が 親父をやってるなんてさ
必死だったか いや、そうでもないか。
嵐が来ても 飯ぐらい食えるさ

Goodbye,again・・・ 愛してくれた人たちへ
with a smile, for you・・・ in my mind
俺は俺で ただ、それでいい
君は君で それだけでいい
せっかく生まれて来たんだ
せっかく歩いてきたんだ
せっかくここまでやってきたんだ
歩き疲れたら 一緒に飯を食おう
With a smile, Goodbye,Boys!

なんか遺せれば いいな
なんか遺せれば いいな
いっしょに 歩いていこう
歩き疲れたら 一緒に飯を食おう
生きていこう まぁまぁだ
恐れないで with a smile,Boys
振り返らないで with a smile,Girls
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2009/10/27  0:23


音楽はUPできないが詩を作るところを今回から公開することにした。
まだなーんも煮詰まっていないが折角てつじんさんが過去の作品を作り直してくれているんだ。おじさんも頑張らねば。

えっつとテーマはここ10年に経験したことでそれはやっぱり別れが引き金だな。
でもそれは男と女の別れとかそういうもんではなくて
あのときの自分だったり、親父お袋とのつながりだったり、子どもたちは成長していくんであの頃の「せがれ・娘たち」は今はもうすっかり成長してるわけで、もうここにいないんだな。嫁さんと小っさいアパートで一生懸命子育てしていた時間だってもう昔のことだ。たまに回想したりするけどそこで感じていること、景色はひょっとして違っていたり、昔の彼女だってそうだ。あんなに大事な関係でももう今はなんてことは無い。
それでいいんだけど。それを全て受け入れているんだけど。それを乗り越えているんだけど。昔住んでいた場所にはいろいろな思い出が残っている。それもだんだん失っていくとぐぐっとくるな。この感情をなんとかここいらで歌にしようと思う。
一言で言ったら「GoodBye」、笑顔で、いつかまただ。
本当に人間一人だ。でも一人じゃないんだ。何なんだろう。感情をどうにか何かに変える、それが今だと思う。結構感覚が残っているうちにこれは歌にせねばだ。

★パーツ(=歌詞になるかも??捨てるかも)集め
今はGoodBye、愛した人よ
遠ざかる景色に俺が残したものは何だ
いくらでも通るさ、いくらでもやり直すさ
必ずここにいるから
ここが俺にはあっているから
勝ったり負けたり、そしてGOODBYE
背中を向けて、にこっと笑う
窓から見た景色はもう違ってる
君はひとりでに育ってる、あのときの感情みたいだ。
あの日も今日も曇り空
親父の病室で握りしめた掌と掌が
今も忘れない、忘れるもんか。
僕を愛してくれた人たちに
そして決まって笑顔で
感情の闇はいつか光に包まれ
そして僕はいつものように
まだ煮詰まってないけど少しだけあせってる。
 
まだまだ全くピンと来ないねぇ。大丈夫かね。100回くらい書けばだんだん見えてくるかね。今回は赤裸々に全部公開することにする。まだねボケては無いと思うんだわ
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2009/10/21  1:26

メールラヴ〜mail"LOVE" (再掲)  玉岩(GYOKUGAN)サウンド

たまいわ(ぎょくがん)の音楽活動再開記念!
てつじんWEBで玉岩MP3をダウンロードしよう(爆)
全ての楽曲はたまいわ(GYOKUGAN)に帰属します。

mail "LOVE"

時計の音がカチカチと 無関係に走ってる
蒸し暑い真夜中 君からのmailを待つ

名前も顔も知らない 知らないはずの微笑みを
思い浮かべながら 君からのmailを待つ

 どうしてるんだろう..今頃..
 君は 僕に 何を求めるの?

 一瞬だけの 思いでいいから
 それ以上 何も要らないから
 報われぬ 思いの中で

 君は君のまんまでいいから
 着飾らなくて 構わないから
 君の心で 温もりたいから

声を聞いても伝わらない ほんとの気持ちを知りたい
他愛のないことでいい 君からのmailを待つ

現実には逢うこともない だけどフィクションでもない
心が通い逢うように 君からのmailを待つ

 どうしてるんだろう..今頃..
 君は 僕に 何を求めるの
 電話線から ノイズの中へ 
 しまいこんだ 僕の思いを
 言葉にかえて 伝えたい

 ”君は君のまんまでいいから..”
 ”僕は僕のまんまでいるから..”
 優しい君を 大事に思いたいから

(1998年)
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2009/10/21  1:03


mail "LOVE"

I wait for mail from you at the hot and humid midnight when the sound of the clock runs regardless of tictac

While both the name and the face remember the smile that they cannot know that they do not know, I wait for mail from you

 I will be how; at this time.
 What do you demand from me?

 Because it is good in thought for an instant
 Because it needs nothing more than it
 In the thought that is not rewarded

 Because you are good as you
 Because you do not need to dress up
 Because I want to warm up for your heart

I say in a thing without the consideration that wants to know the true feeling that does not come even if I hear a voice and wait for mail from you

Though do not need to encounter reality, is not fiction; wait for mail from you is congenial, and to meet

 I will be how, and you demand what from me at this time
 From a telephone wire in a noise  
 My thought that I put away
 I want to tell replacing with words

 Because because it is good, as for "you," wants to think you whom "is kind to be it as you carefully because" is to me as me…
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2009/10/7  0:46

ホンニャクコンニャクぅ  玉岩(GYOKUGAN)サウンド

防波堤で

私は自転車に乗って、長い不在の後、海を見ました。私は防波堤を登って、缶ジュースのふたを開けました。
それは、距離を見ている日暮れの空によって照らされます。
それが、私にこのように10年の見せかけを見ることを思い出させます。
私があたりを見まわすならば、私はまじめに静かなだけでした。
クレーンは容器を積み上げました、そして、倒れることは働きました。
ポケットのブルースハープは、一人で、吹こうとします。
私は貨物輸送倉庫で立ち直って、不可解であると感じました。
結局、その何でもないことを知っている時間に関して潔白である私は、心臓で私をじっと見つめます。ああ、私は時、たとえこれらとしても、私がすぐに20才になるというの海の色を忘れたくありません。

すべての後、私が変わるけれども、何かの理由で、この町の風景に関しては、時間の流れはゆっくり進みます。私は私がサイロで巨大な雲を見上げると思いました、そして、私はその時いつかほかの時にこの町で育ちました。
結局、その何でもないことを知っている時間に関して潔白である私は、心臓で私をじっと見つめます。ああ、私は時、たとえこれらとしても、私がすぐに20才になるというの海の色を忘れたくありません。それはそうです...誰もいない防波堤で


ぷぷっ(笑)これもありやん。
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